ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

ネタバレン

2019秋ドラマ テレビ朝日

第2話・ドラマ『時効警察はじめました』ネタバレと視聴率。ゲスト出演で、ミステリー作家・日下部秋斗役の向井理が登場

投稿日:

2019年秋ドラマ『時効警察はじめました(毎週金曜23時15分/テレビ朝日)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演にオダギリジョー。共演は麻生久美子、吉岡里帆、岩松了、豊原功補、光石研、磯村勇斗、内藤理沙、田中真琴 ほか。

ドラマ『相棒 Season18』を全話フル配信で視聴するなら
『U-NEXT』がオススメ!!

放送中の最新ドラマや新作映画が視聴可能!
現在、31日間無料トライアルキャンペーン実施中!!
※継続料金で、月々1990円(税抜)かかります。

『U-NEXT』無料視聴はコチラ☆

ドラマ『時効警察はじめました』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第2話:視聴率】6.1%

『時効警察はじめました』第2話 ネタバレ

今回は人気ミステリー作家の日下部が子供の頃に行った殺人事件でした。
日下部の父親が自宅で密室殺人で亡くなっており、その犯人とその方法を見事に霧山が解明しました。
そのきっかけとなったのは、彩雲が日下部から借りた一冊の本でした。その本には何かが突き刺さったような穴が開いており、そこから霧山が全ての謎を理解したのです。
犯人はやはり日下部なのですが、日下部が仕掛けた罠は実は全て失敗に終わっていたのです。その犯行を一瞬で理解した日下部の父親は、自分でその全ての作戦を実行します。日下部の父親は末期のガンだったのでした。そして、全ての事実を知った日下部は自分の犯行を認めるものの、このことは誰にも言わないで欲しいと言いました。ミステリー作家である自分の犯行が失敗に終わったことが世間にバレるのがどうしても許せなかったのでした。

『時効警察はじめました』第2話 感想

30代男性
彩雲と又来が日下部のファンすぎるのが面白くてよかったです。日下部の家に血痕が残っていたのがビックリしました。霧山が密室の時効事件を調べているのが面白くてよかったです。日下部が脇汗をかいていたのがビックリしました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
吉岡里帆さんが、もともとの『時効警察』のメンバーに馴染むには、かなり時間がかかるのではないかと思っていたら、もうすっかり馴染んでいるようで、良かったなと思いました。ドラマ『カルテット』以来、あまり吉岡里帆さんのいいところを活かせる役に恵まれませんでしたが、ようやくピッタリはまる役に巡りあえたように思います。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
ミステリー作家という設定の向井理さんが着ていたマリリンモンローがシャツの前面全体と両袖にプリントしてあるド派手なシャツが気になって仕方がありませんでした。あれほどのド派手なシャツが市販のものだとは考えづらいので、もしかしてオリジナルで作ったのかな?と思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
話の本筋とは、直接的な関係がないシーンに、たくさんのギャグが散りばめられていて、楽しすぎます。警察内の黒板に『ミステリー解けずにヒステリーを起こさないように』と書かれてあったり、磯村勇斗さんは、登場するたびにヤンキー度があがっていったりと、1時間まったく目が話せません。とでも面白いですよ 。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
光晴が自分で密室を完成させたのがすごいと思います。光晴が子供のことを愛していたのがビックリしました。光晴の命が長くなかったことがすごく驚きました。霧山の言いませんカードがとても面白くてよかったです。又来親子が仲直りできたのはよかったです。【5段階評価-5.面白い】

『時効警察はじめました』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@jikou2019

ドラマ「時効警察はじめました」を見逃し動画無料フル視聴しよう

-2019秋ドラマ, テレビ朝日
-

Copyright© ネタバレン , 2019 All Rights Reserved.