ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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2019夏ドラマ TBS

【最終回/第10話】ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』視聴率とネタバレ。ラストの展開があな番より衝撃的?!と話題に。

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2019年夏ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~(毎週火曜22時/TBS)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に石原さとみ。共演は福士蒼汰、志尊 淳、勝村政信、段田安則、岸部一徳

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ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』あらすじ、キャスト、原作(主演 吉高由里子)

【第10話・視聴率】近日更新予定

<前回>【第9話・視聴率】8.5%

【第10話】ネタバレ解説

伊賀の母は父に息子がジンバブエに行きそうだと報告する。仮名子は伊賀がジンバブエに行かないように、仕事をたっぷりさせると言う。河合は客からプレゼントをもらったと言う。指揮者の日比野と親しくなった伊賀はコンサートチケットを貰うが、仮名子から客とは友達になるなと注意される。河合は別だと言う。しかし伊賀は日比野のコンサートに行く。日比野は又、チケットを貰う。仮名子は伊賀に自分の居場所を自分で居心地悪くしてはダメと言う。河合は仕事とプライベートの垣根がないから良いが、伊賀は客と友達になってはいけないと仮名子は言う。美しい距離感を保つことが難しいと言い、仮名子は伊賀と日比野のコンサートに行く。レストランで一番難しいのは距離感だと仮名子は伊賀に言う。翌日、伊賀はジンバブエに行くと手紙が置かれていた。伊賀は店に来た時と同じことを言われ、成長していない自分に気が付きジンバブエ行きを決めたと言う。伊賀の母がジンバブエで料理教室を始めたと伊賀に言う。伊賀がいなくなって2日目、仮名子が伊賀の代役をする。しかし伊賀はまだ日本にいて、ジンバブエで大規模火災が起きたとニュースが報じると伊賀は心配するが親は無事だった。4日目、山縣は伊賀のいない店はワインのないフランス料理のようだと言う。ところが、仮名子は伊賀の代役を呼んで来たが5日目に仙台の実家の店を継ぐと言って辞めた。鱸は料理にセロリが苦手だと伊賀には伝えていたと言う。伊賀は9月30日で辞めると手紙を書いていた。仮名子は伊賀に電話し店に戻ってこいと言う。伊賀が戻ってくると全員が歓迎する。そこに不動産屋の3人組が来ると店の賃貸契約が残り6ケ月で、別の物件を見つけたので、1000万円の立ち退き料を提示する。残れば再契約時には賃料が倍額になると言う。仮名子は立ち退きをしないと言う。山縣らは新しい店舗を見るが、今の場所がいいと言う。仮名子が出勤すると店長らが移転はしない、和風菓子を作ると言う。不動産屋が来ると、しかし仮名子は移転を決めたと言う。伊賀は仮名子に負けることがあるのですねと言う。仮名子は驚いて伊賀の顔を見る。すると仮名子は立ち退きの印鑑を押さないと言う。この場所が私を選んだと言い、和菓子屋を始めると言う。相手の社長は動揺する。山縣は、トドメの一言を要求すると、仮名子は伊賀からオーナーと店との距離感が大切だと言い、オーナーはオーナーでありながら客であると言う無人した存在だったのが、良かったと言い、オーナー自身が矛盾に気がついた以上、この店に未来はないと言うと、仮名子は私たちが店を去るのでなく、店が私たちをとると言い、今度は立ち退きの契約書に判を押し、スタッフに感謝を言い、本日で店は解散だと言う。すると落雷があり、店は焼けてしまう。仮名子は契約書を破り、1千万円は払わなくて良いと言って去る。伊賀は長崎の実家で店の名前を継いでフランス料理屋を始めスタッフも移転した。数十年後にはバリで開店し仮名子が伊賀を訪ね立派なサービスマンになったか見に来たと言う。伊賀は昔のまま、スタート地点だと言う。仮名子は型破りのオーナーだったが、仮名子は伊賀の中に、永遠のサービスマンの理想を夢見ていたようだ。

『Heaven?~ご苦楽レストラン~』感想

30代女性
伊賀君は前回の終わりで自信をなくしかけていたのに、辞めてもいいって言われたり、川合君の方がお客さんに人気が出たように見えたり、川合君は良いけど伊賀君はダメというルールを作られたりで余計に伊賀君が追い詰められているのが可哀想でした。仮名子の意図が伊賀君に伝わりにくいのがもどかしいです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
伊賀の父親からの言葉が言い得て妙だった。猛獣使いは猛獣がいてこそ成り立つ。伊賀の母親やオーナー黒須が猛獣だとすれば、伊賀が猛獣使いということになる、だが、伊賀はその猛獣に振り回されっぱなしになっているような気がするのだが。しかし、最後の最後で伊賀は猛獣使いとしての役目を立派に果たした。【5段階評価-3.普通】
20代女性
伊賀君は本当にオーナーの扱いがうまいですね。しかしその伊賀君が逆にオーナーにトドメを刺すとは思いませんでした。できれば違う場所でも、オーナーと一緒にロワン・ディシーを続けていて欲しかったですが、オーナー席をずっと確保しているのは素敵でしたし、数十年後に再会できて良かったです。いい最終回でした。【5段階評価-4.少し面白い】
20代女性
本当に、良い最終回でした。なんだかんだ言っても、無事にオーナーのハッタリが決まりお店を続けていくと思いきや、ホームレス中学生ばりの解散宣言。予想とは違いましたが、オーナー以外のみんなで細々とお店を続けている展開は、感動的でした。【5段階評価-4.少し面白い】
30代女性
仮名子は伊賀君に対して冷たい対応をしているだけだと思っていたけれど、ちゃんと従業員の様子を見ていてそれぞれに合った対応やアドバイスをしていることが分かりました。ただ、言い方が悪いのかそれが伝わりにくいのがもったいないと感じました。また、川合君が褒められたのが珍しくて笑えました。【5段階評価-5.面白い】

『Heaven?~ご苦楽レストラン~』Twitterからの反応

■公式アカウント▶︎@heaven_tbs

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