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2019春ドラマ テレビ朝日

【第8話】ドラマ『家政夫のミタゾノ』ネタバレ、感想まとめ。ついに最終回!第4シーズンに期待!

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2019年春ドラマ『家政夫のミタゾノ(毎週金曜23時15分/テレビ朝日)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に松岡昌宏(TOKIO)。共演は伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、川栄李奈。

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ドラマ『家政夫のミタゾノ』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ(主演 松岡昌宏)

【第8話】視聴率:6.4%

<前回>【第7話】視聴率:5.7%

視聴者からのネタバレ解説

「ハングリーズ」のライブが中止となった。ライブ会場前にはファンが集まっていたが、音響が悪いことを理由に取りやめとなった。そこに現れた少年、飯田華瓶。おじいちゃんがハングリーズのファンで、ボーカルのケビン小須田から取ったという。ケビンは、次はドームでライブをやると豪語する。
光は、ミュージシャンになりたいと紹介所に退職願を出すが、誰も引き留めようとしない。最後の仕事が、ミタゾノ、萌と3人で行くケビンの家だった。
家の中に入ると、パーティーが開かれておりケビンが歌っていた。「次のライブをしたらケビンを殺す」と書かれた脅迫状を持った専務の東郷がやって来た。今度のライブで何かあるのではと心配するメンバーのトニーとベン。玄関の外に荷物が置いてあり、開封すると中に入っていた人形が発火した。開けたタイミングで発火するのは、都合がよくおかしいと察するミタゾノ。それでも、ドームライブは予定通り行うというケビンだった。黒い帽子をかぶった不審者が外におり、追いかけた光だが捕まってしまう。
トニーとベンは脱退したいとケビンに申し出た。ケビンの独断的なやり方に不満を抱いていたのだ。再び、脅迫状が届いた。ケビンの喉を境に切断された写真と一緒に「ライブをしたら大事なものを奪う」と書かれていた。ケビンの部屋で大きな物音がして駆けつける一同。湿度が極端に低く、そこには声が出ず苦しむケビンがいた。大事なものとは声であった。実は、脅迫状の犯人は東郷で、ポストを入れる瞬間を捕まえていた。そして、黒幕はケビンの娘の奈緒美だった。ケビンの「寿命」を心配しての行動だった。
掃除中、奈緒美の手帳を見つけ、その中のメモを見た萌。そこには、男の名前と振込額が記載されており、奈緒美の目的はお金ではないかと推測する。ドームライブの打ち合わせをするケビンとスタッフ、ヒット曲で亡き妻のために作った「おふくろロックユー」を歌わないとケビンは言った。その時、ドームからキャンセル依頼が入る。「中止しないとステージ上で死ぬ」という強迫メールも届いた。
少年の華瓶が書いた手紙が、ケビンのところに届き「ライブを楽しみにしている」と書かれていた。トニーとベンのところにも届いていた。嶋茂子のライブが中止となったため、ミタゾノが会場を抑えた。解放された光が、本当の犯人は奈緒美と東郷であることをケビンに伝える。中止しようという奈緒美たちであったが、会場から「ケビンコール」が聞こえた。ケビンとメンバーの2人はステージに行くが、お客さんはだれもいなかった。ケビンコールは録音したものだったのだ。今まで、奈緒美と東郷がファンを仕込み、ケビンへ人気があるように見せかけていた。手帳に挟んであったメモは、エキストラへの振込先と金額だった。寿命とは、スターとしての寿命は終わったと伝える東郷。
トニーとベンは、暴露本を出す計画を目論んでいた。また、ケビンの著作権譲渡契約も出てきた。そのために「おふくろロックユー」を歌うことが出来なかったのだ。その歌を歌わなくなってからめっきりファンが減ってしまった。うすうす気づいていたケビンだったが、認めるのが怖かった。引退するというケビンに、私はファンだからと奈緒美。その1人のファンのためにライブをする。歌うのは「おふくろロックユー第2章」。ハングリーズは「ファン仕込み術」の暴露本を出し、そのお金で譲渡した曲を買い戻した。
光はまだ家政婦紹介所に来ている。ミュージシャンになるのをやめてアイドルになるといい、もうしばらく働くことになった。そこに黒い帽子をかぶった国税局が乗り込んできた。今日限りで「休業」と追い返すミタゾノだった。

視聴者からの感想

30代男性
ケビンの病気の寿命じゃなくてスターとしての寿命とかとてもビックリしました。娘がお父さんのために頑張っていたのがとても偉いと思いました。ハングリーズの仲間が暴露本を出そうとしていたのがひどいと思いました。
40代女性
今回はベテランロックバンドのリーダー宅への派遣でした。本当は人気が低迷していることがバレないように、マネージャーでもあるリーダーの娘がライブにさくらを雇い、必死に隠そうとしていた姿が印象的でした。頂点に登りつめたものが衰退していくストーリーは切ないですが、父と娘がお互いを思いやる姿に心を打たれました。ミタゾノさんの相変わらずの神出鬼没ぶりは最高でした。ミタゾノダッシュも久々に見れて面白かったです。最終回で暫く会えませんが、また新シリーズがあることを期待したいと思います。
30代男性
"大物ミュージシャンのライブドタキャン騒動、「おふくろ」ロックという楽曲の著作権騒動、何か実際の芸能界で聞いたことのある話をブラック的に盛り込むミタゾノワールドが最高でした。 1番のファンはマネージャーでもある娘さんとかミタゾノには珍しい良いエピソードもある意味、最終回なのかなと思いました。"
30代女性
ちょこちょこジャニーズの小ネタを挟んでくるあたり、TOKIOファンやHey!Say!JUMPファンだけでなく、他のグループのファンでも笑ってしまう。松岡くんがドラムたたく姿なんてしばらく見てなかっから、感慨深かった。
30代女性
皆嘘ばかり。キレイな嘘、汚い嘘、色々な嘘がある。毎回簡単な家事情報があり、助かります。今回の加湿器、簡単なので試して見ようと思う。松岡君のドラム叩いている姿、すごく久しぶりに見た。かっこよかった!ミタゾノさんだから、スカートだったけど。

『家政夫のミタゾノ』Twitter

■ツイッター公式アカウント▶︎@mitazono_desu

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☆【総合】ドラマ『家政夫のミタゾノ』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ(主演 松岡昌宏)

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