ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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2019秋ドラマ 日本テレビ

【第4話】ドラマ『同期のサクラ』ネタバレと視聴率。サクラたちの成長が垣間見れる第4話!おじいさんの名言も!

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2019年秋ドラマ『同期のサクラ(毎週水曜22時/日本テレビ)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に高畑充希。共演は橋本愛、新田真剣佑、椎名桔平、竜星涼、岡山天音、相武紗季、草川拓弥(超特急)、大野いと ほか。

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ドラマ『同期のサクラ』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第4話:視聴率】11.5%

『同期のサクラ』第4話 ネタバレ

社史編纂室を1年勤め上げて、人事部に戻った桜は早速仕事を任された。メンタルヘルケアの回収だった。久しぶりに同期達の顔を見るがみんな充実した日々を送っている様子だった。しかし蓮太郎だけが何故か暗い顔をしていた。1級建築士の試験に何度も落ちてしまい同僚とも上手くいかずに孤立していた。それでも社内コンペに全てをかけて挑んだが上司に嘘の時間を教えられて参加する事もできなかった。何かが切れてしまいカッターナイフ片手に襲いかかろうとする所を桜が体を張って止めた、なんと5針縫う怪我を負うが会社に報告はしなかった。しかし責任を感じて卑屈になる蓮太郎は会社に出社せずに引き込みになってしまう。桜が声をかけて同期達が集まり蓮太郎を励ますが効き目がなかった。そこで蓮太郎の設計したものを全員で手直しをして桜が蓮太郎の上司に突撃する。その姿をみて改心した蓮太郎が上司や同僚に謝罪して一件落着する事になった。最後に桜の上司から桜の夢である故郷の島の橋の工事が無期限延期になった事を聞かされて話は終わった。

『同期のサクラ』第4話 感想

30代男性
設計部の蓮太郎が国家資格の試験に落ちてしまったのをからかう上司たちにはイラつき、コンペの時間を伝えない嫌がらせを部長という立場の人間がするのかと驚くばかり、腹が立ってしまう蓮太郎の気持ちがわかるものの、カッターナイフで斬りかかるの言語道断だ。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
高畑充希さんが、本当のことを言わずに忖度した姿を初めて見ました。「会社でカッターを振り回す同期を止めようとしてケガをした」と言ってしまえば、きっと大問題になることがわかったのだなと思いました。でも、嘘をつかずに、ノーコメントを貫き通したのは立派だなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
蓮太郎が自分がこれまで自分の力で挑戦したいと思って挑戦したけれど中々自分の力を出しきれなくて劣等感を持ってしまって自分の皮を破ることが出来ず、だけどサクラは蓮太郎に辞めて欲しくなくて設計を諦めて欲しくなくて彼のために何か出来ないかと探すところが素敵だなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
サクラはカッターで蓮太郎を止めにかかって怪我してしまい、上司に言い訳できずノーコメントで通すところがサクラらしいなと思いました。サクラは蓮太郎が悩んでいることを知っていたから話したかったのになと思うともう少し早く気がついてくれたら良かったのになと思いました。【5段階評価-5.面白い】

『同期のサクラ』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@douki_sakura

https://twitter.com/Hkonno8/status/1189542191145709568

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