ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

ネタバレン

2020冬ドラマ テレビ東京

ドラマ『僕はどこから』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ(主演 中島裕翔)

投稿日:

2020年冬ドラマ『僕はどこから(毎週水曜24時12分/テレビ東京)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に中島裕翔(Hey! Say! JUMP)。共演は間宮祥太朗 上白石萌歌 音尾琢真 高橋努 若林豪 笠松将 須藤理彩 ・ 仙道敦子

ドラマ『僕はどこから』を全話フル配信で視聴するなら、

VOD配信サービスの『Paravi』がオススメ!!

月額「925円」(税抜)で最新ドラマや映画が見放題独占配信作品も多数!!

現在『30日間
無料キャンペーン』実施中!!

→『Paravi』を無料視聴するにはコチラ☆

ドラマ『僕はどこから』あらすじ、キャスト、原作(主演 中島裕翔)

■第1話 ネタバレ解説

僕ははどこからと問う青年薫だ。血まみれの人に問いかけるしっかりしてというのだが返事はないのだ。ふいに・・・

▼【第1話】ネタバレ解説の【続き】はこちら

■第2話 ネタバレ解説

高校生の頃お弁当のチャーハンを食われた、知美に大絶賛され・・・

▼【第2話】ネタバレ解説の【続き】はこちら

■第3話 ネタバレ解説

竹内薫と藤原智美は、替え玉受験の依頼元へ行くことにした。依頼人の母・・・

▼【第3話】ネタバレ解説の【続き】はこちら

■第4話 ネタバレ解説

【第4話】公式あらすじ
他人の文章を書き写すことで、その人の思考をコピーできる特殊能力を持つ竹内薫(中島裕翔)は替え玉受験で小論文に取り組んでいる最中、井上玲(笠松将)の思考に入り込んでしまう。薫の頭に広がる不吉なイメージ…
この嫌な感情は一体何なのか…?違和感を覚えつつ指示通り試験を終え、藤原智美(間宮祥太朗)らと落ち合うと、そこに玲の姿はなかった。
嫌な予感がした薫はひとり慌てて井上家へ向かうが、家にも玲はいない。代わりに見つけたのは目を見開いたまま絶命した、血まみれの井上涼子(須藤理彩)の死体だった。しかも駆け付けた刑事・桐原崇(神保悟志)に殺害を疑われ、警察に連行されてしまう。
一方、東宮寺正胤(若林豪)に呼び出された智美は、失敗が許されないシノギに一般人である薫を巻き込んだ挙句、警察に捕まったことを厳しく問い詰められていた…

【出典:第4話あらすじ『僕はどこから』

【第4話】感想
近日更新予定です。

■第5話 ネタバレ解説

【第5話】公式あらすじ
殺人犯の容疑がかかり、拘留されてしまった竹内薫(中島裕翔)。しかも警察に出頭した藤原智美(間宮祥太朗)が取り調べで「井上玲(笠松将)を紹介して来たのは薫だ」と供述したことで、刑事の桐原崇(神保悟志)は、薫がヤクザの同級生を巻き込み、強盗を計画した殺害犯であると確信する。
そんな智美の裏切りを知り、薫は愕然とするが、智美の取り調べには続きがあった。事件当日の行動について、智美は替え玉受験を隠し、「朝から2人で読書会をしていた」と言い放ったのだ。さらに薫が玲に貸した本を返してもらいに行った際、運悪く遺体に出くわしてしまったと言明し…。

【出典:第5話あらすじ『僕はどこから』

【第5話】感想
20代男性
陽子さんは病気かもしれませんが、登場すると癒されます。アルプス一万尺をやっている姿が可愛かったです。演じている仙道敦子の表情を見ていると、陽子さんは何も分かってないようで、実は一番分かっている気がしてくるから不思議です。【5段階評価-5.面白い】
20代男性
智美は薫を一瞬裏切ったのかと焦りましたが、薫を助けるために嘘をついたんだと、嬉しくなりました。智美の作戦に薫は特殊能力を使って、ちゃんと意図を汲み取って自供した時は、ぞくぞくしました。刑事の悔しい顔が見れてよかったです。【5段階評価-5.面白い】
20代男性
今回はラストシーンで薫が車にひかれそうになっていたので、ちょっと心配です。でも予告では薫が「僕は僕を肯定してくれた人の力になりたいです!」と智美に言っていたので、智美に何が起きたのかも気になります。6話も見逃せないと思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
薫の能力もすごいですが、智美も頭がいい人だと感じました。刑事は薫をいじめないで、とっとと真犯人を捕まえろとイライラしました。薫はせっかく釈放されても、仕事を失うし、編集者には切られるし、不運ばかりでかわいそうです。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
今回の放送を見ていて1番気になったのは、玲を山田がどこかに隠しているという事でした。玲は以前から精神的に病んでいるようでしたが、潜伏先でもそれは変わらずお金を紙飛行機にして遊んでいたのでこれからどうなってしまうのか気がかりです。【5段階評価-5.面白い】

■第6話 ネタバレ解説

【第6話】公式あらすじ

替え玉受験は、東宮寺正胤(若林豪)が目論むカジノ計画成立のために必要なシノギだった。竹内薫(中島裕翔)は釈放されたが、警察が井上玲(笠松将)を見つけ出し真相を知れば、計画のとん挫はおろか自分たちの命もない…藤原智美(間宮祥太朗)と千佳(上白石萌歌)が頭を悩ませていると、権堂真司(音尾琢真)から着信が。電話から聞こえてきたのは、薫の家へ向かっているらしき東宮寺と権堂の会話だった。
その頃、薫の横を怪しげな清掃車が通過する。車に乗っていたのは情報屋の山田龍一(高橋努)、山田の弟分・駿(岡崎体育)、そして――!そんなことにも気づかずに歩いていた薫は、自宅近くで、車の中から見知らぬ男に声を掛けられる。「立ち話はなんだから乗りなさい」…声の主は東宮寺だ。その迫力に圧倒され震える薫を、東宮寺は力ずくで車内に引きずり込み…。

【出典:第6話あらすじ『僕はどこから』

【第6話】感想
40代男性
藤原が薫との会話で過去の殺人の話をしていると実の父親を殺していたことを話し驚きました。でも父親はDVをしていて妹の千佳にも手を出したことで殺してしまったという展開で少し胸が痛くなりました。そしてその時の藤原は千佳に守ると約束をしていたから殺したので、今回は薫を守ると言った藤原に強い決意のようなものを感じかっこいいなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
車から、飛んで行った間宮くんの男気の強さにきゅんとしました。そこからのバックして轢いちゃえっていう組長の血も涙もない感じがとても怖かったです。川の字で寝ている姿がとても可愛くて、そこにも役柄が現れていてよかったです。鉄を溶かしている彼とボクシングをしている彼が合わさってはいけない二人の化学反応が面白かったです。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
次回の予告を見ると薫が「今回だけは僕が智美くんを助けるんです」とお母様を抱きしめていて、その表情もどこか覚悟を決めたように見えたので、一体何をする気なのか心配になりました。阿部が「この銃を藤原さんに届けて貰えませんか?」とお願いしていたのも気になります。いつもギリギリの所でピンチを乗り越えてきた2人なので、次回も何とか乗り越えて欲しいと思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
今回、薫に玲の母親殺しの罪を着せようとする会長に対して、智美が自分の命を懸け3日間の猶予をもらい何とか事件を収めようとするが、薫と智美に罪を着せようとする連絡係の山田が警察に情報を流すなど非常に厳しい状況に置かれている。その中で、智美が妹の千佳を守るため父親を殺した過去が分かるが自分を初め認めてくれた智美に対して薫の信頼は全く変わらない。智美は何とか薫を以前のように作家を志せるように色々と手を尽くす二人の友情の強さを感じた。兄と二人で生きてきた千佳の薫に対する嫉妬心が心配になってきた。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
今回の放送を見て気になったのは、ラストシーンで情報屋の阿部が薫の家を訪れ「藤原さんを救いたいと思いませんか?」と言いに来た事でした。阿部は警察の動きも千佳と智美のメールのやり取りも把握しているので、薫を自分の都合の良いように使おうと何か企んでいるように感じて不安になりました。次回も見逃せないなと思いました。【5段階評価-5.面白い】

■第7話 ネタバレ解説

【第7話】公式あらすじ

「藤原さんを救いたいと思いませんか?」夜中、竹内薫(中島裕翔)の自宅にやってきた山田龍一(高橋努)は、そんな言葉を口にした。藤原智美(間宮祥太朗)の情報屋だという山田は、井上玲(笠松将)の居場所がわかったことを智美に連絡したが、後になって地元のヤクザに匿われていることが判明。
武器を持たずに向かってしまった智美に届けて欲しいと、おもむろに拳銃を取り出す。驚きながらも薫が銃を凝視すると…。
そんな中、「電話をかけに行く」と一旦アパートを出たはずの山田は、なぜか下に停まっている車の中へ。車内で待っていたのは、ヤクザに匿われているはずの玲だった!

【出典:第7話あらすじ『僕はどこから』

【第7話】感想
30代男性
主人公と親友のスマホでのやり取りを盗み見し、罠にはめようとするヤクザの策略に気が付いた親友。これからどういう結末が待っているのか楽しみです。主人公はまだ策略に気が付いていない様子ですが、特殊能力を使って、親友と力を合わせてどのような結果になるのかを期待しています。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
山田は薫と智美を犯人に仕立て上げる計画のようですが、智美も山田を怪しんでいますし警察もそんなに簡単に騙される事はないと思うので、今回も何とか切り抜けられるのでは?と期待しています。でも次回予告で智美が血を流して倒れているようだったので、何が起きたのかスゴく気になりました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
今回の放送でも山田の弟、駿が狂気じみていて怖かったです。「ちょっと刃先が触れただけでピーピーとぉ!乙女かぁ?乙女なのか、乙女じゃないのか」と言いながら手を切りつけて合格を言い渡す様子は本当に恐ろしくて鳥肌が立ちました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
なんだかどんどん怖い展開になっていきます。薫が、やくざの世界に巻き込まれたのは、自分で決めたことですが、やっぱり甘くないというか、入るべきではなかったと思いました。裏切りが多すぎて、誰を信じていいのか分からないのも、とっても怖いです。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
薫と藤原のやり取りが山田に筒抜けになっており、2人を嵌めようとする魂胆にハラハラしてとても緊張感がありました。いつも藤原に助けられていた薫が、今回は逆に藤原を助けようと動き出す展開には感動しました。実際は2人の方が一枚上手だと思うので、この先どう動くか楽しみにしています。【5段階評価-5.面白い】

■第8話 ネタバレ解説

【第8話】公式あらすじ

山田龍一(高橋努)は井上玲(笠松将)がとある清掃業社にいると竹内薫(中島裕翔)に教える。そこで藤原智美(間宮祥太朗)に銃を渡し助けて欲しいというが、本当は銃を持った薫と智美が落ち合ったところで、警察に逮捕されることをもくろんでいた。山田の言葉に何かを感じつつ、清掃業者に向かうため長距離バスに乗り込む薫。
バスの近くには桐原崇刑事(神保悟志)の姿が。実は薫と智美の供述の不審点に気づき、後を追っていたのだ。
山田と繋がる刑事・喜多慎吾(金井浩人)も乗車し、薫を陥れるための包囲網が敷かれた長距離バス。そんな中、サービスエリアでキャリアウーマン風女性が乗り込んで来る。実は彼女の正体は…。そして山田の壮絶な人生、駿(岡崎体育)との強い絆の秘密が明らかとなる。

【出典:第8話あらすじ『僕はどこから』

【第8話】感想
20代女性
薫と智美を逮捕させようとする山田の企みがもろく崩れ落ちて、薫と智美の戦略勝ちになったのは痛快で面白かったです。どうやって山田を騙せたのかはまだ明かされていませんが、バスに途中から乗ってきた智美の妹がキーマンになっていると考えています。薫と山田が拳銃を向け合うシーンはとてもハラハラして緊張感がありました。実は薫は拳銃を持っておらず、鮮やかに山田を騙していて、とても面白かったです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
やっぱりストーリーがよく分からない。原作読んでないから?けど、「自分を脅かす悪いものはすべて外から入ってくる。自分を成長させる良いものもすべて外から入ってくる」ってセリフはいいなと思った。結局悪魔になったけど。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
バスの中のチャラ男が素で話している姿とのギャップがありすぎて面白かったです。私生活で普通に銃を持ち歩いている山田さんの怖さにぞくっとしました。悪に染まった人間と悪に染まりつつある人間の対比が面白かったです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
竹内薫が銃を届けに行くのに家を出るときに両手で大事そうに袋を抱えて持って出てきたのに関して、何かカバンに入れたりしなくていいのか?という疑問。「大事なもの持っています、盗んでください」と言わんばかりで観ていて違和感がすごかった。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
山田の罠に嵌まった振りをして智美の為に働こうとする薫。壮絶な過去を持ちこの事件を利用して何とかのし上がろうと考える山田。この二人のどちらの望みが叶うか今日はっきりするかと思っていたが、薫は山田の作戦は阻止したものの山田に拉致されてしまう。まだ、方法は良くわからないが今回も薫と智美の絆の強さが山田の作戦を暴き裏をかくことに成功したようだ。次回以降、智美がどうやって薫を救出するかも楽しみになってきた。【5段階評価-5.面白い】

■第9話 ネタバレ解説

【第9話】公式あらすじ

完全に警察に包囲されてしまった山田龍一(高橋努)は、強奪した車に竹内薫(中島裕翔)を引きずり込み、銃を突きつけたまま逃走をはかる。なぜ山田を陥れることができたのか?緊急配備が敷かれる中、薫は車内でその真相を語り出す。
薫からのあるメッセージを見た藤原智美(間宮祥太朗)は、このやりとりがすべて山田を経由していることに気づく。拳銃を持った薫と智美が合流する時に、山田は何かを仕掛けてくる―― そんなもくろみを察知した智美は、阻止するべく権堂真司(音尾琢真)と奔走。薫に“山田の罠”を知らせるため、藤原千佳(上白石萌歌)を薫が乗るバスへ送り込む。

【出典:第9話あらすじ『僕はどこから』

【第9話】感想
40代女性
9話を見ていて思わず笑ってしまったのは決意表明として智美と千佳が森のような場所で銃を撃つシーンでした。智美は大声で「バカヤロウ!」と叫んでいましたが「千佳もやってみるか?」と半ば強引に銃を渡すと、千佳も怖がりながら撃ったのですが、その時に何故か「東京特許ー許可局ー」と叫んだのが意味不明で面白かったです。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
2人だけの絆を感じさせるシーンがたくさんあり、お互い辛いときに連絡を取りたかったけど、取らなかったシーンが凄く感動的でした。あと、結末を見せてからタネあかしをする展開で、次回への期待が高まります。そして最後の大どんでん返しで面白くなる予感しかしません、【5段階評価-5.面白い】
40代男性
山田が薫と智美の二人に騙され、自分の計画が狂わされて怒っているのが分かりました。ただ、彼は怒りに任せるのみでカジノ利権を奪うのを諦めないでも綿密に寝られた策が無さそうなので、山田が勝てないと思いました。しかし、怒りが相当なレベルまで高まって危険な行動をする可能性があり、その意味で薫や智美が心配に感じられました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
山田は薫を車に乗せて逃走しましたが、その様子が狂気じみていてスゴく怖かったです。車の中で銃を突きつけられても当たり散らすかのように殴ったりされても、それに屈せず山田を睨みつける薫の強さに1話からは想像も出来ないほどたくましくなった気がして、少し嬉しくなりました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
今回は山田を陥れた裏側を語るストーリーという印象でした。さらに当初は信頼しながらも時には疑心暗鬼になっていた薫と智美の関係もしっかりとしてきて名コンビ的な感じがよく、そして新しい展開がありそうな感じも次回も期待できました。【5段階評価-5.面白い】

■第10話 ネタバレ解説

【第10話】公式あらすじ

「こんなところで終われない」――その言葉を口にしながら、竹内薫(中島裕翔)は山田龍一(高橋努)による暴行で意識を失い、藤原智美(間宮祥太朗)は宝土清掃事務所で引き金を引き続けていた。その頃、権堂真司(音尾琢真)に布で口をふさがれた藤原千佳(上白石萌歌)は、何かを吸ったのかそのまま倒れこんでしまう。権堂の目的は一体…?
東宮寺正胤(若林豪)との約束のタイムリミットが刻々と近づいてくる中、智美はついに駿(岡崎体育)と対面する。“家族”と呼ぶ仲間たちを次々と殺され、怒りに震える駿は、智美にめがけて発砲。弾を腹で受けてしまい、おびただしい血が流れ出す。

【出典:第10話あらすじ『僕はどこから』

【第10話】感想
40代女性
10話を見ていて息もつかせぬ智美と駿の銃撃戦には衝撃を受けました。お互いに撃たれても気を失ったりせず目的のために一歩も引かない姿は、ある意味カッコよかったです。薫も隙を見て銃口にエンピツを差し込み何とか攻撃を阻止できた事は、スゴいと思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
薫は山田にともみくんは人を見下したりしないと言い切った。山田もきっと薫の言ったことを認めたと思いました。薫は本当に藤原の親友だと思いました。権藤は藤原を裏切ったのだろうか、妹には手を出さないで欲しいと思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
今回の放送を見ていて思わず笑ってしまったのは、駿の言ったあるセリフでした。それは智美が駿に撃たれて、ソファーに倒れ込んだ時に「間宮祥太郎に似てるって言われない?」というモノだったのですが、あんな緊迫したシーンでそんなセリフを仕掛けるセンスには驚きましたし、さすがだなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
駿の兄を一途に想う気持ちに感動しました。岡崎体育さんの演技が本当に素晴らしかったです。智美、駿、薫、山田の銃撃戦はとても緊張感があってハラハラしました。駿に撃たれてピンチだった智美を、とっさの判断で好転に導いた薫の、冷静な対応がとてもかっこよかったです。山田と駿の兄弟愛、そして薫と智美の友情どちらも描かれた素晴らしい回だったと思います。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
薫と智美がそれぞれ敵と対峙する中で二転三転する展開が面白く、裏切りなどもあってアッと驚く展開に見ごたえがあってよかったです。しかし、薫が一話と違ってかなり悪に染まっているというか、肝が据わっているような成長ぶりも素敵でした。【5段階評価-5.面白い】

『僕はどこから』あらすじ

「僕は…僕はどこから…
来るんですか…」
特殊な能力を持つ青年&エリートヤクザ…
青春異能クライムサスペンス!

文章を書き写すことで、他人の思考をコピーできる小説家志望の青年・竹内 薫。
認知症を患う母と二人暮らしをしながら、今日も一心不乱に原稿に向かっている。
薫の前には類まれなる能力を持ちながらも、その能力ゆえに「自分独自の作品」が作れないという大きな壁が立ちはだかっていた。必死に母を介護しながら自分の夢と現実にもがく薫になおも降りかかる「母の事故」という悲劇。
自分の存在意義を見失い、母の入院費用さえままならない薫は一人呟いた…

――僕は…僕はどこから…来るんですか…

絶望に暮れる薫の所に元同級生の講談会系東宮寺組最年少組長・藤原智美が現れる。

――お前まだ…他人の頭で考えること出来るな?

――お前に、すげぇ景色、見せてやるよ

智美が莫大な報酬と共に提示したのは、とある家庭の息子を一流大学に入学させる、いわゆる替え玉受験の仕事。薫はその異能を活かして成功直前までこぎつけるが、予想だにしない大きな流れに飲み込まれることになる。

薫の先に待つものは光か闇か…
人生に追い詰められた薫が、智美の導きで“自分さがし”を決意するとき、
大いなる犯罪の幕が上がる――!!

『出典:僕はどこから 公式サイト

『僕はどこから』CAST&STAFF

竹内 薫役:中島裕翔(Hey! Say! JUMP)

1993年8月10日 東京都町田市出身 ジャニーズ事務所所属

主な作品
テレビドラマ
『スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜』
『理想の息子』
『半沢直樹』
『水球ヤンキース』
『デート〜恋とはどんなものかしら〜』
『刑事バレリーノ』
『HOPE〜期待ゼロの新入社員〜』
『母になる』
『SUITS/スーツ』


映画

『ピンクとグレー』
『僕らのごはんは明日で待ってる』

藤原 智美役:間宮祥太朗

1993年6月11日 神奈川県出身  トライストーン・エンタテイメント所属

主な作品
テレビドラマ
『学校のカイダン』
『ニーチェ先生』
『僕たちがやりました』
『BG〜身辺警護人〜』
『半分、青い。』
『べしゃり暮らし』


映画

『ライチ☆光クラブ』/『高台家の人々』
『帝一の國』/『トリガール!』
『お前はまだグンマを知らない』
『全員死刑』/『翔んで埼玉』

『僕はどこから』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@BokudokoTx

https://twitter.com/BokudokoTx/status/1214681761164083200

ドラマ「僕はどこから」を見逃し動画無料フル視聴しよう

-2020冬ドラマ, テレビ東京
-

Copyright© ネタバレン , 2020 All Rights Reserved.