ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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【第105話】連続テレビ小説『スカーレット』視聴率とネタバレ。

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2019年NHK朝ドラ『スカーレット(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に戸田恵梨香。共演は北村一輝、桜庭ななみ、大島優子、林遣都、佐藤隆太、溝端淳平 ほか。

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【第105話】ドラマ『スカーレット』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第105話:視聴率】近日更新予定

第105話 ネタバレ解説

八郎が穴窯の火入れを止めてほしいと喜美子に懇願するが喜美子はそれを受け入れず、八郎に陶芸家になると宣言した。そして7回目の挑戦が始まった。狸の置物も近くに置き「敬意を表して」という草間の言葉を思い出し火をつける喜美子。鮫島、直子、マツ、百合子、信作にも協力してもらい順番に火の番をしていった。すると照子と敏春がやってきた。照子はまだ喜美子に対して素っ気ない態度でいたため敏春がフォローを入れるのだった。そして2週間目を迎えた。夜中に火の番をしていた喜美子が一瞬目を離した時に火が穴窯の外に出てしまった。異変を感じたマツが火を消そうとするが喜美子はそれを止め更に薪を足して燃やそうとする。明るくなって、穴窯の中に入って作品を確認する喜美子。その結果、喜美子は遂に自分の理想の色にたどり着くことが出来たのだった。喜美子はちや子に取材に来てほしいと手紙を書きちや子はすぐに信楽に駆けつけた。そして、昭和53年になり武志は高校2年生になった。喜美子は女性陶芸家として有名になっていたのだった。

第105話 感想

30代男性
喜美子の取りつかれたような陶芸を穴窯で作る決意は距離をおいて過ごしている夫の八郎の心配する気持ちには感謝しつつも挑戦する事だけに進む展開は予想通り、喜美子の穴窯に拘るきっかけ作りをしてしまったのは、八郎が喜美子にしたいことをするように発言していたからと考えると複雑な気持ちになる。
30代女性
喜美子は家のために仕事をして稼ぎたい、絵付けの仕事をやっていきたい、八郎と結婚して一緒に工房をやっていきたいと様々な目標があった中で色々と中途半端に終わっていっていましたが、今度こそ自分の意思で決めたずっと続けていける仕事にたどり着くことが出来たのだなと思いました。
30代男性
いよいよ、七回目の火入れです。貴美子の気持ちを家族や友人が暖かく見守っています。やっぱり家族ですね。なかなか家族以外は協力出来ないですよね。そしてようやく夢が叶いましたね。どうなるかわからないけれど、よかったですね。
30代女性
八郎が喜美子に「喜美子はずっと女やった。危ない事は頼むからやめんといてくれ」と喜美子に言ってましたが、やっぱり喜美子は挑戦しましたね。直子や鮫島、百合子たちの協力があって喜美子は幸せだと思います。7回目の窯炊き、上手くいくと良いですね。
30代男性
ちょっと喜美子が火に執着し過ぎて、怖いなーと思ってしまいました。結局、火事にならずに陶芸は成功したので良かったのですが、一歩間違えると火事になることもあるだろうし、今後も穴窯を利用する時には気をつけて欲しいと思います。

『スカーレット』第105話 Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_bk_nhk

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