ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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2019秋ドラマ NHK

【第1話】ドラマ『心の傷を癒すということ』ネタバレと視聴率。第1話から高評価の声多数。主演は今話題の柄本佑さん

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2020年NHK冬ドラマ『心の傷を癒すということ(毎週土曜21時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に柄本佑。共演は、尾野真千子・濱田岳・森山直太朗(NHKドラマ初出演)・趙珉和(ちょうたみやす)・浅香航大・上川周作 / 濱田マリ・平岩紙 / 石橋凌・キムラ緑子・近藤正臣 他

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ドラマ『心の傷を癒すということ』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第1話:視聴率】近日更新予定

第1話『心の傷を癒すということ』ネタバレあらすじ

人の苦しみをサッと拭い去ることが出来たらどんなに良いことかと思いながら、自身は神様でないので出来ないと和隆は思う。それなら僕に何が出来るだろう?と自分に問いかけながら、安 和隆は車イスに座りピアノを弾くのだった。1970年7月、幼い和隆は絵を描いていた。兄と弟は勉強をしている。父親が帰ってきて世話をする母親。その隙を狙って和隆の兄は和隆と一番下の弟を連れて、母親が使う引き出しを探っていた。そこには、母親が韓国籍だと分かる外国人登録書が入っていた!それを見た末っ子は気になって母親に「お母さん、韓国人なん?」と素朴な疑問をぶつける!一瞬仰いでいた団扇の手が止まる母親に、和隆の兄は自分が見つけてしまったのだと告げる。母親は意を決したかのように、「私も、お父さんも、あんたらも在日韓国人や。日本では色眼鏡で見られるから隠しているんや。」と話すのだった。そして本当の名字は安田ではなく、「安(あん)」だと話す。静かに母親の話を聞くが、和隆の心はモヤモヤとしていた。次の朝、小学校に行くときにつける名札に「安田和隆」と書かれているのをみて「こんなん、嘘の名前や。」と呟く。しかし兄はソッと名札をつけてやり学校に連れていってやるのだった。和隆は高校生になった。難しい本を読んでいると親友の湯浅が反省文は書き終わったのか?と心配してやって来た!

第1話『心の傷を癒すということ』感想

30代男性
本当に誠実な感じの柄本佑さんが、とても良いと思います。落ち着いた静かな気持ちで見られる良いドラマだなと思います。ちょっと関西弁がぎこちない感じもしますが、そこを含めて、真面目で誠実な人柄がよく出ていると思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
柄本佑さんが静かでいて、それでいて意志の強い人を演じていてとてもかっこよく感じました。在日韓国人でいることに悩みながらも、精神科の医師になり、人を救っている姿はとても素敵でした。妻である、尾野真千子さんとの出会いも運命的で素敵でした。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
和隆は子ども頃の方が世の中が輝いて見えていたと話したのに対して、終子はきっといつかは明るくなると考えている所が素晴らしく、全てが色褪せたと感じていた和隆に希望を与えた存在だったとわかり、終子が素晴らしい精神科医の和隆を生み出してくれた女神だ。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
自分が知りたいことの為に精神科に進むことを決めて、先生が応援してくれる所が良かったです。一人でも理解者がいると頑張れる仕事だと思うし、心の病気とちゃんと向き合おうとする姿勢を見るとこんな先生だったら一人でも多く患者を救えるんじゃないのかなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
お父さんに自分がやりたいことを話をしたらお父さんは人の役に立たない仕事だと怒って、なんで息子がやりたい事に耳を傾けてくれないのかなと思いました。お父さんは国のために役に立つ仕事をしているけれど、息子の人生なんだから応援してくれても良いのにと思いました。【5段階評価-5.面白い】

『心の傷を癒すということ』Twitterからの口コミ

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