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2020冬ドラマ テレビ朝日

【第1話】ドラマ『女子高生の無駄づかい』ネタバレと視聴率。さいのたま女子高等学校に入学した女子高生3人・・

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2020年冬ドラマ『女子高生の無駄づかい(毎週金曜23時15分/テレビ朝日)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

キャストは、岡田結実/恒松祐里/中村ゆり/町田啓太

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【第1話】ドラマ『女子高生の無駄づかい』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

■【第1話:視聴率】

第1話『女子高生の無駄づかい』あらすじ

さいのたま女子高等学校に入学した女子高生3人「バカ」こと 田中望、「ヲタ」こと菊池茜、「ロボ」こと鷺宮しおりは入学初日を迎える。女子高生になったことが嬉しいバカは、今が最強であることを力説するが、他の2人からは冷たい反応をされる。教室に到着したバカは、この高校が女子高であることに初めて気づく。男子との出会いがないことにバカは落胆するが、担任の「ワセダ」こと佐渡正敬がイケメンなことにテンションが上がる。しかし、ワセダは女子大生派であることを堂々と宣言し、初めはときめいていた生徒たちも呆れる。キラキラとした高校生活を送りたいと考えたバカは、他のクラスメイトたちと仲良くなろうと話しかけるが、個性の強い生徒たちに動揺する。そして、バカは独断でクラスメイト全員のあだ名をつけたことを、ヲタとロボに発表する。

第1話『女子高生の無駄づかい』感想

40代女性
バカが自分がモテないのは、自分のことが好きな男子に気が付かないだけだ、という理由を付け、補修の時間を抜け出して、中学校の男子生徒全員に確認しに行こうとしたところが、本当におバカだと思いました。担任の先生は意外と良い人なのかもしれないと思いました。おバカな彼女に根気よく付き合って、補修を続ける先生は凄いです。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
女子大生派という言葉のチョイスが、最初から面白かったです。それを廊下で聞いている教頭の心情や表情で笑ってしまいました。リクルートスーツ好きというところで、女子大生好きが分かるのも、残念で面白かったです。それに、女子にも厨二がいる設定も面白かったです。それ以外にも、いろいろなパターンの子たちがいて、これからの話にどう関わっていくのかに、興味をが出ました。あだ名とか、学生っぽくていいと思いましたが、言葉が残念なところがよかったです。出会いの妄想がマンガにしかない事ばかりで、面白かったです。漫画へのダメ出しのシーンでは、だいぶシビアな事を言われていましたが、その後の二次元妄想で笑ってしまいました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
町田啓太さんと、福地桃子さんは、どちらも好きな俳優さんなのですが、こんなドラマで、イメージチェンジをはからなくても良かったのに…と、思ってしまいました。2人とも、これまでの爽やかなイメージをぶち壊すような役どころですが、同じイメチェンをはかるなら、もっとふさわしい作品を吟味すべきだろうと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
なんとか面白くしようと、四苦八苦して作っている様子は十分に伝わるのですが、これで、視聴者はついてくるのだろうか?と思います。ドラマの中で、いくつかのキーワードを出して、それに関したドタバタ劇を短くいくつも見せていましたが、特に繋がりがあるようにも見えず、まるでYouTubeを見ているかのような感覚になりました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
私は、もう女子高生だった頃から、かなり経っているので、今の女子高生のことは、まったくわかりませんが、このドラマを見て、今の現役女子高生は、少しでも共感できるシーンがあるのかな?と思いました。そして、ついこの間まで、現役の女子高生だった岡田結実さんが、もっとも老けて見えるのも、皮肉なもんだなと思いました。【5段階評価-5.面白い】

第1話『女子高生の無駄づかい』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@jikou2019

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