ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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2019秋ドラマ 日本テレビ

【最終回・第10話】ドラマ『同期のサクラ』ネタバレと視聴率。果たして、サクラと同期たちの結末はいかに。

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2019年秋ドラマ『同期のサクラ(毎週水曜22時/日本テレビ)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に高畑充希。共演は橋本愛、新田真剣佑、椎名桔平、竜星涼、岡山天音、相武紗季、草川拓弥(超特急)、大野いと ほか。

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ドラマ『同期のサクラ』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【最終回・第10話:視聴率】13.7%

『同期のサクラ』最終回・第10話 ネタバレ

2020年3月、サクラは花村建設に復帰する。黒川副社長はサクラに力があればと言い、リーダーになる。黒川はサクラの言うことが正しいから他の人間にとっては厄介だ、前例のないものや発想の違う者を排除しようとするのが組織だからサクラに力を持てと応援する。取締役会で社長が解任され合併が決まる。かつての同期がサクラが黒川に翻弄されていると言う。サクラが傷つくのが心配だと百合が言う。醜いアヒルの子が白鳥になったみたいで、一番権力を持ってはいけないタイプだと百合が言うが、何故、応援してくれないのかとサクラが怒る。すみれはサクラにリストラされそうだと言う。サクラが変わろうと張り切るのはわかるが、自分を見失わず仲間を大切にしろとすみれが言う。サクラは何故、すみれがリストラされるのか、取り消しを黒川に頼む。黒川はすみれの代わりをサクラが探せと言う。サクラは自分が辞めるというと、黒川はサクラは情にもろすぎる、大きな目標の為に多少の犠牲は仕方ないと言う。黒川はバレリーナを志望した娘が8才で死に誕生日がサクラと一緒だった。サクラが娘のように思え、一緒に夢を叶えようと言うがサクラは辞表を出す。サクラは未来のアイデアを同期のアドバイスで作ったと言う。サクラは自分を見失っていた言い、ケネデイの言葉を引用して辞めてしまう。サクラは前に合格した会社に再就職が決まる。4人はサクラの花の下で夢の実現を決意する。

『同期のサクラ』最終回・第10話 感想

30代男性
サクラの再出発で前の会社に復帰を進められて、さらなるプロジェクトがサクラの行動を期待して、以前の同僚を励ましながら人生を振り返り、新しい仕事や生活で大変な場面のシーンもリアルに表現できて、働き方の自由を楽しみながらのドラマはさらなる期待が増しそうです。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
桜が同期のみんなから頼りにされているのが、やっぱり桜だなと思いました。そして百合が子育てで、いろいろ疲れていたのが心配になりました。大変そうなのが見ていて伝わってきました。桜は励ましながらも、プロジェクトにまっすぐなところが良かったです。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
黒川のもとで働くサクラを見ていて正直大丈夫なんだろうかと思ってしまいました。そしてどこか黒川も実はサクラと似ている部分があったというのが厄介だなと思ってしまいます。上司と部下という関係ですが仲間意識が芽生えてサクラが変わっていってしまいそうで心配です。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
椎名桔平さんは、高畑充希さんの入社式の頃と比べると、それなりに年をとっているのに、西岡徳馬さんはまったく年をとっていないのは、ちょっと不自然だなと思いました。1話が1年の単位で進んでいるドラマなので、西岡徳馬さんは、もっと年をとっていなければおかしいなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
黒川がサクラサクラと連呼しているのに違和感を覚えました。これまで苗字で呼んでいて厄介者扱いしていたように思うのに一緒に働こうと言い出したのも随分急な気がしますし、なんだかサクラにとってよくない方向へ導いていくんじゃないだろうかと少し不安です。【5段階評価-5.面白い】

『同期のサクラ』最終回・第10話 Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@douki_sakura

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