ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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2019秋ドラマ テレビ朝日

【第4話】ドラマ『ドクターX〜外科医・大門未知子〜(第6シーズン)』ネタバレと視聴率。大門は初対面のように接してくる四糸子に違和感を覚え・・・・

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ドクターX

2019年秋ドラマ『ドクターX〜外科医・大門未知子〜(第6シーズン)(毎週木曜21時/テレビ朝日)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に米倉涼子。共演は内田有紀、岸部一徳、勝村政信、遠藤憲一、鈴木浩介、西田敏行、市村正親、ユースケ・サンタマリア、武田真治、清水ミチコ、藤森慎吾(オリエンタルラジオ)、戸塚純貴、河北麻友子 ほか。

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ドラマ『ドクターX〜外科医・大門未知子〜(第6シーズン)』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第4話・視聴率】

『ドクターX〜外科医・大門未知子〜(第6シーズン)』第4話 ネタバレ

東帝大学病院に潮の母親、四糸子がやってくる。
大門はロビーで出会ったはずなのに初対面のように接してくる四糸子に違和感を覚え、AIに診断をあおいだところ、アルツハイマーと診察される。
そんな大学病院に、日本陸上短距離界のエース四日市が極秘入院してきた。膝にガン腫瘍が発見され、人工関節にしなければならないと説明を受けるもそれを拒否する。
後日、また大学病院にきた四糸子は、潮の顔を見ても誰かが思い出せずにいた。大門は四糸子が方向をきちんと覚えていることや、失禁、歩行障害等からアルツハイマーではないことを見抜き、早々にオペを実施する。勝手なオペに潮が怒るが逆に「AIに頼りすぎてなにも見えていない」と怒られる。大門の言葉に自分で考えた四日市の手術方法(軟骨移植)を提案したところ、「問題はあとひとつ」と言われる。
一方、無理やり退院しようとする四日市に海老名と蛭間、潮が説得に辺り、四日市は手術を承諾する。
手術室にて、潮が四日市の膝を切開したところ想像以上の状態に怖じ気づいていたところ、目を覚ました四糸子に叱咤される。しかし慌てた潮は血管を損傷してしまう。
そこへ大門が現れ、「問題はあんたの腕だ」といい、潮を助手につけ、手術を成功させる。
潮は大門に立場をわきまえるように釘を刺そうとするも、大門はどこ吹く風。
その後、四糸子からお礼が届く。分厚い封筒に喜ぶ大門たちだったが中身はクーポン券だった。

『ドクターX〜外科医・大門未知子〜(第6シーズン)』第3話 感想

20代女性
潮先生の母親が潮に会いにきたが、さっき会った大門未知子とのことを忘れていて、潮先生の診断によるとアルツハイマー認知症と言われた。親がアルツハイマー認知症と言われたら、頭抱えたくなるだろうなと自分自身に置き換えても思う。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
こっそりとカンファレンスしていて、全部AIの話を聞いていて珍しく大門未知子と共鳴し会っていて驚いた。大門未知子が手術したいと言ったのに、やはり否定されるさすが大門未知子だと思った。ネギを持って話すくらい堂々としていてすごい。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
オープニングで倍賞美津子さんから渡されたネギを持った米倉涼子さんがネギと、まったく似合わないなと思いました。米倉涼子さんが、一番最後にネギを食べたのはいつなんだろう?と思います。あの見事なスタイルを維持するために、サプリメントとか、プロテインばかりを摂っているのではないかなと思います。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
大門がめんつゆを間違えて飲んでいたのが面白くてよかったです。晶が猫のエサを二回あげていたのが笑えてよかったです。大門が潮の手術下手くそと言ったのが面白くてよかったです。大門とAIの意見があっていたのがとてもビックリしました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
あきらさんが猫に餌をやっていたが、さっきあげていたことを忘れてまたあげていたことを指摘されて、ボケてきていることを大門未知子に言われても、否定する姿勢が面白かった。潮の母親に対して、潮が手術下手ということを言える大門未知子はすごい。【5段階評価-5.面白い】

『ドクターX〜外科医・大門未知子〜(第6シーズン)』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@DoctorX_tvasahi

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