ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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2019秋ドラマ テレビ朝日

【第7話】ドラマ『時効警察はじめました』ネタバレと視聴率。ラッキーアイテムは眼鏡だと言われた三日月。しかし、霧山の眼鏡を壊してしまう

更新日:

2019年秋ドラマ『時効警察はじめました(毎週金曜23時15分/テレビ朝日)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演にオダギリジョー。共演は麻生久美子、吉岡里帆、岩松了、豊原功補、光石研、磯村勇斗、内藤理沙、田中真琴 ほか。

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ドラマ『時効警察はじめました』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第7話:視聴率】近日更新予定

『時効警察はじめました』第7話 ネタバレ

占いで今週は運勢が最悪で、ラッキーアイテムは眼鏡だと言われた三日月。しかし、霧山の眼鏡を壊してしまう。皆が開運眼鏡をつけて現れる。最近人気の開運眼鏡の女社長多恵子は開運眼鏡を売る前に夫蝙蝠ユキオが亡くなっていた。遺留品を届けに行った霧山と三日月。眼鏡が直せないと言われ、開運眼鏡を使う霧山。廉知がダーツバーで多恵子を見掛け、霧山達に連絡する。ダーツバーで多恵子とダーツをしながら話を聞く霧山。下手くそだった多恵子が不意に投げるとブルだった。当時の担当刑事が十文字の先輩だった為、教えてもらい、話を聞きに行く。ユキオナイトがあると教えてもらい会場に行く霧山と三日月と彩雲。会場で蝙蝠の浮気相手の一人と会う。その後霧山は多恵子とダーツに行っていた。ライブハウスで霧山は多恵子に犯人はあなただと言う。凶器は眼鏡を加工した物だった。多恵子は蝙蝠の心が離れていっていたと話すが、霧山は別居の話も新曲を創作する場所を用意する為だったと話す。霧山は誰にも言いませんよカードミュージックを多恵子に渡す。時効課で三日月が今までと全く同じ眼鏡を霧山にプレゼントする。

『時効警察はじめました』第7話 感想

20代女性
話しながらアイスピックで、うさぎちゃんを作ってしまう店員さんがすごすぎるし、その後に真顔でボロボロにする感じがサイコパスっぽくて、めちゃめちゃ怖かったです。話の序盤から、誰にも言いませんよカードを渡す流れに持っていくところが、面白かったです。【5段階評価-5.面白い】
40代女性
誤解させる条件があれだけ揃っていれば責められない気もします。もちろん殺人はダメですが。そして、いくら鋭利でもメガネの強度で服の上から致命傷を与えられるのか疑問に思うのもダメなのでしょう。霧山君のメガネを探す三日月さんの健気さにはほっこりしました。運が半開きのフレーズがお気に入りです。【5段階評価-5.面白い】
20代男性
何気に楽しい1時間を過ごす事ができました。何と言っても、ツッコミ何処が多くあり、楽しめました。桃瀬メガネの社長:桃瀬多恵子を演じた檀れいさんは、流石に感服しました。ダイイングメッセージ•••ちょっと長過ぎだと思いました。でも楽しめました。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
「開運メガネ」に始まって「メガネを重ねる」「メガネアーティスト」「メガネアイドル」と終始一貫メガネで話が進むのが面白かった。芸能人のような人が売れると態度Lになるのはよく聞く話で、世間の目も何か失敗するとかさにかかって叩きたがる。13股なんてふつうに考えたら有り得ないことなのに売れた歌手ならそれくらいのことはするだろうと考えてしまうのだ。桃瀬多恵子もそういう見方をしてしまい、蝙蝠ユキオを殺してしまった。本来なら糟糠の妻である多恵子こそがユキオを理解してやるべきだった。『時効警察』で心配なのは、時効だから罪には問われませんと言われたって、この多恵子のように自分は間違って愛する人を殺したのだと判明したあとどう生きるのかということだ。真相が明らかになっても救われないどころか……。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
ドラマを見た感想としてとても良く出来ていた作品だと思って見ていました。特にメガネ社長桃瀬役の壇れいさんがとても良い演技をされていたと思っていました。 あまりこう言うコミカルな演技をしているところを見た事が無いので新鮮な気持ちで見れました。【5段階評価-5.面白い】

『時効警察はじめました』第7話 Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@jikou2019

https://twitter.com/rockmusic_y/status/1207229208893607938

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