ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

ネタバレン

2020冬ドラマ 日本テレビ

ドラマ『DASADA』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ(主演 日向坂46)

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2020年冬ドラマ『DASADA(毎週水曜24時59分〜25時29分/日本テレビ)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演は日向坂46(小坂菜緒、渡邉美穂、齊藤京子、加藤史帆、佐々木美玲、佐々木久美、富田鈴花、潮紗理菜、丹生明里、東村芽依、松田好花、河田陽菜、金村美玖、上村ひなの、高本彩花、宮田愛萌、高瀬愛奈、井口眞緒)

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ドラマ『DASADA』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

■第1話『DASADA』ネタバレ解説

近日更新予定です・・・

↓【第1話】のネタバレ解説の【続き】はコチラ

■第2話『DASADA』ネタバレ解説

ゆりあ(小坂)は沙織(渡邊)に「ダサいから」一緒に組みたくないと、ブランド立ち上げ協力は得られ・・・

↓【第2話】のネタバレ解説の【続き】はコチラ

 

■第3話『DASADA』ネタバレ解説

【第3話】公式あらすじ
沙織(渡邉美穂)は父親のことを隠してゆりあ(小坂菜緒)とブランド「DASADA」を立ち上げた。どんなブランドにしようか悩んでいたゆりあは、マロニエ女学院で白鳥学園のネクタイを持ちトップに君臨し、かつモデルをしている高頭せれな(加藤史帆)とコラボしたいと提案。せれなは「自分にできることは協力する」と伝える。初めはせれなに協力してもらう事に抵抗があった沙織だったが、自分のデザイン画を褒めてくれた気持ちに応えたいと、デザインを考える。
その一方、せれなはトップモデル・マホぽよ(高本彩花)との撮影がうまくいかず思い悩んでいた。

【出典:第3話『DASADA』あらすじ

【第3話】感想

近日更新予定です。

■第4話 ネタバレ解説

【第4話】公式あらすじ
小笠原真琴(齊藤京子)は、バレー部の後輩たちから厄介者扱いをされているが、直島正子(宮田愛萌)にだけ尊敬されているマロ女の努力家。そんな真琴は、なぜかゆりあ(小坂菜緒)をみつけると追いかけていく。逃げ回るゆりあは、沙織(渡邉美穂)から理由をちゃんと聞き向き合うように言われる。
そんな中、「DASADA」がブランドとして稼働し始めたころ思いがけない人から初注文が入り、気合い十分なゆりあと沙織。
しかし、ゆりあの親友・立花ちゃん(佐々木久美)と菜々緒(富田鈴花)に作るのを反対される。
立花ちゃんと菜々緒の助言で思い悩むゆりあが選んだ答えは…。

【出典:第4話『DASADA』あらすじ

【第4話】感想
40代男性
色々設定に無理があるのを120パーセント差し引いたとしても、日向坂のみんなが静止画だったらとってもかわいいドラマ、以外の感想はありません。ストーリーは入ってこない、お芝居は棒です。マロ女・・制服の色も無理があります。あらすじ、と言われても困ってしまうくらい頭に入ってきません。娘が日向坂押しなので観ましたが、服装の色合いのせいか気が散って話に入っていけません。

■第5話 ネタバレ解説

【第5話】公式あらすじ

担任・中池(坪倉由幸)に停学を言い渡されるゆりあ(小坂菜緒)と沙織(渡邉美穂)。
沙織はゆりあに「DASADAのことをチクった人がいる」と心当たりがないか考えるように言う。
天然なゆりあは、洋服を売ることであたまがいっぱいなため気にせずに教室で作戦会議を開くが、進学組の岡田いちご(佐々木美玲)は冷めた目でみていた。そんなとき、真琴(齊藤京子)にまた呼び出しされ、恐る恐る『壁ドン』で待っていると、真琴と一緒に訪れた人物に驚く。
その一方で「DASADA」を良く思わない人物がさらにSNSで「DASADA」を非難する内容が拡散される大騒ぎになっている最中、突然ゆりあたちの前にグラビアアイドル・とろろ(井口眞緒)が現れる…

【出典:第5話『DASADA』あらすじ

【第5話】感想

近日更新予定です。

■第6話 ネタバレ解説

【第6話】公式あらすじ
「DASADA」を非難していた真犯人が岡田さん(佐々木美玲)だとわかり、怒りがおさまらない沙織(渡邉美穂)、真琴(齊藤京子)、せれな(加藤史帆)、その3人と岡田さんを不安そうに見つめるゆりあ(小坂菜緒)との話し合いの場は冷戦状態。
一同は、この騒動でブランド力を失った状況を脱却しようと、ファッションブランドの登竜門「U20デザインカーニバル」への出場をしようと考えていた。
しかし、沙織は父親が丑岡(野間口徹)だという事をDASADAメンバーに知られてしまい「もうここには居ることは出来ない」とゆりあとの距離を置き学校へも行かなくなる。
デザイナーを失ってしまい途方に暮れる中、「デザカニ」への出場を諦めきれないゆりあは、沙織を取り戻すために決意する。

【出典:第6話『DASADA』あらすじ

【第6話】感想
30代男性
ゆりあ親子が性格が似ていたのが笑えてよかったです。デザカニをマコトが見つけてきたのがすごいと思います。沙織が父親にゆりあの借金を伸ばしてと言ったのがとてもビックリしました。名前がとろろといちごだったのが笑えてよかったです。
30代男性
先生が生徒のケンカを止めていたのが優しいなと思います。岡田がすごく怒っていたのがとても面白くてよかったです。沙織と岡田が言い合いになっていたのがとてもビックリしました。ゆりあがとてもバカなのが笑えてよかったです。
30代女性
この回は個人的に神回でした。特に渡邉美穂さんと小坂菜緒さんの迫真の演技は素晴らしかったです。親の問題でメンバーたちとの溝ができてしまったのは見ていて辛かったです。でも、最終的に沙織が戻って来れたし、さらにメンバー同士の絆が深まったので良かったです。

■第7話 ネタバレ解説

【第7話】公式あらすじ

ゆりあ(小坂菜緒)の親友・菜々緒(富田鈴花)と立花ちゃん(佐々木久美)は「DASADA」を立ち上げ後ゆりあとの距離を感じていた。特に菜々緒は、これまでずっと一緒にいたゆりあが何も話してくれなかったことが許せずに…
ゆりあ、沙織(渡邉美穂)、真琴(齊藤京子)、せれな(加藤史帆)、いちご(佐々木美玲)たちはデザカニ後、それぞれが自分の得意分野を活かしてブランド「DASADA」の売り方を考え奮闘していた。後輩の古岡五月(金村美玖)と五反田すみれ(上村ひなの)にも宣伝をしてみるが、なかなか上手くはいかないそんな状況の中でも楽しそうに過ごすゆりあたち。その一方で、変わり始めたせれなを荻原みき(潮紗理菜)と春澤くるみ(丹生明里)は心配をしていた。

【出典:第7話『DASADA』あらすじ

【第7話】感想
40代男性
DASADA何をやっても結果サッパリですね。だけどゆりあたちDASADAのメンバーは諦めずに常に次の策を考えるところは凄いですね。ゆりあの良い意味でのポジティブさが全員に乗り移った感じで。しかし意外な形でたくさんの注文が入ったのは驚きでした。
30代女性
ゆりあちゃんの頑張るところが凄く可愛かったです。また、イチゴちゃんも頑張ってアイディアを出していたので、強い子が加わってくれて良かったです。イチゴちゃんのメガネがインテリっぽくて気になりましたが、キャラが合っていて良かったです。
50代男性
演出がよいのか、演技者が慣れてきたのか、全体に演技の質が上がってきた気がします。見るに耐えない演技が少なくなってきた気がします。話は相変わらずスローな展開でいまいちだと思いますが。高本彩花がモデル役ででていましたが、実際に本当のモデルなので似合ってました。スタイルがいいです。
50代男性
まず一言でいうと急展開になってきた!という感想です!心が離れていた菜々緒がゆりあ達と心が通じ合ってきたところが一番の見どころだと思います。そしてバスらないと思って落ち込んでいたのにFACTORYの3人がTシャツを着たことでバスったときの菜々緒達の表情等も見ものだと思います!
30代男性
デザカニでの失敗シーンがなかったことがすごくもやもやしました。その場面が普通に見たかったです。一気に失格した後に飛ぶのでもっと丁寧に描いて欲しかったです。どんな感じで運営に怒られたのかとかすごく気になります。

■第8話 ネタバレ解説

【第8話】公式あらすじ

奇跡的な偶然が重なりクリエイティブアイドルユニットFACTORY【ぐいのみ(東村芽依)/おちょこ(松田好花)/トックリン(河田陽菜)】の目に止まった「DASADA」。
FACTORYのSNS拡散により「DASADA」ブランドの洋服は最高の売れ行きを伸ばしていき、ゆりあ(小坂菜緒)は無事に佐田洋裁店の借金を全額返済できた。目標を達成しDASADAをどうするか決めかねていたころ、トレンドアドバイザー・おじゃP(マギー)が現れ、このまま「DASADA」を続けようと持ち掛ける。おじゃPの言う通りに続けていくが、どんどん無茶な要求をされついていくのが必死になっていく「DASADA」一同。
そんな中、新作のデザインが完成しない沙織(渡邉美穂)はどんどん追い込まれてい

【出典:第8話『DASADA』あらすじ

【第8話】感想
20代女性
DASADAが有名になって売り上げで借金を無事返済できてよかったな~と思ったところで、篠原がデザインを描くのが難しくなってきたり、プロデューサーからのアドバイスでぎくしゃくしてきちゃってどうなっていくんだろう!?という感じでした。しかも、篠原がFACTORYに引き抜かれてしまいそうな展開になっていてどうなってしまうのか、今後の展開が楽しみです!
50代男性
DASADA 8話を見た感想は、次から次へと逆転劇が繰り広げられ、見ててホッとする部分とこんなにうまくいくとこの後どのような結末が訪れるであろうとドキドキさせられる回だなと感じました。 DASADAに関しては、FACTORYのおかげで、大人気ブランドとして名が知られ、波に乗ったが人気になる分デザイナーへのプレッシャーは底しれないものだととても感じました。そんなときにFACTORYのメンバー、しかもさおりさんの一番憧れの人「おちょこ」から連絡がきました。これは新しいアイデアを提供してくれるのかなと期待してましたが、まさかのFACTORYの勧誘だったのは衝撃を受けました。さおりさんがFACTORYのメンバーとして活動して行くのか、DASADAのデザイナーとしてやっていくのか、今後の展開が楽しみです。
30代男性
佐田の友達たちがバカ度がかなり下がったと言っていましたが、自分もちょっと思っていました。初めの頃と比べるとかなりしっかりしたことを話しているように感じます。これは多分ダサダを立ち上げたことで責任感が湧いたからではないでしょうか。
30代男性
ダサダがTGCに参加すると初めに連絡してくれたトレンドアドバイザーの御座敷という人物がずっと気になっています。何か裏があるように思えてしまってずっと観察していたのですが佐田のことを絶対に利用しようと企んでそうです。なのでかなり心配ですね。
30代男性
ダサダが作った服がかなり話題になったので学校での生徒たちの扱いも一気に変わった場面はすごく驚きました。あのバレー部なんか初めの頃はすごくバカにしていたのにちゃんとダサダが作ったユニホームを着ていたのには少し笑いました。

■第9話 ネタバレ解説

【第9話】公式あらすじ

おちょこ(松田好花)から「FACTORYに入らない?」と誘われた沙織(渡邉美穂)。
沙織は悩みながらも「DASADA」のみんなのもとに向かうが、ゆりあたちと衝突してしまう。
自分の居場所を失った沙織が選んだのは…
一方、デザイナーの沙織がいなくなり「DASADA」の解散宣言をしたゆりあ(小坂菜緒)は笑顔で明るくみんなと過ごしていたが、教室の窓側にあるひとつの空席だけが気がかりだった…。沙織はFACTORYとして順調に活動が進んでおり、おちょこやぐいのみ(東村芽依)と会話もできるようになっていたが、トックリン(河田陽菜)だけは話をなかなかしてもらえず悩んでいた。
そんなある日、FACTORYのゲリラライブが開催される事になったが、ライブ直前で衝撃の事実が分かり…

【出典:第9話『DASADA』あらすじ

【第9話】感想
30代男性
沙織がダサダを抜けてしまったことで佐田がすぐさまダサダの解散を決意してしまう展開にはそのあっけなさに笑いました。あれだけ注文が舞い込んできていたのにあの場面でやめてしまうのは絶対にもったいなかったと思いました。
40代男性
今回は沙織がキーな回でした。やはりデザイナーは重要ポジションですもんね。それだけにメンバーたちとの衝突で脱退は衝撃でした。ただ本物になりたいという気持ちは嘘ではないしそれなら「FACTORY」でもいいかもと思ったのですが、まさかの大人の事情満載の裏側。しかもロッコスの「しばらくこっちでデザインやるから」は泣きそうですよね。憧れてたひとたちからの夢を破る言葉で沙織が落ち込む気持ちはよく分かりました。でももう引き返せないならおちょこの言うように頑張るのも手だと思います。ただゆりあと話して最後に気持ちが変わっていると思うので次回の最終回は見逃せません。
40代男性
ゆりあたちと衝突して戻る場所がなくなった状態で入った「FACTORY」なのに、まさかのロッコスの言葉は衝撃だったでしょうね。ただ最初から本物でなくても本物を演じているうちに本物になるというおちょこの言葉も納得出来ます。沙織的には最初からデザインを出したかっただろうに、ゆりあたちを裏切って?まで入ったので複雑そう。最後にゆりあと沙織のやりとりがあったのでまだもうひと波乱ありそうなので最終話に期待しています。
30代男性
第9話は、DASADAが動いた、と感じた回でした。FACTORYに引き抜かれた沙織でしたが、大人たちから現実を突き付けられるシーンは印象的でした。メンバーのおちょこもそれはわかっていて、理想と現実を沙織に教え込もうとしているのが生々しかったです。
30代男性
おちょこが沙織を誘わなければ良かったのに~と思ってしまいました。デザイナーの沙織が抜けたら「DASADA」は柱を失くしますよね。ゆりあも解散宣言するし、諦めるの早くない?とか思っちゃいましたが、きっと心には想いが残っているはずなので最後まで見守りたいです。

■<最終回>第10話 ネタバレ解説

【第10話】公式あらすじ

FACTORYのゲリラライブ会場から沙織(渡邉美穂)を連れ出したゆりあ(小坂菜緒)。
逃げ回り行き着いた先は、海。沙織はゆりあと久しぶりの会話をする。
そこには、出会ったころと変わらないゆりあがいた。
しかし、おちょこ(松田好花)に見つかりFACTORYに戻るように説得される沙織。
そんな二人を佐田洋裁店で待っていたのは真琴(齊藤京子)、せれな(加藤史帆)、いちご(佐々木美玲)、立花ちゃん(佐々木久美)、菜々緒(富田鈴花)の「DASADA」のメンバーだった。
これからの「DASADA」ついて7人は一つの決断をする。

【出典:第10話『DASADA』あらすじ

【第10話】感想

近日更新予定です

『DASADA』あらすじ

「私たちの青春は、夢であふれている。」
私たちは今も同じ夢を追いかけている。
“あの時、出会ったから-”
平凡な日々を過ごしていた私立マロニエ女学院の生徒たち。
ある日、クラスでも“ダサい”と評判の少女を中心に
ファッションブランド「DASADA」を立ち上げることに。

同じ目標に向かうことで築かれていく友情、そして叶えたい夢。
だが、夢をかなえるために奮闘する彼女たちの前に、
学園生活の中でさまざまな騒動が巻き起こっていく…。
「DASADA」を取り巻く学園青春群像劇が幕を開ける!

【出典:「DASADA」公式ページ

『DASADA』キャスト詳細

小坂菜緒(日向坂46)

2002年9月7日 大阪府出身 Seed & Flower合同会社

小坂 菜緒 - 日向坂46公式サイト

舞台
『ザンビ』


映画
『恐怖人形』

『DASADA』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@dasada_project

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