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2019秋ドラマ テレビ東京

【第5話】ドラマ『左ききのエレン』ネタバレと視聴率。エレンがかつて心の底から“描きたい”と思った人物・・

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左ききのエレン

左ききのエレン

2019年秋ドラマ『左ききのエレン(毎週火曜25時28分/TBS)(毎週日曜24時50分/MBS)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に神尾楓珠× 池田エライザ。

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ドラマ『左ききのエレン』あらすじ、キャスト、原作(主演 神尾楓珠× 池田エライザ)

【第5話:視聴率】近日更新予定。

『左ききのエレン』第5話 ネタバレ

慰労会後のタクシーの中で光一と神谷は、チームで初めて手掛けた案件の話になる。飲料メーカーのキャンペーン広告のコンペ。予算は3億で、神谷を指名していた。部長達は、今後の事を考えて各部署から人材を集め、万全の対策を立てようとする。しかし、神谷は納得しない。古谷に考え直すように言われるが、若手が活躍できるように組織を変えてくれと説得する。そして、古谷の決断で神谷チームが挑むことになった。ニューヨークでは、エレンの前にあかりが現れる。2人の出会いは、大学時代に彼女がエレンに声をかけたことがきっかけだった。エレンを、「私と同じで、才能しかないクズ」と評して、あかりは気に入り週末にある撮影に誘う。現場であかりは、光一に「私は服を着て歩く世界一になる」と他のモデルを押しのけ勝手に自分の撮影を始めてしまう。現場にエレンが現れ、撮影しているあかりの姿を見て、自分に彼女の画を描かせて欲しいと頼む。撮影会の帰り、一部始終を見ていた光一は、2人の圧倒的な才能に打ちのめされる。自分には何もないが、普通の人生は嫌だとこの道に進んだ。神谷は、広告の仕事の面白いところは、スター側の人間と対等になれることだと言う。そして、天才ではない自分たちが、天才と同じ景色を見られる。その言葉で、光一にやる気が湧いてくるのだった。

『左ききのエレン』第5話 感想

近日更新予定。

『左ききのエレン』第5話 Twitterからの口コミ

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