ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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2019秋ドラマ フジテレビ

第6話『悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~』ネタバレと視聴率。

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悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~

2019年秋ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~(毎週土曜23時40分/フジテレビ)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に要潤/ベッキー/玄理/本村健太郎/田中こなつ/奥菜恵/勝野洋/津田寛治

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第6話 ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第6話;視聴率】近日更新予定です。

『悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~』第6話 ネタバレあらすじ

今回はいよいよ御子柴が過去の罪と向き合う話。前回は少年院時代の教官の弁護だったが、今回は資産家の再婚相手である夫殺しの容疑者となった母親郁美の弁護を受ける事となる。その過程で知る妹への御子柴への憎しみ。母が暮らしていた舘林での聞き込みで明かされる殺人事件加害者家族としての悲惨な生活と世間の惨い制裁。仕事をすることが贖罪と考える御子柴の心も大きく揺れる。一方、母の殺人容疑は多くの証拠品が出たことにより弁護困難な状況に。そして裁判中に相手の岬検事により弁護人と容疑者が母子であることが暴露され法廷は騒然。御子柴はそれでも弁護人に徹し依頼人の郁美を信じるのだが、郁美は殺人の実行場面を回想するのであった。

『悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~』第6話 視聴者の感想

30代女性
最初は、人間離れしたような印象が強かった要潤さんですが、母親や妹が出てきたり、過去の出来事が明らかになっていくにつれて、人間らしい部分が見えるようになってきたなと思いました。同じ職場で働くベッキーさんとしては、今のほうが働きやすいだろうなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
浅野温子さんが、本当に年相応なおばさんになってしまったなと思います。かつては、浅野ゆう子さんと2人で“ダブル浅野”と呼ばれて、トレンディドラマに出演して、高視聴率を記録していたことの想像がつかないほどだなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
御子柴の妹がいきなり事務所にきたのがビックリしました。御子柴の母親が逮捕をされていたのが驚きました。御子柴の母親が御子柴に会えて喜んでいたのが母親だなと思います。御子柴の妹がすごく御子柴のことを恨んでいたのが驚きました。【5段階評価-5.面白い】

『悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~』第6話 Twitterからの口コミ

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