ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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【第107話】連続テレビ小説『スカーレット』視聴率とネタバレ。

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2019年NHK朝ドラ『スカーレット(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に戸田恵梨香。共演は北村一輝、桜庭ななみ、大島優子、林遣都、佐藤隆太、溝端淳平 ほか。

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【第107話】ドラマ『スカーレット』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第107話:視聴率】近日更新予定

第107話 ネタバレ解説

武志が陶芸をしながら、楽しいと言った。喜美子は武志に陶芸家になりたいのか尋ね、やりたい事をやるよう伝えた。すると、武志はテレビジョンが来た日のことを語り出した。武志は八郎が帰って来たと思って飛び起きたそうだ。喜美子は陶芸によって大事な物を失った。そこまでして陶芸をしたいのかどうか分からないと武志は話す。初めて穴窯が成功した日、八郎は穴窯に駆けつけた。何も言わずいつまでも作品を眺めており、喜美子は声をかけることが出来なかった。八郎が残していった夫婦ノートには、「すごいな、すごいな、すごいな、喜美子」の文字が。それを機に八郎は信楽から京都に移った。そして、愛媛に移ったと聞いたのは別居から2年後の古典の時だった。八郎は一から出直すと言っていたそうだ。喜美子はその意味を考え、離婚届を送った。進路について父親に相談するよう友達に勧められた武志は八郎に電話をかけた。5年ぶりに聞いた父の声だった。

第107話 感想

30代女性
お母さんやお父さんの背中を見て育っているから、武志も陶芸をずっとやりたかったのかなと思いました。親の背中を見て育つとこんなに素直で素敵な男の子に成長するだなと思うと親子関係が素敵で羨ましくてそんな親子になりたいなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
武志の芸術的センスの良さは、コンテストで金賞を獲得した陶芸家で父親である八郎と女性の陶芸家として成功をして躍進を続ける母親の喜美子というスペシャリストの2人の遺伝子を受け継いでいて将来が楽しみではあるものの、借金をする程に大変過ぎる苦労ばかりを知っている喜美子には武志が陶芸家を目指すと言わないか不安になっても仕方がないのよくわかる。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
出てこないなーとは思っていましたが、まさか喜美子と八郎が離婚していたとはショックでした。たけしが、キッカケでよりを戻してくれたらいいなと思いました。そして、たけしは本当にお母さん想いのいい子に育ったなーと思いました!【5段階評価-5.面白い】
50代男性
たけしは陶芸楽しいと言った。進路に迷いはあったが陶芸家になると思いました。喜美子はやりたい事やったらと言う。中々言える事じゃないと思いました。たけしはテレビが来た時の話しをしてお父ちゃんかと思ったと言ったのは辛いと思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代女性
子どもの頃から工房の中で遊んで粘土をいじくっていた武志からしたら、陶芸は楽しいことという認識は当たり前のようにできていくものなんだなと思いました。「100万で売れるかな」というちゃっかりした発言が可愛らしかったです【5段階評価-5.面白い】

『スカーレット』第107話 Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_bk_nhk

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