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2020冬ドラマ テレビ東京

ドラマ『僕はどこから』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ(主演 中島裕翔)

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2020年冬ドラマ『僕はどこから(毎週水曜24時12分/テレビ東京)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に中島裕翔(Hey! Say! JUMP)。共演は間宮祥太朗 上白石萌歌 音尾琢真 高橋努 若林豪 笠松将 須藤理彩 ・ 仙道敦子

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ドラマ『僕はどこから』あらすじ、キャスト、原作(主演 中島裕翔)

■第1話 ネタバレ解説

僕ははどこからと問う青年薫だ。血まみれの人に問いかけるしっかりしてというのだが返事はないのだ。ふいに・・・

▼【第1話】ネタバレ解説の【続き】はこちら

■第2話 ネタバレ解説

高校生の頃お弁当のチャーハンを食われた、知美に大絶賛され・・・

▼【第2話】ネタバレ解説の【続き】はこちら

■第3話 ネタバレ解説

竹内薫と藤原智美は、替え玉受験の依頼元へ行くことにした。依頼人の母・・・

▼【第3話】ネタバレ解説の【続き】はこちら

■第4話 ネタバレ解説

【第4話】公式あらすじ
他人の文章を書き写すことで、その人の思考をコピーできる特殊能力を持つ竹内薫(中島裕翔)は替え玉受験で小論文に取り組んでいる最中、井上玲(笠松将)の思考に入り込んでしまう。薫の頭に広がる不吉なイメージ…
この嫌な感情は一体何なのか…?違和感を覚えつつ指示通り試験を終え、藤原智美(間宮祥太朗)らと落ち合うと、そこに玲の姿はなかった。
嫌な予感がした薫はひとり慌てて井上家へ向かうが、家にも玲はいない。代わりに見つけたのは目を見開いたまま絶命した、血まみれの井上涼子(須藤理彩)の死体だった。しかも駆け付けた刑事・桐原崇(神保悟志)に殺害を疑われ、警察に連行されてしまう。
一方、東宮寺正胤(若林豪)に呼び出された智美は、失敗が許されないシノギに一般人である薫を巻き込んだ挙句、警察に捕まったことを厳しく問い詰められていた…

【出典:第4話あらすじ『僕はどこから』

【第4話】感想
近日更新予定です。

■第5話 ネタバレ解説

【第5話】公式あらすじ
殺人犯の容疑がかかり、拘留されてしまった竹内薫(中島裕翔)。しかも警察に出頭した藤原智美(間宮祥太朗)が取り調べで「井上玲(笠松将)を紹介して来たのは薫だ」と供述したことで、刑事の桐原崇(神保悟志)は、薫がヤクザの同級生を巻き込み、強盗を計画した殺害犯であると確信する。
そんな智美の裏切りを知り、薫は愕然とするが、智美の取り調べには続きがあった。事件当日の行動について、智美は替え玉受験を隠し、「朝から2人で読書会をしていた」と言い放ったのだ。さらに薫が玲に貸した本を返してもらいに行った際、運悪く遺体に出くわしてしまったと言明し…。

【出典:第5話あらすじ『僕はどこから』

【第5話】感想
20代男性
陽子さんは病気かもしれませんが、登場すると癒されます。アルプス一万尺をやっている姿が可愛かったです。演じている仙道敦子の表情を見ていると、陽子さんは何も分かってないようで、実は一番分かっている気がしてくるから不思議です。【5段階評価-5.面白い】
20代男性
智美は薫を一瞬裏切ったのかと焦りましたが、薫を助けるために嘘をついたんだと、嬉しくなりました。智美の作戦に薫は特殊能力を使って、ちゃんと意図を汲み取って自供した時は、ぞくぞくしました。刑事の悔しい顔が見れてよかったです。【5段階評価-5.面白い】
20代男性
今回はラストシーンで薫が車にひかれそうになっていたので、ちょっと心配です。でも予告では薫が「僕は僕を肯定してくれた人の力になりたいです!」と智美に言っていたので、智美に何が起きたのかも気になります。6話も見逃せないと思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
薫の能力もすごいですが、智美も頭がいい人だと感じました。刑事は薫をいじめないで、とっとと真犯人を捕まえろとイライラしました。薫はせっかく釈放されても、仕事を失うし、編集者には切られるし、不運ばかりでかわいそうです。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
今回の放送を見ていて1番気になったのは、玲を山田がどこかに隠しているという事でした。玲は以前から精神的に病んでいるようでしたが、潜伏先でもそれは変わらずお金を紙飛行機にして遊んでいたのでこれからどうなってしまうのか気がかりです。【5段階評価-5.面白い】

■第6話 ネタバレ解説

【第6話】公式あらすじ

替え玉受験は、東宮寺正胤(若林豪)が目論むカジノ計画成立のために必要なシノギだった。竹内薫(中島裕翔)は釈放されたが、警察が井上玲(笠松将)を見つけ出し真相を知れば、計画のとん挫はおろか自分たちの命もない…藤原智美(間宮祥太朗)と千佳(上白石萌歌)が頭を悩ませていると、権堂真司(音尾琢真)から着信が。電話から聞こえてきたのは、薫の家へ向かっているらしき東宮寺と権堂の会話だった。
その頃、薫の横を怪しげな清掃車が通過する。車に乗っていたのは情報屋の山田龍一(高橋努)、山田の弟分・駿(岡崎体育)、そして――!そんなことにも気づかずに歩いていた薫は、自宅近くで、車の中から見知らぬ男に声を掛けられる。「立ち話はなんだから乗りなさい」…声の主は東宮寺だ。その迫力に圧倒され震える薫を、東宮寺は力ずくで車内に引きずり込み…。

【出典:第6話あらすじ『僕はどこから』

【第6話】感想

近日更新予定です。

■第7話 ネタバレ解説

【第7話】公式あらすじ

「藤原さんを救いたいと思いませんか?」夜中、竹内薫(中島裕翔)の自宅にやってきた山田龍一(高橋努)は、そんな言葉を口にした。藤原智美(間宮祥太朗)の情報屋だという山田は、井上玲(笠松将)の居場所がわかったことを智美に連絡したが、後になって地元のヤクザに匿われていることが判明。
武器を持たずに向かってしまった智美に届けて欲しいと、おもむろに拳銃を取り出す。驚きながらも薫が銃を凝視すると…。
そんな中、「電話をかけに行く」と一旦アパートを出たはずの山田は、なぜか下に停まっている車の中へ。車内で待っていたのは、ヤクザに匿われているはずの玲だった!

【出典:第7話あらすじ『僕はどこから』

【第7話】感想
30代男性
主人公と親友のスマホでのやり取りを盗み見し、罠にはめようとするヤクザの策略に気が付いた親友。これからどういう結末が待っているのか楽しみです。主人公はまだ策略に気が付いていない様子ですが、特殊能力を使って、親友と力を合わせてどのような結果になるのかを期待しています。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
山田は薫と智美を犯人に仕立て上げる計画のようですが、智美も山田を怪しんでいますし警察もそんなに簡単に騙される事はないと思うので、今回も何とか切り抜けられるのでは?と期待しています。でも次回予告で智美が血を流して倒れているようだったので、何が起きたのかスゴく気になりました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
今回の放送でも山田の弟、駿が狂気じみていて怖かったです。「ちょっと刃先が触れただけでピーピーとぉ!乙女かぁ?乙女なのか、乙女じゃないのか」と言いながら手を切りつけて合格を言い渡す様子は本当に恐ろしくて鳥肌が立ちました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
なんだかどんどん怖い展開になっていきます。薫が、やくざの世界に巻き込まれたのは、自分で決めたことですが、やっぱり甘くないというか、入るべきではなかったと思いました。裏切りが多すぎて、誰を信じていいのか分からないのも、とっても怖いです。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
薫と藤原のやり取りが山田に筒抜けになっており、2人を嵌めようとする魂胆にハラハラしてとても緊張感がありました。いつも藤原に助けられていた薫が、今回は逆に藤原を助けようと動き出す展開には感動しました。実際は2人の方が一枚上手だと思うので、この先どう動くか楽しみにしています。【5段階評価-5.面白い】

『僕はどこから』あらすじ

「僕は…僕はどこから…
来るんですか…」
特殊な能力を持つ青年&エリートヤクザ…
青春異能クライムサスペンス!

文章を書き写すことで、他人の思考をコピーできる小説家志望の青年・竹内 薫。
認知症を患う母と二人暮らしをしながら、今日も一心不乱に原稿に向かっている。
薫の前には類まれなる能力を持ちながらも、その能力ゆえに「自分独自の作品」が作れないという大きな壁が立ちはだかっていた。必死に母を介護しながら自分の夢と現実にもがく薫になおも降りかかる「母の事故」という悲劇。
自分の存在意義を見失い、母の入院費用さえままならない薫は一人呟いた…

――僕は…僕はどこから…来るんですか…

絶望に暮れる薫の所に元同級生の講談会系東宮寺組最年少組長・藤原智美が現れる。

――お前まだ…他人の頭で考えること出来るな?

――お前に、すげぇ景色、見せてやるよ

智美が莫大な報酬と共に提示したのは、とある家庭の息子を一流大学に入学させる、いわゆる替え玉受験の仕事。薫はその異能を活かして成功直前までこぎつけるが、予想だにしない大きな流れに飲み込まれることになる。

薫の先に待つものは光か闇か…
人生に追い詰められた薫が、智美の導きで“自分さがし”を決意するとき、
大いなる犯罪の幕が上がる――!!

『出典:僕はどこから 公式サイト

『僕はどこから』CAST&STAFF

竹内 薫役:中島裕翔(Hey! Say! JUMP)

1993年8月10日 東京都町田市出身 ジャニーズ事務所所属

主な作品
テレビドラマ
『スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜』
『理想の息子』
『半沢直樹』
『水球ヤンキース』
『デート〜恋とはどんなものかしら〜』
『刑事バレリーノ』
『HOPE〜期待ゼロの新入社員〜』
『母になる』
『SUITS/スーツ』


映画

『ピンクとグレー』
『僕らのごはんは明日で待ってる』

藤原 智美役:間宮祥太朗

1993年6月11日 神奈川県出身  トライストーン・エンタテイメント所属

主な作品
テレビドラマ
『学校のカイダン』
『ニーチェ先生』
『僕たちがやりました』
『BG〜身辺警護人〜』
『半分、青い。』
『べしゃり暮らし』


映画

『ライチ☆光クラブ』/『高台家の人々』
『帝一の國』/『トリガール!』
『お前はまだグンマを知らない』
『全員死刑』/『翔んで埼玉』

『僕はどこから』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@BokudokoTx

https://twitter.com/BokudokoTx/status/1214681761164083200

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