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2019秋ドラマ テレビ東京

【第8話】ドラマ『ひとりキャンプで食って寝る』ネタバレと視聴率。スーパーで大量に野菜やシーフードなどの食材を買い込む一人の女性・・

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2019年秋ドラマ『ひとりキャンプで食って寝る(毎週金曜24時52分/テレビ東京)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に三浦貴大×夏帆。

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ドラマ『ひとりキャンプで食って寝る』あらすじ、キャスト、原作(主演 三浦貴大×夏帆)

『ひとりキャンプで食って寝る』第8話 ネタバレ

スーパーで大量に野菜やシーフードなどの食材を買い込む一人の女性。七子は渓流にやって来てヤマメ釣りに挑戦するがなかなか釣れず途中で自生していたクレソンを見つけて持ち帰り天ぷらにすることに。そこで会社の同僚たちとキャンプに来ていた由紀、スーパーで買い物をしていた女性と会う。彼女は食材の調達担当だったのだ。七子に上司である健介が七子を気に入っているので来ても無視するようアドバイスするのだった。忠告通り健介が絡んできても無視を決め込む七子だった。そして、夜、七子が飲み物を買って帰る途中後ひとり片付けをする上司を見かける。翌日、ヤマメ釣りをする七子だった相変わらず釣れない。そんな時健介が七子にエサを変えるようアドバイスする。すると見事七子の竿にヤマメがヒット。健介と会話をする七子だが健介に本音で生きた方が良いとアドバイスするがサラリーマン社会の中ではそうもいかないのだろう、健介はもう一人の自分を演じている自分を指摘されたことにショックを受ける。朝食の時、由紀が誕生日の様で同僚たちが彼女にサプライズ。感激する由紀、それを見ていた七子に軽く会釈をする健介の表情が印象的だった。

『ひとりキャンプで食って寝る』第8話 感想

30代女性
七子に相手してもらおうとしていたおじさんの事をおじさんの同僚の女の子が、めんどくさくていやらしいオジサンだから「相手しなくていいよ」と七子に言ってたけど、そんなに悪いおじさんでもない様な気がするんだけどなー。めんどくさくはあると思うけど・・・。今回の天ぷらは、なぜだか分からないけどめちゃくちゃ美味しそうに見えた。
20代女性
「ひとりキャンプで食って寝る」第8話を観て、七子が釣りに関心を持っていて、始めはうまく行かなかったのである。だが、由紀の上司である健介がアドバイスをして、無事に魚を釣ることができたことには、感銘を受けました。
30代女性
意外とあの気持ち悪い上司が釣りを教えてくれるなんて驚いた。やっぱりナナ子は普通の女子と違う。たくましいし、一人で生きていけるタイプ。だから他のリア充とは交わらないんだろうな。でも、あのナナ子に話しかけた人は嫉妬してるんだと思う。
40代女性
ナナ子ってぶっ飛んでるな。独り言多いし。あの妄想癖に笑える!てか、あんなギラギラした女子もキャンプするなんて意外。どんなに盛り上がっててもナナ子はマイペースだし。あのたくましさに憧れるな。カッコいいと思う。

『ひとりキャンプで食って寝る』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@tx_hitoricamp

https://twitter.com/MopJayJun/status/1205136470131871750

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