ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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2019秋ドラマ テレビ朝日

【第6話】ドラマ『時効警察はじめました』ネタバレと視聴率。

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2019年秋ドラマ『時効警察はじめました(毎週金曜23時15分/テレビ朝日)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演にオダギリジョー。共演は麻生久美子、吉岡里帆、岩松了、豊原功補、光石研、磯村勇斗、内藤理沙、田中真琴 ほか。

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ドラマ『時効警察はじめました』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第6話:視聴率】近日更新予定

『時効警察はじめました』第6話 ネタバレ

時効になった事件を趣味で操作する男・霧山修一郎(オダギリジョー)。今回の事件は「人気プロレスラータイトルマッチ殺人事件」。気合プロレスのタイトルマッチで起こった謎の死亡事件、勝利者の丸山真剣は勝利のポーズをとったまま脳内出血で死んでいった。事件を追う霧山は気合プロレスのCEO枕木葵(寺島しのぶ)レフェリーのレッドシューズ猿又(柳葉敏朗)を疑う。強さだけを求めプロレスに一途だった高原は枕木の目指す気合プロレスの運営に疑問を持っていた。エンターテイメント性の強いプロレスを目指す枕木と強さだけを求める丸山の関係は冷え込んでいた。死んだ丸山の首についていた不思議なマークは枕木が手に持つ杖に刻まれていて、それが凶器であると霧山は推理する。「勝手に学芸会やってろ」という丸山に枕木はトロフィーで丸山を殴ってしまう。その苦痛に耐えタイトルマッチを戦い死んでいったのだ。

『時効警察はじめました』第6話 感想

30代女性
丸山真剣は、本当にプロレスを好きだったんだなと思いました。頭から出血をして、あんな大けがをしてまで、試合をして、すごいなと思いました。命をかけるくらい好きなものがあるということは、良いことなのか、悪いことなのかわからないなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
今回はプロレス団体内での事件。代表の女性もプロレス経験者と言うトリッキーな所がこのドラマらしい。被害者のプロレスへの命がけの熱い想いが切ない感じだったけど、それを理解し、止血するレフェリーも切なかった。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
枕木が凶器をいつも持ち歩いていたのがとてもビックリしました。彩雲が顔に泥を塗っていたのがとてもビックリしました。彩雲の性格がおかしくなったのがとても面白くてよかったです。霧山のいいませんカードが笑えてよかったです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
吉岡里穂さんが役をしている彩雲真空が、最後に霧山が言いませんよカードを渡そうとした時に悪役レスラーみたいな格好で出てきて、偽物の言いませんよカードを渡そうとして、三日月が彩雲に卍固めをして止めていました。一回かけられた技を自分なりに練習してかけられるようになっていたのがすごいと思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
立ったまま死後硬直というのもあるんだ、と思いました。猿又が写真の間から顔を出していたのが面白かったです。十文字たちが尾行の練習をしていたのが面白かったです。誰にも言いませんよカードに対する彩雲の執念が凄かったです。【5段階評価-5.面白い】

『時効警察はじめました』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@jikou2019

https://twitter.com/ky_ky_ky_0907/status/1198791074208083969

https://twitter.com/kencheri097/status/1198778899351556098

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