ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

ネタバレン

2019秋ドラマ テレビ朝日

【第4話】ドラマ『相棒 Season18』ネタバレと視聴率。殺人犯が少女を人質に!? いっぽう、少女には誰にも言えない秘密が…

投稿日:

2019年秋ドラマ『相棒 Season18(毎週水曜21時/テレビ朝日)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に水谷豊。共演は反町隆史、川原和久、山中崇史、山西惇、石坂浩二、杉本哲太、仲間由紀恵、柄本明、浅利陽介 ほか。

ドラマ『相棒 Season18』を全話フル配信で視聴するなら
『U-NEXT』がオススメ!!

放送中の最新ドラマや新作映画が視聴可能!
現在、31日間無料トライアルキャンペーン実施中!!
※継続料金で、月々1990円(税抜)かかります。

『U-NEXT』無料視聴はコチラ☆

ドラマ『相棒 Season18』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第4話:視聴率】15.7%

第4話『相棒 Season18』ネタバレ

ある建物の屋上から飛び降りたとされる男性の遺体が発見された。自殺と思われていたが男性は靴を履いておらずどこにも見当たらないことから殺人と断定。
遺体の身元は厚生労働省・過重労働撲滅特別対策班(通称カトク)で働いていた片桐という男だった。杉下と冠城は現場の野次馬の中に、真実を伝えるジャーナリストとして名を馳せている中川がいるのを発見する。中川が、亡くなったかとくの職員と面識があることに不穏な空気を感じた二人は、中川と古い知り合いだという『週刊フォトス』記者・風間に話を聞くと中川はある遊具事故について調べていることが明らかになった。2人はその遊具事故について調べているとその事故は「ヤクトー工業」という企業が関わっておりその「ヤクトー工業」の社員がかとくに告発をしていたことが判明する。その告発をしていたのは外国人技能実習生のベトナム人の男性その男性は遺書を残し自殺してしまう。その遺書は片桐に渡り片桐の机に置かれていた。そして代議士・松下によって圧力がかかっていることを知る。
真実は事件の前日の夜、中川は片桐に遺書のことを問い詰めていたが答えず自分自身で告発しようとしていた。片桐に「明日の朝に渡すから」と言われ、来てみると片桐は橘を守るため自殺してしまっていた。その一部始終をみていた西島は「片桐が自殺したと知ったら中川は一連のことを記事にしないだろう」と考え、他殺にみせかけたのだった。

第4話『相棒 Season18』感想

20代女性
日本は多くの外国人を受け入れなければならないから、外国人の過重労働を認めないわけにはいかないという上司の発言にイライラした。上司に対するみんなの目線が怖かったし、橘リーダーはそれでも部下に自分の行動をそのままやってという言葉に感心した。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
橘リーダーが上から外国人の過重労働を止めないようにと圧力をかけられたことを知った部下は、外国人からのSOSがあったが、リーダーの立場が危うくなることを恐れて告知しなかったことは気持ちはわかるが、助けて欲しかった。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
今は、実際の犯罪には必ず防犯カメラやドライブレコーダーの映像を確認して、その映像が事件解決への鍵になったりしますが、『相棒』でも、やはり防犯カメラは捜査では重要な役割を果たしているなと思いました。独特な雰囲気の水谷豊さんが活きるのも、リアルな部分がしっかりしているからだろうと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
厚生労働省の女性職員に詰め寄る捜査一課の伊丹と芹沢の2人だったものの、要求する事がなかなか進まないために短気な性格の伊丹が思わずハラスメント発言をハッキリと言ってしまう情けなさには呆れ、昭和のままの偏りのある思考の伊丹は研修を受け直す必要がある。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
今回、個人的に一番の驚きはいきなり死体が落ちてきた事ではなく、5本指靴下を履いていた事でした。「何で靴履いてないんだろう」からのスタートは斬新だと思いました。そして右京さんが「しつこい」と言われていたところで笑ってしまいました。相棒はこの流れが良いです。外国人労働者についての社会現状についてもニュースで見た事があります。時代に遅れないスタンスが人気に繋がっているのだと改めて感じました。【5段階評価-5.面白い】

『相棒 Season18』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@AibouNow

【第4話】ドラマ「相棒 Season18」を見逃し動画無料フル視聴しよう

 

-2019秋ドラマ, テレビ朝日
-

Copyright© ネタバレン , 2019 All Rights Reserved.