ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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2020冬ドラマ テレビ朝日

ドラマ『女子高生の無駄づかい』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ(主演 岡田結実)

投稿日:

2020年冬ドラマ『女子高生の無駄づかい(毎週金曜23時15分/テレビ朝日)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

キャストは、岡田結実/恒松祐里/中村ゆり/町田啓太

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ドラマ『女子高生の無駄づかい』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

■第1話 ネタバレ解説

さいのたま女子高等学校に入学した女子高生3人「バカ」こと 田中望、「ヲタ」こと菊池茜、「ロボ」こと鷺宮しおりは入学初日を迎える...

↓第1話の【ネタバレ】はコチラ

■第2話『女子高生の無駄づかい』ネタバレ解説

第2話 公式あらすじ

人は誰しも、他人からすればしょーもないことを、ものすんっごく…気にしていたりする――。

例えばロリ(畑芽育)。高校生にも関わらず幼すぎる見た目を気にする彼女は、自分に「ロリ」というあだ名を付けたバカ(岡田結実)にナメられないように必死でオラつく日々。

全力でオラつくあまり、バカとその友人であるヲタ(恒松祐里)、ロボ(中村ゆりか)に「舐めた真似ばかりしてると、白馬に乗った王子様が現れなくて孤独死する」と、とんでもない捨て台詞を投げつける。

一方、優等生すぎて面白みがない…と自分に自信のないマジメ(浅川梨奈)は、密かにロボに憧れを抱いている。そんなある日、ロボがバカの背脂のモノマネを見て笑う姿を見て衝撃を受け、「鷺宮さん(ロボ)と親しくなるには田中さん(バカ)の攻略が必須」と必死にバカの観察に勤しみ始める…。

その頃、ワセダ(町田啓太)は重度の中二病・ヤマイ(福地桃子)の進路希望の内容に驚がくしていた。「文系か、理系か」という問いに対して「ドラゴンに乗って戦いたい!」と息巻くヤマイ。JKの担任のキツさに、ワセダのイライラは募っていき…?

なにはともあれ、老後に孤独死しないためにも“彼氏”は欲しい、と悩むバカとヲタ。しかし「どんな男性がタイプなのか」すらわからず、“ドキドキ”を探すために街へと繰り出すことに。秒で飽きたところでヲタが愛するボカロP=「低所得P」が新曲をアップ! 突然悶絶し興奮が抑えきれないヲタは、バカたちを残してさっさと帰宅。憧れの低所得Pに、愛を込めたメッセージを送信するのだが…。

この時、ヲタはまだ知らない。低所得Pの正体を。

『出典:第2話『女子高生の無駄づかい』あらすじ』

第2話 感想
30代男性
バカがすごく明るく元気なのが笑えてよかったです。マジメがバカのことを観察しているのが笑えてよかったです。マジメがロボに傘を貸してあげたのがとても優しいなと思います。マジメが雨に濡れて騒いでいたのがビックリしました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
ヤマイがすごく世界観があるのがとても面白くてよかったです。ワセダの話をヤマイが聞いていないのが笑えてよかったです。マジメがとても真面目で偉いと思います。マジメがロボを眺めていたのがとても面白くてよかったです。バカが変顔をしていたのが笑えてよかったです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
NHKの朝ドラに主演した女優さんは、次に出演する民放のドラマは、イメージを定着させないように、あえてまったく違うキャラクターの役の仕事を受けたりするものだと思いますが、福地桃子さんは主役ではなかったし、気は強いけど、清純そうなところが良かったのに、このドラマは金髪に染めてまで出演するドラマではないなと思います。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
ドラマに出てくるキャラクターがみんな個性的で観ていて飽きません。岡田結実ちゃんの演技も吹っ切れていて原作に忠実だと思いました。担任の先生も振り回されてるしたまに変な事を言い出すところが大好きです。続きも楽しみにしています。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
女子高校生役を演じている出演者の平均年齢は、一体、何歳なんだろうと思います。主演の岡田結実さんのように、わりと実年齢に近い人もいるとは思いますが、その本人が一番、老けて見えるので、リアルな女子高生の視聴者からは“おばさん”に見えるのではないかなと思いました。【5段階評価-5.面白い】

■第3話『女子高生の無駄づかい』ネタバレ解説

第3話 公式あらすじ

登校して早々、バカ(岡田結実)はヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)に衝撃的な相談を持ちかける。
「うちの脱ぎたてのパンツってどれくらいの価値があるんだろうか…?」

朝から騒がしいバカたちを尻目に「今日は何事もなく一日過ごせますように」と祈るワセダ(町田啓太)。そんな願いもむなしく、ヤマイ(福地桃子)がフードのジッパーを髪にからませて暴れたり、ホームルーム中に笑いすぎたバカが窒息しそうになるなど、午前中からワセダの疲労は限界MAXに。
さらには、不登校で出席日数が足りなくなりそうなマジョ(井本彩花)に電話をかけたところ「学校は人の毒気が渦巻いている」「瘴気にあてられてしまう」と意味不明なこと言われ、癒しをもとめたワセダは、だらしない体の猫“もっちにゃん”グッズを求め、街を徘徊することに…。

そんな中、バカたちのクラスに転校生がやってくる。彼女の名はリリィ(小林由依)。オーストリア人の父と日本人の母を持つスタイル抜群のリリィにクラス中からは羨望の眼差しが。しかし「好きなものは女の子。嫌いなものはオスです」という自己紹介に、秒で“変人”認定が成されることに。
早速バカの隣の席に座ったリリィは、友好関係を深めようとボディタッチをするが、なぜかバカに触れただけで、突然くしゃみが発動。「オスアレルギー」が出るのは、男に触れた時だけはずなのに。
新メンバーも加わり、更なるハナクソレベルの日常が幕を開ける――。

『出典:第3話『女子高生の無駄づかい』あらすじ』

第3話 感想
30代男性
岡田結実さんは、いくら主演だからと言って、このドラマを引き受けるとは、どういう考えなんだろうと、思います。今後、女優の仕事を増やしていこうと考えているなら、この役がプラスに働くことはなさそうな気がします。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
毎回、主な登場人物の名前とニックネームが、ちゃんとテロップが出てくるし、ニックネームは、“そのまんま”という感じではありますが、それなのに、一向に覚えられないのは、私が女子高生を卒業してから、かなり長くなったからかなと毎回、思います。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
バカがトイレットペーパーを引きずっていたのが笑えてよかったです。バカが朝からニラ餃子ポテチを食べていたのがビックリしました。リリィが変人と思われていたのが笑えてよかったです。リリィがオスを嫌いなのが笑えてよかったです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
ワセダは担任でいつも大変そうでした。ワセダを見守る教頭も面白かったです。また新たな登場人物が出てきました。木から降りられなくなったヤマイが面白かったです。ロボ子とお嬢の家庭教師、ワセオとのやり取りが面白かったです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
バカがパンツを売ろうとしていたのがとても面白くてよかったです。バカがロボ達にバカにされていたのが笑えてよかったです。ヤマイがファスナーに髪の毛を挟んでいたのが笑えてよかったです。ヤマイの格好にバカがすごく笑っていたのがビックリしました。【5段階評価-5.面白い】

■第4話『女子高生の無駄づかい』ネタバレ解説

第4話 公式あらすじ

理想の自分のため、モテるため、恋のため、女子高生たちは今日も自分磨きに余念がない――。

リップクリームという存在に一抹の疑問を抱いたバカ(岡田結実)は、ごま油を唇に塗り登校。香ばしいにおいを漂わせながら、エクソシストのモノマネに興じていた。

転校して以来、その圧倒的なキラキラ感で生徒たちから羨望の眼差しを受け続けているリリィ(小林由依)は、さいじょナンバー1のモテ女子・マジメ(浅川梨奈)が気になっていた。校舎裏で女子生徒から告白を受けるマジメの姿を目撃したリリィは、からかい半分でマジメにちょっかいを出そうとするも、突如壁ドンされる羽目となり…?

一方、ヲタ(恒松祐里)は、敬愛する低所得Pの正体が、まさかワセダ(町田啓太)だとは露知らず、ボカロ新曲の“歌ってみた”に挑戦。憧れの低所得Pに“想いよ届け!”ばりに熱く新曲を歌い上げるも、それを聞いたワセダは、1か月前の出来事を振り返っていた。
そう、晴れた日の午後、コスパが良さそうな美容室で出会った、クセの強い美容師のことを…。

そんなある日、小説家志望の1人の男子高校生・高橋は、バス停で想いを馳せていた。実は密かにロボ(中村ゆりか)に思いを寄せる彼は、バカ、ヲタと共に行動するロボの姿をひたすら眺めながら、さまざまな想像を膨らませ…。

『出典:第4話『女子高生の無駄づかい』あらすじ』

第4話 感想
30代男性
カナデとリリイの関係はこのまま発展していきそうです。あくまでも女性同士ですが、カナデがMでリリイがSの関係です。今回は、主役のバカの存在感がやや薄いです。かわりにロボがフューチャーされています。ロボに恋する男子高生は、今後もいろいろと妄想ネタを提供してくれそうです。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
バカこと望のリップスティックはゴマ油という食べても大丈夫という考え方は理解できるが、テカテカな油が光まくり臭いがクサイというダブルでマイナスしかないのを頭の中でわからない所がまさにバカ丸出しで、望には適切なアダ名だと改めて思った。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
リリィがマジメにキス顔をしたのが面白くてよかったです。死にかたあみだをマジョが作ってきたのが笑えてよかったです。ヤマイがワセダを無視しているのがとても面白くてよかったです。ヤマイがマジョにビビっていたのが笑えてよかったです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
私は、女子校出身ではないので、女子校の雰囲気がいまいちわかりませんが、もし、この高校の生徒だったら、どのグループに入るのが良いのだろう?と考えながら見ていますが、どのグループにも入りたくないなと思ってしまいました。途中で、登校拒否になってしまいそうです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
高橋が妄想していたのがとても笑えてよかったです。マジメが女の子に告白されているのがすごいと思います。マジメがすごく頭がいいのがとてもすごいと思います。マジメが困ってる人を助けるのがとても優しいなと思います。【5段階評価-5.面白い】

■第5話『女子高生の無駄づかい』ネタバレ解説

第5話 公式あらすじ

「うち毛深くなりたい」
体の中で最も大切な部分…つまり心臓を守るべく、胸毛を欲するバカ(岡田結実)。
そもそも世の中は“ツルツル”であることに価値を見出しすぎではないか。毛にだって生えている意義がある。ムダ毛なんて言われる“毛”の気持ちも考えるべきだ。
――そんなバカの真剣な訴えを、冷めた目で見つめるヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)。

一方、ヤマイ(福地桃子)は虫歯により、歯に絶望的な痛みを感じていた。でも歯医者には絶対に行きたくない。「この痛みは呪いによるものだ」と主張していると、マジョ(井本彩花)が突然現れる。マジョは怪しげな魔法陣にヤマイを寝かせ、「私の術で呪いを解いて見せる」と気合を入れ始め…。
更にはロボのもとに、ロボに恋する男性高校生・高橋(望月歩)が再来。ついでにその親友の青山(水沢林太郎)もやってきて…!

一方、ヲタの将来の夢が「漫画家」だと聞いたワセダ(町田啓太)は、自身の若かりし時代に想いを馳せていた…。ロックに傾倒し、27歳までには死ぬつもりだったワセダの、バンド時代の壮絶な過去が今明かされる―!

連続ドラマ内小説「ロボっこ」は、ついに激動の東京編へ。コンクリートジャングル東京にて、恋か微生物か、ロボ子は究極の選択を迫られる。

『出典:第5話『女子高生の無駄づかい』あらすじ』

第5話 感想
30代男性
高橋が青山のことを親友と言っていたのがいい人だと思います。青山が高橋をロボにすすめたのがとても面白くてよかったです。マジョと琥珀が映画を観に来ていたのがとても仲良しだなと思います。ロリが小学生に間違えられていたのが笑えてよかったです。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
青山が女子に怪しまれていたのが笑えてよかったです。青山が高橋に家が臭いと言われていたのがとても笑えてよかったです。臭い話で高橋とロボが話があっていたのがとても面白くてよかったです。ワセダが仕事を手伝わないで帰ったのが笑えてよかったです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
早朝からの教頭(大倉孝二)とバカ(岡田結実)の意味の分からないバトルは面白かったです。挨拶運動を本当に運動しながら行うバカの異常性に教頭までもが付き合ってしまうというシュールな展開は掴みとしては大成功だと思います。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
バカがタマゴの殻をむいていたのがとても面白くてよかったです。タマゴでバカと菊池が仲直りできたのがすごいと思います。高橋がロボを待ち伏せしていたのがとてもビックリしました。青山が高橋を隠れて見ていたのが笑えてよかったです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
ワセダこと佐渡のクラスの問題児はバカの望から、妄想力の半端ないヤマイこと山本だったものの、最近になって毎日学校に登校を始めたマジョこと久条はオカルトを設定ではなく本当に信じていて、山本の虫歯を呪いと信じて魔術を学校内でやってしまう姿に圧倒された。【5段階評価-5.面白い】

■第6話『女子高生の無駄づかい』ネタバレ解説

第6話 公式あらすじ

“性の目覚め”のタイミングは人ぞれぞれである―。
自らの貧乳について、世の不平等を嘆くバカ(岡田結実)。一方、高校生にして未だ「赤ちゃんは、市役所に紙を出して受理されたら出来る」と信じるロリ(畑芽育)に衝撃を受けるリリィ(小林由依)は、急遽『ロリちゃん性教育対策本部』なるものを発足させることに。メンバーとして集められたマジメ(浅川梨奈)とヲタ(恒松祐里)は、ちょっとエロめなおススメ少女漫画をロリに貸すことで、遠回しに“性”について教えようと思いつく!

あくる日、どうにか自然な流れでロリに漫画を貸すことに成功した3人。しかし家に帰ったヲタは衝撃的なミスに気づく。……なんとロリに渡したのは、少女漫画ではなく、親バレしないようにカバーを入れ替えていた“ガッチガチのボーイズラブ”だったのだ!しかも、割とハードな。

そんな中、日に日に包帯が増えていくヤマイ(福地桃子)を心配したワセダ(町田啓太)は、まんじゅうをエサにヤマイを進路指導室へと連行し、事情を聞くことに。満を持して「僕の秘密を見せてやろう」と承諾したヤマイが包帯を外すと、そこには予想だにしないモノが…?

そしてついにボーカロイドマイスター当日。ヲタは、憧れの低所得Pと対面することに!そして…その正体がワセダであることを知ることとなる…!

ちなみに教頭(大倉孝二)の若かりし熱血時代のエピソードも、明かされまーす!

『出典:第6話『女子高生の無駄づかい』あらすじ』

第6話 感想
30代男性
ロリばあちゃんが現代っ子過ぎて笑ってしまいます。VRに続いてまさかBLにまで詳しいとは、あの怪しく笑った感じはかなり好きですよね。そしてそんなことは露知らず、ロリの純情を守ろうとしたマジメとリリイの掛け合いが面白すぎました。マジメ役の子すごく好きです。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
ロリが少し本を読んでいたのがとても面白くてよかったです。マジメが痔にされていたのがとても面白くてよかったです。マジメがリリィを睨んでいたのが笑えてよかったです。ヤマイが包帯を巻きまくっていたのがとてもビックリしました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
ロリに違う本を貸してしまったのがとてもビックリしました。ボーイズラブの本をロリに貸したのがとても驚きました。バカのカップラーメンが空っぽだったのが笑えてよかったです。鈴木がバカを慰めていたのが優しいなと思います。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
バカがラーメンを外で食べようと割り箸を割ると、綺麗に割れずに中途半端に割れた上に川に箸を落としてしまいました。急いで割り箸を調達しようと走っていると、警察官の鈴木が現れ割り箸をくれましたが、走っていた時に全部こぼしていました。それに気づいた時のバカの何とも言えない表情が悲しげでよかったです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
ロボがワラ人形を持っていたのがビックリしました。バカが胸の小さいことを悩んでいたのが面白くてよかったです。ロリが子供の作り方を知らなかったのが笑えてよかったです。バカが鼻にティッシュを詰めていたのが笑えてよかったです。【5段階評価-5.面白い】

■第7話『女子高生の無駄づかい』ネタバレ解説

第7話 公式あらすじ

入学式からあっという間に約1年。
新年を迎えたバカ(岡田結実)は、ヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)と共に初詣に繰り出すが、「彼氏欲しい」「お金欲しい」「勉強しなくてもいい点取れる脳みそ欲しい」と煩悩が止まらず、最終的には「はんぱねー女」を目指すことに。

学校では、ワセダ(町田啓太)がヤマイ(福地桃子)に呼び出され、「ドラゴンの卵を孵化させるにはどうしたらいいか」と真剣に相談されていた。どこからどうみても“ただの石”である事実を理解させるべく、ワセダは禁断の取引に打って出るが…。

そんなワセダが、憧れの低所得Pの正体だった…という事実を知ったヲタは、あれ以来ついつい過剰にワセダを意識してしまっていた。新しい漫画を描いても、いつのまにやら“生徒と教師の禁断の恋”系ストーリーに。新しく始めたスマホゲームの“推しキャラ”も、ワセダにそっくり。脳みそキャパオーバーしたヲタは、ついにワセダに告白を…!?

一方、バカへの拒否反応を解消すべく“ハナクソプレイ”を敢行するリリィ(小林由依)。街中で占い師にカモられるマジョ(井本彩花)。
それぞれが青春を浪費する中、ある日衝撃的事実が発覚する。

―――バカが、留年するかも。
ずっとみんなで、一緒にいられると思ってた。
汗と涙とハナクソにまみれた…JKたちの“最後の戦い”が、今幕を開けるー!

『出典:第7話『女子高生の無駄づかい』あらすじ』

第7話 感想
30代男性
テスト当日にバカにマジョが何か黒い液体を飲ませていて、滋養強壮剤を混ぜたというだけで中身は言えないと言っていた上に、目が血走り鼻から血を出すということになり、化物か何かになるのではと思わせる感じになっていたのが面白かったです。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
今回の最終回は、それぞれの生徒の個性が分かる内容で面白かったです。田中は結局留年してしまうのかなと思いましたが無事に周りの仲間に支えながら2年生に上がれてよかったなと思いました。また、仲間を大切にして行かないとなと思うシーンで良かったです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
ロボがクラスのみんなとピクニックに行くことを提案し、一息ついている時に留年するかもということをさらっと言いだしたのが面白かったです。テストまで5日という時に言い出して、睡眠学習で12時間寝ていると堂々と言うのは流石だと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
私服がみんな女子高生ぽくなくて大人びていて違和感がすごいありました。留年するぞと警告されてからのあらゆる手段を使ってテストまでの数日をなんとか乗りきろうとする姿がとても健気で面白かったです。当の本人があんまり危機感がないのはキャラなんでしょうけど演技が微妙な感じでした。英語の覚え方は少し無理矢理感があって不思議でした。これまで登場してきた友達もいろいろな形で協力していてほのぼのとしていて素敵でした。時に犠牲となってコケてる先生もいて面白かったです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
最終回、バカが留年しそうということで、1年2組全員が、バカをサポートする姿は青春ドラマそのモノでした。バカは、何とか留年をまぬかれたようですが、2年生の初日に、1年生の教室に間違えて入っているとは、バカは死ぬまでバカですね。個性的なメンバーが織りなすドタバタ劇は、毎回楽しかったです。【5段階評価-5.面白い】

『女子高生の無駄づかい』あらすじ

街に溢れるキラキラな女子高生たち。タピオカ、自撮り、盛れた?いいね!いいね!
そんな中…ひときわキラキラ感のない、3人の女子高生が歩いている。
彼女たちの名は田中望=バカ(岡田結実)、菊池茜=ヲタ(恒松祐里)、鷺宮しおり=ロボ(中村ゆりか)――さいのたま女子高等学校(通称:さいじょ)に通う、正真正銘の女子高生=JKである。

入学早々、彼氏が欲しいと息巻くバカ。
しかしクラスを見渡し衝撃的事実に気づく。「なんで女しかいねーんだ?」
受験したのが“女子高”だったことに今更気づき、悲嘆にくれるバカ。
これじゃ男子との出会い、絶望的じゃん。高校入ったらモテまくってイケメンの彼氏作るはずだったのに!こうなったら担任教師に期待するしかないじゃん!
…しかしバカのそんな願いもむなしく、現れた担任の佐渡正敬=ワセダ(町田啓太)は、着任の挨拶でゴリゴリの“女子大生派”だ、と宣言する。

華のJK生活に危機感を感じたバカは、他のクラスメイトと距離を詰めようとするも、重度の中二病・山本美波=ヤマイ(福地桃子)、優等生すぎて面白みゼロの一奏=マジメ(浅川梨奈)、無駄にオラつくお子ちゃま・百井咲久=ロリ(畑芽育)、コミュ障オカルトマニア・久条翡翠=マジョ(井本彩花)など、超個性的な面々にげっそり。

かくして始まったJKたちの、ハナクソレベルの日常――彼氏を渇望するバカに明るい未来はあるのか?

『出典:女子高生の無駄づかい 公式サイト

『女子高生の無駄づかい』CAST&STAFF

岡田結実

2000年4月15日 大阪府出身 オスカープロモーション所属

主な作品
テレビドラマ
『私のおじさん〜WATAOJI〜』


映画

『メゾン・ド・ヒミコ』

『女子高生の無駄づかい』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@jikou2019

https://twitter.com/www_0312h_com/status/1221657964190130176

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