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【第106話】連続テレビ小説『スカーレット』視聴率とネタバレ。武志の様子を喜美子は黙って見つめていた

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2019年NHK朝ドラ『スカーレット(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に戸田恵梨香。共演は北村一輝、桜庭ななみ、大島優子、林遣都、佐藤隆太、溝端淳平 ほか。

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【第106話】ドラマ『スカーレット』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第106話:視聴率】近日更新予定

第106話 ネタバレ解説

穴窯は4ヶ月に一度、火の番をするアルバイトを雇って火焚きをするというスタイルで落ち着いていた。武志が高校から帰ってきて、喜美子、マツ、武志の3人でお団子を食べているとマツが「めでたしめでたしの話」をしてと言い出した。7年前、穴窯から火が噴き出してどうなることかと思ったが無事に作品を作り上げ、ちや子に取材してもらったことから喜美子は有名になり、借金も返済しテレビまで買えるくらい生活が豊かになった。そして、常治がマツの夢枕に立ち「でかした喜美子」と喜んでくれたという。それを「めでたしめでたしの話」としてマツがいつも楽しそうに聞くようになった。話し終わるとマツは再び同じ話をしてと言ったり、旅行の日程を忘れたりと忘れっぽい様子が目立つようになり武志は少し心配になっていた。一方、喜美子は武志の進路のことが気になっていた。進路を考える時期だが特に何も言ってこない武志。武志自身も進路について悩んでいた。そんな武志にマツは武志に好きにしたら良いから思ってることは話をすると良いと言ってくれる。武志が工房に行くと喜美子が仕事をしていた。喜美子は穴窯の作品作りをしながら、大量生産の受注もしていた。喜美子が武志に陶芸をやってみるかと促すと少し躊躇したが喜美子と交換して武志もろくろを回し始める。そんな武志の様子を喜美子は黙って見つめていた。

第106話 感想

30代女性
百合子もお嫁に行って、八郎も家にいないから家の中が少し寂しくなったように感じました。また、武志も大きくなって賑やかさが減るのかなと思いましたが、皆でお団子を食べている様子で思ったよりもほんわかとのんびり暮らせている様子が伝わりました。
30代男性
喜美子の試みが大成功して、喜美子しか出せない色が出せて暮らし向きも良くなって、本当に良かったです。でも、いろんな人に迷惑かけたりお世話になったりしての今の成功だから、喜美子がちゃんとお礼を言っている場面が欲しかったです。
40代男性
たけし高校生でかっこよくなった!うれしい!お母ちゃんちょっと認知症が入ってる感じ。でも孫や喜美子の囲まれて幸せそうな感じでよかったっておもう。良かった良かったの話って、穴窯成功の話だったんだ。何度聞いても嬉しいんだろうと思った。八郎さんはどうなったのかきになる。
30代男性
たった2週間の穴窯に火を入れ続けただけで喜美子が想像していた陶器の色合いが完璧に出てしまった凄さにはビックリだったが、これだけで有名な女性陶芸家となれた上に破綻寸前までに借金を返済できたとは苦労話が全くなく奇跡的な流れの急展開すぎて引いる。
40代男性
貴美子は陶芸家として成功しました。次は息子の進路も気になっているし、マツの衰えも気になってきました。ずっと苦労を重ねてきましたしね。マツも加賀温泉に久しぶりに行ってきて楽しんで来たみたいです。たけしはマツと進路について話しましたね。マツはいつも家族にそっと寄り添って素敵です。

『スカーレット』第106話 Twitterからの口コミ

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