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【第1話】ドラマ『ラジエーションハウス』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ(主演 窪田正孝)

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2019年春月9ドラマ『ラジエーションハウス(毎週月曜21時/フジテレビ)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に窪田正孝。ヒロイン役に本田翼。
共演に広瀬アリス、鈴木伸之、遠藤憲一、山口紗弥加、浅野和之、和久井映見、浜野謙太、丸山智己、矢野聖人ほか。

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ドラマ『ラジエーションハウス』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ(主演 窪田正孝)

第1話『ラジエーションハウス』ネタバレあらすじ

写真というものには、2つの意味がある。1つはかけがえのない思い出を永遠のものにすること、そして、2つ目の意味を知る人たちが病院の中にいるのだ。それは、放射線技師である。海外において、放射線技師というのは、とても地位が高く、名誉な仕事とされている。しかしながら、日本では、臨床医がメインとして扱われているため、影の存在となっているのだ。そこで、新人として入ってきたのが五十嵐である。子どもの頃自分を助けてくれた甘春のいる病院に入ったのだ。五十嵐は思い出の1枚の写真を握りしめていた。そこで1人の写真家に出会いその写真を褒められた。そして、彼女に会いに行った。しかし、待っていたのは、「どなたですか?」の一言であった。ショックを受けた五十嵐だったが、急患が入った。それが、昨日会った写真家だったのである。頭痛があったため、MRを取ったが、以前の手術により埋め込まれた金属によって画像が歪んでしまっていた。その中に真実が隠されているのだが、それを映し出すことのできる造影剤はアレルギーのため使えないとのことだった。しかし、甘春はそれしか方法がないと独断で手術の実施を決めた。しかしそこで五十嵐が動いたのである。その写真家からの「見えないものを映し出すのが写真家だ」という言葉であった。その言葉で思いつき画像を復元することに成功し、無事助けることができた。その上、疎遠になっていた娘ともよりを戻し、彼女の写真を撮れたのである。放射線技師。それは体のなかの見えないものを映し出す写真家であるのだ。

視聴者からの感想

40代女性
レギュラーのキャスト陣は若手・ベテランと実力派ぞろいでさすが月9!といった印象でした。特に窪田正孝さんと広瀬アリスさんがよかったです。ゲストのイッセー尾形さんはさすが!渋くて雰囲気があって、1話から見ごたえがありました。
20代男性
あんなに放射線科は忙しいんだと思いました。広瀬が邪魔扱いされてるのがとても笑えて面白かったです。甘春の患者を助けようとする意志はとても素晴らしいと思います。見えないレントゲンを見えるようにするとか五十嵐は天才すぎると思いました。
40代女性
レントゲンを撮る人たちって、普通に病院にいるのに今まで意識したことがなかったので、このドラマで注目されるのはいいことだと思いました。でも患者と病室で直接交流する事なんて、めったにないと思ったので、もっとリアルなドラマを期待したいです。
30代女性
本田翼が初の医者役で、1話を見ていて本当にクールでかっこいい放射線医だと思いました。 患者さんの今後の治療を見てどういう感じでいくのかの会議で他の医師は治療ができない、転院という結果だったけど彼女がまだ可能性があると諦めないというシ-ンは患者さんを救いたい気持ちをぶつけている姿はかっこいいと思いました。
20代男性
あんなに小さい時は仲がよかったのに甘春が五十嵐のことを覚えてないのがとても面白かったです。五十嵐が変態扱いされて殴られるのがとても笑えてよかったです。チームの人たちが独特すぎて適当すぎてとても面白くてよかったです。

『ラジエーションハウス』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@radiation_2019

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