ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

ネタバレン

2019秋ドラマ 日本テレビ

【第2話】ドラマ『同期のサクラ』ネタバレと視聴率。パワハラに立ち向かうサクラ。「忙しい」は、心を亡くすと名言が

投稿日:

2019年秋ドラマ『同期のサクラ(毎週水曜22時/日本テレビ)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に高畑充希。共演は橋本愛、新田真剣佑、椎名桔平、竜星涼、岡山天音、相武紗季、草川拓弥(超特急)、大野いと ほか。

ドラマ『同期のサクラ』を全話フル配信で視聴するなら、

VOD配信サービスの「Hulu」がオススメ!!

月額「933円」(税抜)で最新ドラマや映画が見放題です♪追加料金なし!!

現在、2週間無料キャンペーン実施中!!

→『Hulu』無料視聴するにはコチラ☆

ドラマ『同期のサクラ』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第2話:視聴率】9.5%

前回【第1話:視聴率】8.1%

『同期のサクラ』第2話 ネタバレ

サクラが花村建設に入社して2年目に入っていた。あるとき経費削減のため、全社員・各部署に残業時間を減らすようにという連絡があった。サクラの所属する人事部では、直接各部署をまわり協力をうながしたのだが、営業部長の桑原だけが協力しようとしてくれないでいた。そして、その営業部には同期の菊夫が働いていた。桑原は、菊夫に対して担当する図書館の建設工期を1ヶ月早めるようにと無理難題を押し付ける。当の現場の下請け業者は、ただでさえ急いでいると突っ返されてしまう。部長からの業務命令と現場の下請け業者の板挟みで、疲労困憊の菊夫。残業時間を減らすどころか、逆に増えてしまい、とうとう倒れてしまう。連絡がはいったサクラは、病院にかけつけ菊夫の相談に乗るが、これからどうしていいかわからない菊夫に対して、大人になるということは自分の弱さを認めることじゃないかと、勇気づける。サクラの助言も手伝ってか、菊夫は、「自分にしかできない仕事のやり方」を見つけていくのだった。

『同期のサクラ』第2話 感想

30代女性
私の会社では、社内に入るときに社員証をかざして入るようになったのは、4年前からでしたが、東京の大企業では、10年も前から導入されていたんだなと思いました。2,010年のスカイツリーも見られて、1話で1年ずつ進んでいくドラマの作りは良いなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
大きな会社では、同期と言えども、別々の部署に配属されると、なかなか飲み会なども開かないんだなと思いました。高畑充希さんの『すーっ」を聞くのが、みんな久しぶりのようで、会社での人間関係なんて、そんなものかなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
桜がたくさんご飯を食べているのが面白くてよかったです。営業部長と桜の言い合いが面白くてよかったです。桜が夢を語っていたのがかっこよくてよかったです。桜が菊夫の体を心配してるのが優しいなと思います。菊夫が倒れたのが驚きました。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
無駄な環境をやめようと言いに来た人事部のサクラ。同期の上司に対して不満なことを言おうとして止められたりとお騒がせすぎた。ひごくんは上司に色々と言われすぎていて可哀想すぎた。営業って間に立たなきゃないから大変そう。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
人件費削減のために残業しないだけでなく、早く帰りたい人もいるんだということを学びました。その中にも上司の圧で断れない人や、働かない人をカバーするように努力している人がいるんだとわかりました。サクラの言うことは正しいですが、そんな正しいだけの世界ではなく、日本の情けない事情が伝わる会でした。言われたことをしっかりこなし素直なサクラは、変わり者だがお爺さんを大切にする気持ちや同期を思いやる気持ちを持っていて優しいんだと感じました。純粋な優しさを持っている人を見ているのは気持ちよく、心が綺麗になりました。一生付き合える仲間というほど仲良くはありませんが、菊夫が倒れ連絡が来たサクラは少しずつ同期との関係が良くなっていると感じました。お爺さんの、大人になるとは自分の弱さを認めるものだと教えられたサクラは、それを信じ菊夫に伝えることが出来、菊夫を前に進む後押しすること、サクラの気持ちを受けててくれる人がいてよかったと思いました。【5段階評価-5.面白い】

『同期のサクラ』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@douki_sakura

https://twitter.com/oz_mrmy/status/1184463548941889537

【第2話】ドラマ「同期のサクラ」を見逃し動画無料フル視聴しよう

-2019秋ドラマ, 日本テレビ
-

Copyright© ネタバレン , 2019 All Rights Reserved.