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ネタバレン

2019秋ドラマ テレビ東京

ドラマ『駐在刑事Season2』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ(主演 寺島進)

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2020年冬ドラマ『駐在刑事Season2(毎週金曜20時00分/テレビ東京)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に寺島進。共演は、北村有起哉 笛木優子 佐藤寛太 鈴之助
梨本謙次郎 徳井優 山口祥行 小林星蘭 / 市毛良枝

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ドラマ『駐在刑事Season2』あらすじ、キャスト、原作(主演 寺島進)

■第1話『駐在刑事Season2』ネタバレあらすじ

【第1話】公式あらすじ
かつては警視庁捜査一課の敏腕刑事だった江波敦史(寺島進)。今は水根駐在所の駐在刑事として住民たちから親しまれていた。
ある日、水根渓谷上流で奥多摩酒造専務・黒田洋一郎(堀部圭亮)の変死体が見つかる。第一発見者は黒田と同じ奥多摩酒造に勤める岸本珠美(高島礼子)。警察での取り調べ中、「自分が殺した」と自供する。しかし、犯行時間に珠美は別の場所にいたという目撃証言を聞いた江波は独自に捜査を開始。真犯人を探し始める。

出典:第1話『駐在刑事Season2』あらすじ

【第1話】感想
近日更新予定です。

■第2話『駐在刑事Season2』ネタバレあらすじ

【第2話】公式あらすじ
会社社長・平良鋭一郎が殺された。平良は、大学時代の部活仲間である佐野つぐみ(入来茉里)らとともにグランピングを楽しんでいたという。そんな中、遼子(笛木優子)の父で水根の元駐在・兵次(泉谷しげる)が久々に水根に帰ってくる。
何かと事件に首を突っ込む兵次だが、何者かに崖から突き落とされてしまう!実は以前ある男性が同じ崖から転落し植物状態になった事件があり…。殺人と転落事故の関連性を江波(寺島進)が暴く!

出典:第2話『駐在刑事Season2』あらすじ

【第2話】感想
40代男性
駐在さんの江波さんが昔の事故の真相を少しずつ解き証します。昔の駐在さんと二人で事件を解決していきます。地域に密着した駐在さんの力と昔の刑事の知恵を発揮して楽しくて人情味溢れるドラマになっていて面白いです。
30代男性
江波に夏子がパンを持ってきたのがとても優しくてよかったです。江波が夏子にとても優しいのが笑えてよかったです。同窓会していて事件が起きたのがとてもビックリしました。シェフの料理を軽部が食べていたのが笑えてよかったです。
40代男性
奥多摩に住む人の家族の話が出てくるという話がシリーズの前振りにあったのですが、第2話で遼子さんのお父さんが元駐在として登場します。「駐在は人を信じて守ること」という言葉は今の駐在にも共通しており、少し目頭が熱くなりました。
30代男性
内田と父親がとても仲が悪いのがとても面白くてよかったです。内田の父親がとても自由人なのが笑えてよかったです。軽部がお父さんと呼んでいたのがとても面白くてよかったです。軽部が寝言を言っていたのが笑えてよかったです。
30代男性
内田が父親に斧を投げつけたのがとてもビックリしました。フェンシングの棒で殺されていたのがとてもビックリしました。江波が事件現場に入らなかったのがとても面白くてよかったです。内田の父親が事件現場に入ろうとしていたのが笑えてよかったです。

■第3話『駐在刑事Season2』ネタバレあらすじ

【第3話】公式あらすじ
近日更新予定です。

奥多摩のアウトドア施設で会社社長・沖永が殺された。遺体のそばにいた宇佐美(忍成修吾)は逃亡。さらに、山岳ガイドセンターにいた遼子(笛木優子)や夏子(田中美里)らを人質に立てこもる。人質の中には妊婦の江里子(島崎遥香)も。犯人と対峙する加倉井(北村有起哉)はいつもと様子が違い…。さらに江里子が破水!
江波(寺島進)は死体に仕掛けられた罠を暴き、全員の命を救うことが出来るのか!?

出典:第3話『駐在刑事Season2』あらすじ

【第3話】感想
50代男性
刑事部長がSITを突入させて6時前までに決着を付けろと加倉井にいうのが、人質の命より総理の会見を忖度したとは驚きだ。宇佐美が沖永に絡んでいたと番場が言うので、当然、宇佐美が沖永を殺したと思った。ところが宇佐美は沖永殺しの真犯人を探せと言ったので、宇佐美が犯人ではないのかと思った。宇佐美の恋人が来て宇佐美が番場に弱みを握られてかけ子をしたと言う。沖永が番場と揉めたという。それで番場が宇佐美に罪をかぶせたと思った。しかも、宇佐美が痴漢で冤罪になったと言う。加倉井が刑事部長に逆らい、5時30分に突入すると言い、軽部は加倉井を腰抜けと言ったのも驚きだ。金沢は12年前、人質事件で加倉井の部下の刑事が突入して死亡し、軽部の突入を止めた理由を諭した。なるほど、加倉井は冷静だと思った。江波と軽部が調べると、番場が宇佐美に罪をかぶせる犯行時刻を偽装したというストーリーを見破ったのはさすがだ。しかし突入まで30秒になり間に合わないと緊迫の場面で軽部が逮捕され解決だと安心した。しかし宇佐美は自分を冤罪にした刑事を全員連れて来いと言ったのは驚きだ。しかも加倉井が何と痴漢の罪をかぶせて申し訳ないと土下座した。恋人のひとみが宇佐美を信じて待っているから2人でやり直せと言うが誰が信じるかというと、銃声がし加倉井が撃たれ失敗したと思った。しかし加倉井が宇佐美と出て来てホットした。ドキドキの演出だった。
30代男性
加倉井が軽部にビンタしたのがビックリしました。宇佐美が真犯人を見つけてこいと言ったのがビックリしました。江里子が破水したのがとても可哀想でした。江波が勝手に捜査しているのが笑えてよかったです。みんなが江里子のことを心配しているのが優しいと思います。
30代男性
山登りがとても人気なのがビックリしました。江波が夏子にデレデレなのが笑えてよかったです。宇佐美が逃亡したのがとてもビックリしました。宇佐美が猟銃を奪ったのがとても驚きました。宇佐美が立てこもったのが驚きました。
20代女性
奥多摩の先輩が先輩の感じがしなくて少し後輩に見える気がした。泉谷さんがコロコロしている感じがなんかかわいいと思います。笛木さん親子との確執もありつつ、謎の先輩後輩の信頼関係というか上下関係がどこでできたのかわからないけど。
40代男性
テレ東なのに、出演している女優やゲストは有名な人が多いな。塩対応で有名な島崎遥香氏が妊婦に扮して、立てこもり犯に塩対応されている。さすがテレ東とんちが効いているね。「総理の会見などよりも、救出が大切だ」加倉井指揮官、良いこと言った。駐在さんに90分の時間を与えて、犯人の要求を満たす猶予を与えた。駐在さんを信頼しているんだな。アメリカ帰りの若手刑事さん、まだ若いねー、出たよネゴシエーター、使えないんだよねー。この番組、創価の関係者が多いのかな。最後に、監理官の勇気を見た。

■第4話『駐在刑事Season2』ネタバレあらすじ

【第4話】公式あらすじ

奥多摩で金貨が発見され宝探しが流行!観光客が急増し江波(寺島進)は毎日見回りに駆り出されていた。そんな中、夏子(田中美里)の息子・海人(髙橋來)も友達と山へ宝探しに向かう。すると偶然、男(大澄賢也)が死んでいるのを発見。驚きのあまり逃げ出すが犯人らしき人物に顔をみられてしまう。その後江波が渓流で男の死体を見つけ…。
山にあったはずの死体がなぜ渓流で発見されたのか?さらに海人にも犯人の魔の手が迫る!

出典:第4話『駐在刑事Season2』あらすじ

【第4話】感想
50代男性
今回は殺人事件よりも移動パン屋をしている綿谷夏子の息子である海人たちの冒険に少しワクワクしました。遭難しそうになったり、殺人事件に巻き込まれたりと思ってたより激しい展開も面白かったです。できれば被害者が埋めていた金塊も海人たちが見つけるようなストーリーも見たかったです。
30代男性
普段は、死亡事件現場にいると管理官に絡む駐在ですが、今回は夏子さんのこどもが行方不明で夏子さんと待ち合わせしている為か駐在はあっさり引き下がります。管理官が今日はあっさり引き下がるのを寂しそうに見え、笑えました。管理官と駐在の衝突がなく、二人の衝突を期待していたので少し物足りなさを感じる第4話でした。
30代男性
夏子さんの一人息子海人君が殺人事件を通して「友達」という、お宝を手にするというシナリオに感激しました。併せて、女親の代わりとして、男同士ということで駐在と海人君が露天風呂に二人入っているシーンは、奥多摩の良さをさりげなく紹介しているように感じて楽しめました。
20代女性
なかなか面白かったです。どちらかと言えば、推理・捜査劇というよりも少年2人の友情や成長に焦点を当てた物語という感じで、奥多摩の緑濃い雄大な自然の中である種の抒情を伴って展開されるそのストーリーが非常に魅力的でした。陶芸家役でゲスト出演した鈴木正幸が非常に良い味を出していて、ドラマに深みを与えていたと思います。
40代男性
奥多摩で金貨が見つかるのですが、うらやましい設定で殺人事件解決のヒントが隠れていました。小学生二人が宝探しに山奥へ向かい、倒れた男の人を見つけて話しかけるのですが反応ありません。近くの建物を探すと犯人らしき人が出てきて、慌てて駆け出し何とか振り切るものの、一晩を山で過ごすことになります。小学生二人だというのに片方が山になじんでおり、暗くなったら無理に下山しない、火おこしをするなど対応に感心しました。倒れた男は、川の中で駐在に発見されます。小学生は次の日捜索隊に見つかり無事帰るのですが、顔を見られた小学生は犯人の姿におびえることになります。犯人と二人きりになるのですが間一髪、駐在登場ですっきり解決です。

■第5話『駐在刑事Season2』ネタバレあらすじ

【第5話】公式あらすじ
近日更新予定です。

奥多摩で金貨が発見され宝探しが流行!観光客が急増し江波(寺島進)は毎日見回りに駆り出されていた。そんな中、夏子(田中美里)の息子・海人(髙橋來)も友達と山へ宝探しに向かう。すると偶然、男(大澄賢也)が死んでいるのを発見。驚きのあまり逃げ出すが犯人らしき人物に顔をみられてしまう。その後江波が渓流で男の死体を見つけ…。
山にあったはずの死体がなぜ渓流で発見されたのか?さらに海人にも犯人の魔の手が迫る!

出典:第5話『駐在刑事Season2』あらすじ

【第5話】感想
50代男性
すごく危険な殺人犯に病院から逃げられてしまうだなんて、警察はもっとしっかりしてと思ってしまいました。さらに、そんな危険な殺人犯に江波さんが襲われてしまった時にはどうなってしまうのかと、ハラハラだしてしまいました。
30代男性
殺人容疑者の葛城が警察病院から逃走します。管理官の推測では駐在に恨みがあり奥多摩に出る可能性もあると駐在に注意を促します。葛城と駐在が殴り合いになるのですが、ある時、握りこぶしを顔面前に寸止めし山の中に逃げ込みます。寸止めをみて、目的が復讐ではないことに気づかされました。親が子どもに会いたい気持ちに共感できる第5話でした。
30代男性
管理官と駐在の関係が強く表現されているなあと思います。第5話では逃亡した容疑者が子ども食堂で食事している最中に、管理官が駆け付けます。駐在は俺が止めるからと言って、食堂の外で管理官と交渉し理由も聞かれずに5分間待ってもらいます。5分過ぎてから食堂内で「だし巻き卵」の味を確認しあう二人の姿は人情ドラマだと再認識させてくれました。
20代女性
葛城が人を殺してお金を奪っていたのがとてもビックリしました。沢井が娘のことを心配して一緒に歩いていたのが親だなと思います。警察官が葛城に襲われたのがとてもビックリしました。葛城が江波を襲ったのが驚きました。
40代男性
かつての登場人物だった葛城さんが最後は穏やかな姿になって見ることができてよかったです。最初に病院から逃亡し、犯罪を犯したり駐在さんを襲ったときには本当に駐在さんが復讐されると思って心配しましたが、実は正当防衛ながらも殺人を犯したゆかりさんを庇ってのことだったり、余命わずかだからこそ最後に娘に会いたい気持ちや元奥さんの味を覚えていたりと素敵な家族愛を見ることができて、葛城さんや娘さんとともに涙してしまった回でした。

■第6話『駐在刑事Season2』ネタバレあらすじ

【第6話】公式あらすじ
近日更新予定です。

美也子(市毛良枝)の夫・岩男の13回忌に“奥多摩のクマタカを守る会”のメンバーや岩男の親友・風巻(渡辺裕之)が集まる。江波(寺島進)は、彼らがソーラーパネル建設のための森林伐採計画をめぐり森瀬建設の森瀬社長(相島一之)とトラブルになっていることを知る。翌朝、崖下から森瀬が死体で発見され、血中からは麻薬の成分が!
鍵を握るのは…おにぎりと味噌漬け!? 転落の謎に江波が挑む!山で消えた父、涙の真相とは?

出典:第6話『駐在刑事Season2』あらすじ

【第6話】感想
50代男性
山で白骨化した死体が発見されて、殺人事件かと思いきや7年前の行方不明者と判明します。淡々とドラマは進み管理官の出番はありません。結局、前半は管理官の出番なく、当然駐在との言い争いもなく、楽しみどころが減って残念に思いました。やっと後半に崖から転落死した事件で登場します。管理官は駐在が捜査に口を出すことは越権行為だと強く駐在に言い放つのですが、駐在は知ったことを報告する義務があると主張します。もともと上司と部下だったことから厳しい言葉の中にも、私がはまっている面白さがあり、楽しめました。
30代男性
毎回、お互いの立場のことで対立している加倉井と江波ですが、2人とも力は認めざるをえないようです。勝手に捜査をする江波は重要な証拠ときちんと持ってきますし、その証拠で容疑者から証言を引き出す力が加倉井にはあります。素直に協力できれば良いのですが、お互い頑なに自分のやり方を通すのでもめごとが絶えません。お互いの周りにいる人たちは大変だと思います。
30代男性
ハシリドコロを森瀬が食べていたのがビックリしました。森瀬が風巻に銃を向けたのが驚きました。風巻がお守りを落としたのがビックリしました。森瀬がクマタカを撃とうとしたのが驚きました。江波が風巻に手錠をかけなかったのが優しいなと思います。
20代女性
水根の長閑な雰囲気がとっても似合っている駐在警察官の江波が愛犬の散歩から戻ってくると、住人の笹崎が慌てながらスティックがどっか行ったと話すために、奥多摩という大都会の奥地だけに珍しい動物でも飼っているのかと思ったら、ゲートボール用のスティックとは説明不足にも程がある気がするが、年配者のほとんどはこんな感じだろうと思うと、対応する警察官は大変だろうと感じた。
40代男性
江波が目がおかしいと言っていたのがとてもビックリしました。加倉井が江波に怒っていたのがとても笑えてよかったです。ハシリドコロに興奮作用があったのが驚きました。加倉井が取調室でオニギリを食べていたのが笑えてよかったです。

『駐在刑事Season2』あらすじ

奥多摩の駐在さんが帰って来る!
主演:寺島進
「令和」も“駐在さん”江波が
奥多摩の平和を守ります!

テレビ東京でスペシャルドラマとして5本、昨年10月に連続ドラマとして金曜8時のドラマ枠で放送された「駐在刑事」が2020年1月クールに「駐在刑事 Season2」として放送されることが決定致しました!シーズン1では、初回放送の視聴率が10.1%という金曜8時のドラマ歴代4位を記録し、5話連続で8%越え(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という、2014年に放送された「三匹のおっさん」以来の快挙を成し遂げるなど好評を博しました。

主演は寺島進。かつては警視庁捜査一課の敏腕刑事、そして今は奥多摩の人々に“駐在さん”として親しまれている江波敦史を演じます。そして、前作に引き続き、北村有起哉、笛木優子、佐藤寛太、鈴之助、そして市毛良枝等の豪華レギュラーキャストも出演が決定!新たに田中美里の出演も決定しております。

今回の連続ドラマではシリーズの世界観を踏襲し、『奥多摩・水根の人々の人情とユーモアあふれるエピソード』と『捜査一課が追うシリアスな殺人事件』を組み合わせた物語が展開するだけでなく、これまで明かされてこなかった『登場人物たちの過去や因縁』などが語られます。さらに、主人公の江波と捜査一課・管理官の加倉井とのバトルはこれまで以上に激しくなり、お互いの正義をぶつけあいながら、捜査に奔走。犯人を捕まえる為だけではなく、目の前にいる人々に寄り添うヒューマンサスペンスドラマとなっております!

『出典:駐在刑事Season2 公式サイト

『駐在刑事Season2』CAST&STAFF

寺島進

1963年11月12日 東京都出身 ジャパン・ミュージックエンターテインメント所属

  • 寺島進 - ジャパン・ミュージックエンターテインメント
  • 寺島進 (@Terajima_JME) - Twitter
主な作品
テレビドラマ
『逃亡者 木島丈一郎』
『アンフェア』
『八州廻り桑山十兵衛〜捕物控ぶらり旅』
『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』
『京都地検の女』
『再捜査刑事・片岡悠介』
『真田丸』
『動物戦隊ジュウオウジャー』
『バイプレイヤーズ』


映画
『ア・ホーマンス』
『BROTHER』
『交渉人 真下正義』
『アンフェア』シリーズ
『ザ・マジックアワー』

『駐在刑事Season2』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@tx_millionjoe

https://twitter.com/QhKl5wipEf0vSqt/status/1210407297890971648

 

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