ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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2019秋ドラマ テレビ東京

【最終回・第11/12話】ドラマ『ひとりキャンプで食って寝る』健人は年配の男性・剛田に声を掛けられる・・

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2019年秋ドラマ『ひとりキャンプで食って寝る(毎週金曜24時52分/テレビ東京)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に三浦貴大×夏帆。

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ドラマ『ひとりキャンプで食って寝る』あらすじ、キャスト、原作(主演 三浦貴大×夏帆)

『ひとりキャンプで食って寝る』最終回・第11/12話 ネタバレ

■第11話のネタバレあらすじ
一人キャンプが趣味の健人は山の頂上にある「天空のキャンプ場」を目指して、途中で料理やビールを楽しみながら山道を登っていた。そんな中、健人は年配の男性・剛田に声を掛けられる。剛田は健人の後について行きたいと告げ、足の悪い剛田のことを気に掛けた健人は剛田の大きなリュックを代わりに運び一緒に頂上を目指す。途中でお互いのお気に入りの缶詰料理を食べながら、健人はキャンプ歴が70年だという剛田の話を聞く。そして二人はついに頂上に到着し、亡くなった妻のことを思い出している剛田の姿を見て、健人は以前にここに二人で一緒に来ていたということを悟る。

■第12話のネタバレあらすじ
七子は初心者にもおすすめだといわれているドブ釣りに挑戦するが、狙っている鮎がなかなか釣れずに落ち込む。釣りを諦めて戻る途中の道端で、七子は食べられそうな野草を発見し摘み取る。そして、うどんの麺を一から作り上げて「雑草うどん」を完成させる。その出来栄えに七子は自画自賛するが、友人の宏美から鰻を食べている写真が送られてくる。さらに近くで鰻を七輪で焼いている人を発見し、鰻が食べたいという想いが強くなった七子は鰻を狙って河原に罠を仕掛ける。翌日、七子は前日に呼び出しておいた後輩と一緒に、河原に仕掛けておいた罠を確認しに行く。

『ひとりキャンプで食って寝る』最終回・第11/12話 感想

近日更新予定です。

『ひとりキャンプで食って寝る』最終回・第11/12話 Twitterからの口コミ

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