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【第4話】ドラマ『グランメゾン東京』ネタバレと視聴率。リンダ(冨永愛)がグランメゾン東京のプレオープンに自分を呼んでほしいと・・・

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2019年秋ドラマ『グランメゾン東京(毎週日曜21時/TBS)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に木村拓哉。共演は 木村拓哉、鈴木京香、玉森裕太(Kis-My-Ft2)、尾上菊之助、及川光博、沢村一樹ほか。

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ドラマ『グランメゾン東京』あらすじ、キャスト、原作(主演 木村拓哉)

【第4話:視聴率】13.3%

『グランメゾン東京』第4話 ネタバレ

世界的グルメ雑誌の編集長リンダがグランメゾン東京のプレオープンに自分を呼んでほしいという。申し出を受けた尾花たちはリンダがコース料理で大事にしているデザートの改良に乗り出すことになる。尾花は倫子、京野と共にパリ時代の部下の祥平が料理長を努めるホテルを訪れてパティシェの萌絵を店に誘う。だが、萌絵のモンブランは、見た目がいいがリキュールが強すぎてフレンチに合わないと尾花に批判されてしまう。そこで祥平に教えてもらい、尾花になんとか認めてもらった。そして、24人の客を迎えるので、デザートを作れるかと聞かれたが萌絵は作れると言う。そして迎えた当日、順調な滑り出しで客を喜ばせた。しかし、料理人の一人がウニの仕込みをせずに消えてしまう。欠品にしようと皆は言い出すが、尾花はやると言い出す。京野は祥平に頭を下げて入ってもらう。そして、ピンチを乗り切る。最後に萌絵のモンブランが完成する。リンダの評価も良かった。しかし、祥平が考えたことを萌絵は告白してしまう。そして、グランメゾンで働きたいと言う。

『グランメゾン東京』第4話 感想

30代女性
吉谷彩子さんが、鈴木京香さんが出したモンブランに対して、いきなり「美味しそうだけど、わ〜っ!おいしそう〜と、写真を撮って拡散したくなるほどじゃないです」と言っていたのは、まったく同感でした。見た目は、ごく普通の昔からあるモンブランという感じで、わざわざ食べたくなるほどじゃないと思いました。美味しいモンブランが食べたくなりました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
萌絵を尾花が引き抜いたのがとてもビックリしました。萌絵がデザードにすごく自信があるのがすごいと思います。萌絵のデザードの見た目がすごく綺麗でビックリしました。昔尾花が祥平を一度も褒めたことがないのがビックリしました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
料理を勧めるグランドメゾンのメンバーたちのカッコよさに圧倒されました。過去のメンバーが揃い祥平が加わった事でさらに料理がうまく進み、仕込みのされていなかった料理も何も無かったかのように進み、料理人という凄さに圧倒されました。調理をする人の姿や、フレンチというものを初めて見たので、ひとつひとつに手の込んだ料理に見惚れました。料理はセンスだと語った松井だが、グランメゾンのスタッフの努力に圧倒され謝罪し、料理を勉強したいと言い共に働くことになったシーンは感動的でした。そして祥平が夏樹を嫌っていた理由は、認められ無かったからではなく、もっと本気を出せることを知っていたことや期待されていたことに気づけてはやくグランメゾン東京で働いてほしいと思いました。リンダはグランメゾン東京を記事にしたが過去の事件について書いた理由は過去の事件が誰が犯人かを調べる為にしたことだと気づき、夏樹に気があるのではないかと思いました。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
リンダが好評価の記事を書いた場合は大繁盛間違いなしという凄腕の編集長とはわかったが、料理を美味しいかどうかは食べに来たお客様が決める事だと思うが、そのお客様となる一般人がリンダたった一人に左右される世の中とは情けなく思えてしまう。【5段階評価-5.面白い】

『グランメゾン東京』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎更新予定

https://twitter.com/anchanko2535/status/1193512992991629312

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