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2019秋ドラマ テレビ東京

【第4話】ドラマ『ハル ~総合商社の女~』ネタバレと視聴率。「映画作りはデータではなく、感性が必要だ」と怒りを露わに

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ハル ~総合商社の女~

ハル ~総合商社の女~

2019年秋ドラマ『ハル ~総合商社の女~(毎週月曜22時/テレビ東京)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に中谷美紀。共演は藤木直人、白洲迅、寺田心、奥田瑛二 ほか。

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ドラマ『ハル ~総合商社の女~』あらすじ、キャスト、原作(主演 中谷美紀)

【第4話:視聴率】近日更新予定です。

『ハル ~総合商社の女~』第4話 ネタバレ

和田から新し案件を提案されたハル、今回はスター・バレーという映画会社のことについてだった。数年、赤字経営が続いている会社で、社長飯島は五木商事からの出向だった。飯島は、データ重視でなかなかやりたいことがさせてもらえず、社員の若林は嘆いていた。若林は和田と同じ大学の後輩で、二人とも映画研究会に所属していた過去を持ち、二人とも映画にかける情熱には並々ならぬものがあった。若林が企画したオリジナル映画の企画書を飯島に提出したものの、相手にもしてもらえない。投げやりになる若林に、ハルが会社に実績を作ればいいじゃないですか、と叱咤激励するのだった。まずは、原作ありきのヒット作を用意してきた若林だったが、それを映画化するには20億もの大金が必要になるという。和田は、20億集めればいいじゃないか、と張り切る。そこで、浮上してきたのは、フューチャーモビリティ社長金子という人物だった。

『ハル ~総合商社の女~』第4話 感想

30代女性
和田のことを涼が調べていたのがとてもビックリしました。和田がとても映画に熱意を持っているのが面白くてよかったです。海原が飯島にグイグイ言うのが面白くてよかったです。若林が会社を辞めようとしているのがビックリしました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
若林が考えた映画の熱帯の桜は、制作費が10億円もかかってしまうドキュメンタリー作品という時点で誰もが悩んでしまうのは当たり前、更に若林に実績が無いのに本当に出来上がるのか疑問も多く、製作をさせるのであればベテランの人物をつけておくべきだろう。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
和田部長の若かりし頃からの熱い映画愛と、その過去を知る晴の表情に、二人の過去の姿を垣間見れる事ができて凄く良いエピソードでした。和田部長と晴の息子の涼とのご対面も、見ているこっちが緊張する感じでしたが、離婚理由をツッコミした感じがコミカルに描かれていて、ほっこりしました。とはいえ、社員に三人でいるところを発見されたので、波乱の幕開けではある訳ですが・・・。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
和田は経営企画部の部長という立場にいても、大好きな映画となると黙ってはいられない気持ちになるようで、情熱的な言葉は素晴らしく聞こえるが捉え方を変えると完全な私情を入れた言葉の数々に感じられてしまう恐れがあるので、聞いていたのが晴で良かった気がしてならない。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
晴に息子の涼に実の父親である和田との初めての食事会で、晴はラー油タレ、和田は酢タレによって餃子を堪能している姿をちゃんと見ているまだ小学生の涼は観察力抜群で、着実に出世した和田と、どんな時にも前向きな姿勢を変えない晴の丁度良い才能を受け取っているように感じられ将来が楽しみだ。【5段階評価-5.面白い】

『ハル ~総合商社の女~』第4話 Twitterからの口コミ

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