ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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2020冬ドラマ テレビ朝日

【第1話】ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』ネタバレと視聴率。正統派コメディ刑事ドラマ開幕!

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2020年秋冬ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時(毎週木曜21時/テレビ朝日)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に桐谷健太/東出昌大

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ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第1話:視聴率】12.0%

第1話『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』ネタバレあらすじ

遅刻しそうになり慌てて、職場に向かう中井戸豪太は、ポルトガル語を聞きながら歩く真島修平にぶつかってしまった。職場の方への挨拶を済ませた豪太は、自分の部署の管轄外の連続空き巣被害の犯人を逮捕することにもえていた。検事の真島は、大きな仕事を任されないことに焦っていた。張り込みをしていた、中井戸と目黒は空き巣を捕まえるが、犯人は中井戸の元教え子の滑川だった。検事の真島は連続空き巣犯の滑川の担当になった。真島の取り調べにより滑川に、新たな容疑がかかってしまった。中井戸は真島の元に事件の資料を持って行き、そして事件のことについて話していると、滑川が死刑になる可能性があると言いだした。中井戸は真島が事件を大きくしようとしていると言い、怒りが収まらない様子でその場を後にした。

第1話『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』感想

40代男性
刑事課に配属になって張り切っている仲井戸は派手なジャンパーを着てリバーシブルだから尾行に便利と自慢しているところに笑いました。今はスーツだと言われても派手なジャンパーをやめないところも面白いです。あだ名をリバーシブルにしないで下さいね、にも笑いました。先輩達もあだ名があったようで懐かしがっていて面白いです。昔の刑事ドラマ見過ぎな感じも笑えます。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
比嘉愛未さんは、役柄として、主役のサポートをするような役が、本当に上手いなと思いました。そういう意味では、『コードブルー』で演じていたナースの役は、ぴったりだと思いますが、今回の『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』も検事役の東出昌大さんの業務をサポートするという面や、演技力の不足分をサポートするという面でも、適役だなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
男がナイフを持って暴れているということで、けいじが取り押さえようとしたら、男が転んでちょうど棒にナイフが突き刺さったところが面白かった。交番勤務だったのに、そのおかげで警察に配属はすごいと思う。遅咲きの新人として中山くんは、みんなから変な目で見られながらも気合がすごいなと感じた。検事は、自分をエリートと思っていて逆に面白い。【5段階評価-5.面白い】
20代男性
桐谷健太にぴったりのケイジ役だと思いました。桐谷健太は声が枯れているようでした。リバーシブルのジャンパーが面白かったです。東出昌大のケンジは飄々としていて、つかみどころが無い感じでした。剛太とみなみが兄妹なのが意外でした。中井戸と目黒のやり取りが面白かったです。犯人は意外な人物でした。来週の捜査も楽しみにしています。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
刑事になったことが嬉しくて、交番で一緒に働いていた先輩に何度も刑事になったことを自慢するところが面白かったです。先輩もそんなに刑事になったのを自慢したいのかと突っ込みを入れていて面白かったです。刑事になるのは遅咲き見たいで、同僚に自分の方が先輩ですって言われているところも面白かったです。フレンドリーな所が刑事っぽくなくて面白かったです。【5段階評価-5.面白い】

第1話『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』Twitterからの口コミ

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