ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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2020冬ドラマ NHK

ドラマ『麒麟がくる』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ(主演 長谷川博己)

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2020年NHK大河ドラマ『麒麟がくる(毎週日曜20時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に長谷川博己、門脇麦、岡村隆史、石川さゆり、西村まさ彦、高橋克典、上杉祥三、尾美としのり、伊藤英明、川口春奈、染谷将太、堺正章、本木雅弘 他

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ドラマ『麒麟がくる』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

■第1話『麒麟がくる』ネタバレ解説

明智光秀は、領地や田畑を荒らす野盗を撃退したときに、鉄砲という驚異な武器を・・・

↓【第1話】のネタバレの【詳細】はコチラ

■第2話『麒麟がくる』ネタバレ解説

鉄砲と医者を京都から連れてきた光秀であったが、すぐに織田勢が攻めてきたことにより...

↓【第2話】のネタバレの【詳細】はコチラ

■第3話『麒麟がくる』ネタバレ解説

【第3話】公式あらすじ
夫を亡くした帰蝶(川口春奈)は明智荘を訪ね、光秀(長谷川博己)や駒(門脇 麦)らとつかの間の気の置けないひとときを過ごし、笑顔を取り戻す。一方、道三(本木雅弘)は、より操りやすい土岐頼芸(尾美としのり)を美濃の新しい守護として擁立しようとする。内心、道三のことを嫌う頼芸は、高政(伊藤英明)に自分が実の父親であるかのようにほのめかす。

出典:第3話『麒麟がくる』あらすじ

【第3話】感想
40代男性
気になるのは、番組前半に登場した帰蝶のことです。馬に乗っているシーンも少しぎこちなく、光秀の母と駒と話をしているシーンでも、所作や表情にも落ち着きがないように見えてしまいます。若さと元気は良いのですが、時代劇は今風のドラマとは違って、文化も服装も言葉遣いも何から何まで違うので大変なのだと感じました。帰蝶は役割も重要で、出番も多いと思われますので、若さと勢いに期待したいと思います。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
長谷川博己さんの演技はやはり素晴らしいと感じました。明智光秀の若い頃を想像させる演技でした。これからどんな風に謀反ものに変化していくのか心情や表情の変化がとても楽しみだと思いました。来週以降も逃さない様に見ます。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
長谷川博己さんの鉄砲に対する思いを話してるときの表情はすごくかっこよかったです。鉄砲の魅力と威力を早く斎藤道三は分かってくれるといいなと思いました。キャストが豪華なので、どの人が話をしていてもすごくかっこいいです。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
今回も長谷川博己さんの演技は、良かったと思います。明智光秀の若い頃はこんな風に好青年だったのかなと想像してしまいました。川口春奈さん演じる帰蝶もすごくよかったので、来週以降の演技も楽しみにしています。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
斎藤利政、さすが美濃のマムシと呼ばれるだけあって嫌な感じで怖かったです。本木さんの眼光が迫力あってすごいです。「操り人形に毒は盛りませぬ。」なんて本音を言ったら、そりゃ怒って大人しく操り人形にはなってくれないでしょうとちょっと苦笑いしました。とにかく斎藤利政の存在感がすごい。さすが名を残した武将。さすが本木雅弘!【5段階評価-5.面白い】

■第4話『麒麟がくる』ネタバレ解説

【第4話】公式あらすじ
今川との戦いで尾張の信秀(高橋克典)は瀕死の重傷を負う。その知らせを受けた道三(本木雅弘)は、妻の治療を終え今度は尾張へ向かうという東庵(堺 正章)に、天敵・信秀の容態を秘密裏に探るように命じた。その目付け役に任命される光秀(長谷川博己)。菊丸(岡村隆史)もお供に加わり、三人は尾張・古渡城へ潜入。信秀の情報をうまく聞き出すことに成功するが…

出典:第4話『麒麟がくる』あらすじ

【第4話】感想
40代男性
三河の小豆坂で今川義元と織田信秀の合戦は痛み分けとなったものの、信秀が負傷するほどに攻め込まれたようだったが、大河ドラマではあまり重要ではないために戦いの場の状況がショボく、兵士の足元ばかり映していたのが残念に感じた。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
菊丸と兄弟設定はムリあるかも~。道三の命令で医者の東庵が尾張に向かったからそのまま帰りを待つのかなと思ったけど、光秀も菊丸と薬草届けに来た設定で後から合流していてドキドキものでした。敵の中に入るっていつ何があるか分からないのでほんと危険ですよね。信秀は元気そうだったけど、東庵の見立てでは流れ矢の毒が回っているみたいなので、それを知った道三が今後どう動くのか気になります。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
医者の東庵って織田とも通じてたのかぁ~。道三に潜入命令を出されて駆け引きがあったのが面白かったです。行った先の尾張でも信秀と駆け引きがあり、流れ矢が原因で具合が悪くなってきているのは見立てハズレじゃないといいなぁ。道三に光秀から報告があったのでハズレてたらヤバいですよ~。幼少時代の家康とやりとりもしてたので後からまた出会うシーンが楽しみです。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
今回も鮮やかな色使いが素晴らしいかったです。話の内容も平常時でも戦国時代ならではの駆け引き行われている事がよくわかる内容でした。駆け引きにの道具に使われてしまっている望月東庵先生や駒からしたらたまったものではないでしょうが、斎藤道三や織田信秀の腹の読み合いは、見ていてとてもワクワクします。巻き込まれる明智光秀もなかなか大変だなあと感じる04話でした。それぞれの、役者さんがとてもぴったりとハマっているところもいいですね。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
先週に今川義元が終わりに攻めてくる感じで終わったのでてっきり戦まっただ中かと思った今週でしたが、予想に反して年が変わった設定で拍子抜けでした。それにしても道三からまたもや無茶ぶり?された光秀。尾張に潜入なんとか終わって良かったです。東庵もなかなかの曲者っぷりで見応えがありました。【5段階評価-5.面白い】

■第5話『麒麟がくる』ネタバレ解説

【第5話】公式あらすじ

道三(本木雅弘)の命を受けた光秀(長谷川博己)は、鉄砲の作り方に加え、なぜ将軍家が鉄砲を大量に必要としているのか探るべく、再び京へ向かう。腕利きの鉄砲鍛冶・伊平次を探しやってきた本能寺で、将軍・足利義輝(向井 理)の護衛でやってきた三淵(谷原章介)と再会をする。将軍家も伊平次を探しているが忽然(こつぜん)と姿を消したという。三淵に連れられて松永(吉田鋼太郎)の元へ向かった光秀は、松永から、鉄砲の真の力とはお互いをけん制させ、戦を減らす抑止力になることであると聞く。

出典:第5話『麒麟がくる』あらすじ

【第5話】感想
40代男性
鉄砲で喜んでいる本木さんが少年のようでかっこよくもあり、かわいらしくもありました。長谷川博巳さんは、いつものように真面目で、鉄砲の解体までしようとして工夫している姿は、ステキでした。何事にも真面目に取り組む姿はかっこいいです。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
光秀が鉄砲をいじっていたのがとてもビックリしました。光秀が馬ですぐに出かけて行ったのが笑えてよかったです。駒が怒っていたのが笑えてよかったです。駒が光秀がいなくて寂しがっていたのがとても面白くてよかったです。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
齋藤道三が十兵衛から銃の打ち方を教わり試し打ちをしてたけど、その威力に驚いていた本木雅弘さんの演技がよかったですね。声がちょっと裏返りながら凄いものだという表現力もさすがだなと思った。この齋藤道三にピッタリの配役ですね。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
戦国時代において、鉄砲は、戦の勝敗を分けるリーサルウェポンなのでしょう。短時間での連射ができれば、しかし今ある鉄砲ではそれができない。伊平次を探しているようだが、結構な有名人のようだ。伊平次はなかなか姿を現さないな、引っ張るねえ。まあ今回のタイトルだからね。ところで、石川さゆりは歌わないのかな、ミュージカル大河、面白そうなんだが。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
冒頭の火縄銃を斎藤道三が撃つシーンは迫力ありましたね。あの火縄銃は本物だったのでしょうか。本木雅弘演じる斎藤道三は回を増すごとに凄みが出てきました。京へ出向いた光秀が出会う戦国を代表する武将を演じる役者さんもメンツが揃ってきてNHKが誇る大河ドラマの体をなしてきた感があります。室町幕府が滅びる寸前であり室町幕府が形ばかり残っているという時代を駆け抜けて跳梁跋扈する戦国武将の活躍がこれからも楽しみです。。【5段階評価-5.面白い】

『麒麟がくる』あらすじ

王が仁のある政治を行う時に必ず現れるという聖なる獣、麒麟。
応仁の乱後の荒廃した世を立て直し、民を飢えや戦乱の苦しみから解放してくれるのは、誰なのか……
そして、麒麟はいつ、来るのか?
若きころ、下剋上の代名詞・美濃の斎藤道三を主君として勇猛果敢に戦場をかけぬけ、その教えを胸に、やがて織田信長の盟友となり、多くの群雄と天下をめぐって争う智将・明智光秀。
「麒麟がくる」では謎めいた光秀の前半生に光を当て、彼の生涯を中心に、戦国の英傑たちの運命の行く末を描きます。
従来の価値観が崩壊し、新たな道を模索する現代の多くの日本人に向けて、同じように未来が見えなかった16世紀の混迷の中で、懸命に希望の光を追い求めた光秀と数多くの英傑たちの青春の志を、エネルギッシュな群像劇として描き、2020年、新たな時代を迎えるすべての日本人に希望と勇気の物語をお届けします。
明智光秀とはいったい何者なのか?
麒麟は一体、どの英雄の頭上に現れるのか……

『出典:麒麟がくる 公式サイト

『麒麟がくる』CAST&STAFF

長谷川博己

1977年3月7日 東京都出身  ヒラタオフィス所属

長谷川博己 プロフィール - ヒラタオフィス

主な作品
テレビドラマ
『鈴木先生』
『家政婦のミタ』
『八重の桜』
『デート〜恋とはどんなものかしら〜』
『MOZU』
『夏目漱石の妻』
『小さな巨人』
『まんぷく』


映画
『地獄でなぜ悪い』
『劇場版 MOZU』
『シン・ゴジラ』

『麒麟がくる』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@nhk_kirin

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