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2020冬ドラマ テレビ東京

【第2話】ドラマ『僕はどこから』ネタバレと視聴率。編集者から仕事依頼、ゴーストライターの仕事を・・

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2020年冬ドラマ『僕はどこから(毎週水曜24時12分/テレビ東京)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に中島裕翔(Hey! Say! JUMP)。共演は間宮祥太朗 上白石萌歌 音尾琢真 高橋努 若林豪 笠松将 須藤理彩 ・ 仙道敦子

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【第2話】ドラマ『僕はどこから』あらすじ、キャスト、原作(主演 中島裕翔)

【第2話:視聴率】近日更新予定

『僕はどこから』第2話 あらすじ

高校生の頃お弁当のチャーハンを食われた、知美に大絶賛された。豚バラ青菜チャーハンだ。他人の頭で考えられる能力がある薫。知美は仕事を頼むのだ。高校のころ知美の妹が残した手紙からなにかを書きだす薫。妹の文書を見たいと言い出す。怒る知美。家族への拒絶だが。遺書ではないと言う。小学校の屋上に千佳がいたのだ。まにあった。感謝された。仕事は替え玉だ。母の看病大変だったと諭す知美。お金があれば自由に生きられるとういと、いい返事期待しているといい去る。編集者から仕事依頼、ゴーストライターの仕事だ。妹が進言に来るのだ。母の心を読む。知美に家に行く薫。作家になるんだと言い出す。あきらめた知美にゴーストじゃないと宣言。仕事ややると言い出す。

『僕はどこから』第2話 感想

40代男性
人の文章を書くとその人の考えている事が分かるなんて、羨ましいと思いました。今はSNSでの会話で顔を見ての会話が少ないから文章で気持ちや考えが読み取れるなら最高と思いました。やはり表情を見ないと分からない事もあると思います。
40代男性
特殊能力を周りからあてにされてた事が受験の替え玉とゴーストライターってどっちも法に反してると思いました。それでも替え玉を選んだのは、自分の書きたい事があるからだと思います。ゴーストライターをしたら自分の作品は書けなくなると思いました。
30代女性
意味が分からないまま見てしまう。まだ設定がイマイチ飲み込めない。ゴーストライターになるのかと思えばそうでもない。特殊能力を活かして金稼ぎ?全然先が読めないし、さっぱり分からないけど、なぜか続きが気になってしまうのが不思議。
30代女性
高校生なのに、普通にタバコを吸おうとしている間宮くんを冷静に止めにかかっているのがカオスで面白かったです。間宮くんが中島くんの能力を飲み込むのが早すぎるところが、シンプルで良かったです。それにしても二人とも高校生役が似合いすぎるなと感じました。
20代女性
二人乗りをしているときにガッツリと間宮くんに抱きついている中島くんがとても可愛かったです。先生を止めるときも、全然頼りなさそうに見えるのに、きちんと止めているのが良かったです。上白石さんが屋上から飛び降りるのがデジャブかと思いました。

『僕はどこから』第2話 Twitterからの口コミ

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