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2019秋ドラマ テレビ東京

【第3話】ドラマ『孤独のグルメSeason8』ネタバレと視聴率。「昼食堂」「ポークソテー」

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2019年秋ドラマ『孤独のグルメSeason8(毎週金曜24時12分/テレビ東京)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に松重豊。

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【第1話】ドラマ『孤独のグルメSeason8』視聴率とネタバレ、感想、口コミ

【第1話】視聴率:近日更新予定です。

『孤独のグルメSeason8』第3話 ネタバレ解説

中央区日比谷に来た五朗は、バーで、劇団ノーモラルの武者小路朱雀と打ち合わせを始める。一風変わった武者小路はいきなりその場で「リア王」を演じるが、五郎が間違いを遠慮がちに指摘するとおとなしくなった。カタログを見ながら、後で連絡すると言う武者小路を残し、店を出た五郎。ランチの店を探し、「四馬路」という店の看板を見つける。そこに書かれた「昼食堂」「ポークソテー」の文字に興味をそそられ、地下にある店に入る。店主から、「ロールキャベツ定食しかない」と言われ、がっかりするが、それを注文。店主はおしゃべり好きなようだ。運ばれてきたロールキャベツを食べた五郎は、甘さのある味を感じ、今まで食べたものとは違うおいしさに驚く。そのスープも甘いがごはんに合う。付いてきた紅白なますも出会ったことのない味で、ロールキャベツとの相性が良い。ふたつ目のロールキャベツはスープを吸ってさらにおいしい。五郎はごはんをおかわりし、スープまで全て平らげた。満足し、店を出た五郎はまた仕事に向かう。

『孤独のグルメSeason8』第3話 感想

20代女性
今回のお客さん役もまた個性的ですね。岸谷五郎さんが演じたような面倒なお客さんに毎回当たって、ゴローさんも大変ですね。動揺しながらも思わず指摘してしまった教養が深いゴローさんが見れておもしろかったです。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
岸田五郎さんが演じるお客さんも個性的でしたけど、お店の人役の室井滋さんもなかなか個性的ですね。定食が優しい味な分、役者を濃くしてきたんでしょうか。ゴローさんがメニューで悩む時間がないという珍しい回ですね。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
ロールキャベツ定食しかないって言っていたので、健啖家のゴローさんに足りるのかなって心配になりましたが、ロールキャベツの大きさに安心しました。紅白のなますも色鮮やかで美味しそうだし、健康に良さそうなメニューですね。【5段階評価-5.面白い】
50代男性
仕事中に井之頭が寝ていたのがとても面白くてよかったです。朱雀の名前がかっこよくてビックリしました。朱雀がとても独特な雰囲気だったのが面白くてよかったです。すごいいいお店で仕事をしているのがとてもビックリしました。【5段階評価-5.面白い】
50代男性
ロールキャベツ定食しかなかったのがビックリしました。井之頭が水を自分でペットボトルで入れてるのが面白くてよかったです。しゃべり出すと料理の手が止まるのが笑えてよかったです。ロールキャベツがとてもでかくて美味しそうでよかったです。【5段階評価-5.面白い】

『孤独のグルメSeason8』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@tx_kodokugurume

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