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【第119話】連続テレビ小説『スカーレット』視聴率とネタバレ。武志は喜美子に「なんで別れたん?」と聞き・・

更新日:

2019年NHK朝ドラ『スカーレット(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に戸田恵梨香。共演は北村一輝、桜庭ななみ、大島優子、林遣都、佐藤隆太、溝端淳平 ほか。

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【第119話】ドラマ『スカーレット』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第119話:視聴率】近日更新予定

第119話 ネタバレ解説

武志が八郎の大皿を眺めている。「この作品は武志が産まれる前に作ったんや。大好きな子がおってな。笑顔がその色を引き出したんや」と八郎が言う。「お母ちゃんの事やな」と武志が合いの手を入れて、2人で恥ずかしくなりスクワットをする。そこに住田が、昔弟子をしていた畑山と稲葉を連れてやってくる。2人は土下座をしながら必死で謝る。お互いに「盗人しようと言い出したのはそっちから」と言い合いするが、今は和歌山で2人で工房をもっているとの事。今日は謝りと信楽の土を買いに来た、と言い「実は僕、穴窯をやってます」という。「よっしゃ!穴窯見せたろ」と喜美子は言うが、武志は苦労して作った穴窯の手の内を見せてええんか、と喜美子に言うが喜美子は気にせずに2人に穴窯を見せる。八郎は武志に「強い覚悟と天賦の才能でな。真似しても同じ物は作れん」と諭す。武志は喜美子に「なんで別れたん?」と聞く。そして「信作おじさんか百合子おばちゃんを呼ぼ!3人だけじゃ気まずいやんか」と言い出すが、喜美子は「3人で楽しく食べようやんか」と言う。そして八郎の元に行き「喜美子と呼んで。『ハチさん』『喜美子』や」と言い出す。「もう周りに気い使わすのはやめようや。普通にしよ」と言うが八郎はいぶかしがる。そこで喜美子は「ハチさん、久しぶり~」と八郎をハグする。

第119話 感想

30代男性
美術商をしている住田が会わせたい人がいると話していたものの一体誰なのか明かさなかった所にずっと気になっていたが、過去に八郎の弟子となった畑山と稲葉のこそ泥2人組だったとは予想外、八郎が驚きと怒りを一瞬みせた気持ちがよくわかる。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
八郎が陶芸家として認められたコンテストで新人賞に輝いた真っ赤な大皿は、大好きだった妻の喜美子を思い浮かべて制作していたとは今まで明かされていなかった内容だけにこれからの運命を示すフラグがたった貴重な瞬間だろう。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
喜美子は親子3人での食事にたけしが気まずい思いをしないように、八さんと呼び喜美子と呼ぶようにと言うが何かぎこちない、手も握れる、こんな事もとハグしていたが、さすがにハグはちょっとドキドキしたように見えました。2人が元鞘に収まればいいなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
八郎さん以上によそよそしかった喜美子からあの発言がでるとは驚き。0か100かしか選択肢がない!という雰囲気が喜美子らしいですが。そして相変わらず武志が良い子過ぎて怖かったです。どうやったらあんなにまっすぐ育つんでしょうか。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
八郎が喜美子を好きだった気持ちが色に出たと話すとたけし恥ずかしいとスクワット、父と2人でスクワットには笑いました、昔の弟子が謝罪に来て、穴窯を教えてほしいには図々しいと思いました。喜美子は気持ち良く教えていて、さすが喜美子だと思いました。【5段階評価-5.面白い】

『スカーレット』第119話 Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_bk_nhk

https://twitter.com/Rina_Morimoto/status/1231201673588031489

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