ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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【第103話】連続テレビ小説『スカーレット』視聴率とネタバレ。喜美子は穴窯を続けるために借金をした・・

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2019年NHK朝ドラ『スカーレット(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に戸田恵梨香。共演は北村一輝、桜庭ななみ、大島優子、林遣都、佐藤隆太、溝端淳平 ほか。

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【第103話】ドラマ『スカーレット』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第103話:視聴率】近日更新予定

第103話 ネタバレ解説

喜美子は穴窯を続けるために借金をした。喜美子は別居に至った理由を武志に説明した。そして、4度目の窯焚きも失敗に終わる。喜美子は煙突に続く穴の大きさを調整し、土の配合も変えて5度目の挑戦をした。その中に少しだけ色が出ている物があった。次は場所の確認のため6回目の窯焚きをした。焚き口に近い所でより多くの灰をかぶっており、さらに多くの灰をかぶせるためにはもっと薪を焚かなくてはいけない。それを実行するためにはお金が足りなくなった。そして、八郎と別居していることが信楽中に知れ渡り、喜美子の仕事は減ってしまう。そんな時、橘が喜美子に絵付け小皿の注文を持って来てくれた。八郎が三津と不倫して出て行ったとの噂がたっていることを橘から聞く。そのころ、八郎は柴田から京都の陶磁器研究所に就職し信楽を離れることを勧められる。その夜、喜美子の元に草間が訪ねてきた。

第103話 感想

30代男性
八郎を支援している柴田が信楽の町中に広がる八郎の浮気話に心配して京都で働く話を持ってきたのは、柴田が京都を持ち出す前に八郎と喜美子の息子である武志の事を一番に心配しての事だと思われ、親の身勝手な行動で子どもが被害を受けるのを最小限にしようとする心遣いだろう。
30代女性
八郎とは別居することになった喜美子が、そのことを忘れるように穴窯での作業に没頭する姿は喜美子らしさがものすごく感じられました。八郎と武志はちゃんと親子としての時間を過ごしていて良かったです。ストーリー最後に、久しぶりに登場した草間さんが喜美子にどんな力をくれるのか楽しみです!
30代男性
たけしは親が別居していても、親を責めるでもなく相変わらず無邪気で可愛いなーと思います。しかし、お父さんが不倫をして家を出て行ったと言う噂が広まっているので、いじめられたりしないかなぁと心配になってしまいました。早く八郎に帰ってきて欲しいです。
30代女性
喜美子の穴窯の挑戦は正しくトライ&エラーだなと思いました。ただ、その挑戦が簡単な挑戦ではないというのが問題だと思います。薪にはもちろん、作品を形作るための土にもお金がかかるから、失敗ばっかりはしてられないと思います。絵付け小皿の注文も入ったので穴窯の勉強しつつも息抜きでいいから仕事に集中してほしいです。
30代男性
ようやく穴窯の突破口が見えてきたなーと手ごたえを感じました。しかし、いい感じで進んでいるのに、資金が底を尽きてしまったということでどうするんだろう?と思いました。引き出物を頼まれたので、それでなんとかするのかな?と思いました。

『スカーレット』第103話 Twitterからの口コミ

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