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2019秋ドラマ TBS

【第7話】ドラマ『グランメゾン東京』ネタバレと視聴率。

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2019年秋ドラマ『グランメゾン東京(毎週日曜21時/TBS)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に木村拓哉。共演は 木村拓哉、鈴木京香、玉森裕太(Kis-My-Ft2)、尾上菊之助、及川光博、沢村一樹ほか。

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ドラマ『グランメゾン東京』あらすじ、キャスト、原作(主演 木村拓哉)

【第7話:視聴率】近日更新予定

『グランメゾン東京』第7話 ネタバレ

トップレストラン50発表1週間前に話は遡り始まる。芦田は初めての後輩ができ、喜び張り切る。尾花にも少しずつ任せてもらいグランメゾンで頑張っていた。そんな中相沢の元妻のエリーゼが店に現れたのだ。不満をぶちまけるエリーゼだった。相沢とエリーゼは口論になり、トップレストランで10位以内に入らないとアメリを連れてパリに帰ると言うのだ。エリーゼは泊まる所がなく、倫子の家に泊まる事になったのだ。gakuでは、芦田が江藤に今まで貰ったお金を返しに行っていた。そして丹後と祥平と出会うのだった。gakuの厨房を見せてもらい感動する芦田だったが、トップレストランで10位以内に入る事は難しい事だと知るのだった。尾花と相沢はエリーゼのためにキノコ料理を作るのだった。料理を作りながらアメリはエリーゼと暮らす方が幸せなのではないかと思う。アメリの熱が下がり、相沢家とエリーゼを店に招待するのだった。祖母とアメリは先に帰宅し、エリーゼの為だけに作った料理をもてなす。エリーゼがどの料理も美味しすぎ、どれだけの時間を費やしたのだと激怒する中、尾花はアメリがママの為に作ったデザートを出すのだった。そしてトップレストランの結果は10位だったのだ。アメリはエリーゼと一緒にパリへ帰る事になった。グランメゾンの料理はエスコフィユより美味しかったと告げて。そしてエリーゼは待ってるとアメリに伝えさせたのだった。

『グランメゾン東京』第7話 感想

30代女性
今回はトップレストラン50の発表があるのを楽しみにしていましたが、まさかそこに相沢夫婦の問題が絡んできて失踪していた妻のエリーゼが結果次第で娘のアメリーをフランスに連れていくという展開に驚きました。でも夫婦の昔話で相沢も尾花と同じぐらい三ツ星レストランを目指していたことを知りかっこよく感じました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
及川光博さんの元妻は、もっとフランス人っぽい人のほうが良かったなと思いました。子役の女の子が、ハーフというよりも、しっかり外国人という感じで可愛いので、尚更その母親はカタコトの日本語しか話せないくらいのガチガチのフランス人のほうが良かったなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
アメリーが元気に回復したお祝いにグランメゾン東京に相沢に母親とアメリー、そしてエリーゼを招いた食事会を開いて美味しい料理の数々にアメリーたちは美味しいと話したのに対して、エリーゼは顔をしかめる理由が外国出身のために日本風の味付けの美味しさがわからなかったのかと思ったら、相沢が美味しさの追求にかけた時間によって娘のアメリーが孤独だった事に苛立っていたとは考え方の発想の違いとは驚いた。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
尾上菊之助さんが、自分の店の心臓部とも言えるキッチンに寛一郎さんを入れて、いろいろと説明までしていたのは、正々堂々としていて、かっこよかったです。確かに、新米の料理人が見たところで、真似ができるわけもないので、隠す意味もないなと納得しました。【5段階評価-5.面白い】

『グランメゾン東京』第7話 Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎更新予定

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