ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

ネタバレン

2019秋ドラマ 2020冬ドラマ NHK

【第127話】連続テレビ小説『スカーレット』視聴率とネタバレ。喜美子と八郎と武志の3人は新しい関係を築いていた…

投稿日:

2019年NHK朝ドラ『スカーレット(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に戸田恵梨香。共演は北村一輝、桜庭ななみ、大島優子、林遣都、佐藤隆太、溝端淳平 ほか。

NHK朝ドラ『スカーレット』を全話フル配信で視聴するなら
『U-NEXT・NHKオンデマンド』がオススメ!!

放送中のNHK番組や、過去のアーカイブ作品も視聴可能!
現在、31日間無料体験キャンペーン実施中!!
※継続料金で、月々1990円(税抜)かかります。

『U-NEXT』無料視聴はコチラ☆

【第127話】ドラマ『スカーレット』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第127話:視聴率】近日更新予定

第127話 ネタバレ解説

昭和58年(1983年)8月。喜美子と八郎と武志の3人はたまに食事をするようになっており、新しい関係を築いていた。そんなある日、信作が部下を連れてやって来た。信楽PR大作戦として行っている、観光客向けの1日陶芸体験教室の講師の依頼だった。信作は頼んだものの、やっぱり辞めるよう言い出すが、喜美子は信作からの頼みごとを断る理由などないと引き受けるのだった。一方、武志はこの夏ずっと亜鉛結晶釉に取り組んでいた。上手いことコントロールして亜鉛結晶をデザイン化したいと考えていたのだ。失敗を繰り返しながら試行錯誤していた武志は立ちくらみを起こしていた。その時、喜美子は翌日に来る観光客のことを考えながら、見本を作成していた。

第127話 感想

30代女性
喜美子からしたら陶芸の体験に来てくれる人に陶芸の楽しさや素晴らしさを教えたい気持ちなんだと思います。でも、役所の人はそんなことはどうでも良くて、ただ人に来てもらえれば良いってだけで、信作もそれが分かっているから喜美子の気持ちを考慮して本当は頼みたくなかったのかなと思います。信作の優しさが伝わってきました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
信作の部下に当たる鳥居君がこの時代で言ういわゆる若者の考えに当たる人なのかなと思いました。この時代だけでなくとも、いつの時代も若者は図々しいと言いますか、軽々と平気で思ったことを口に出してしまうものなのかなと思います。でも喜美子の前ではちゃんとしているから外面はいい人なんだなと感じました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
武志は亜鉛の結晶を上手く利用してキレイな陶芸作品を生み出そうとする一心不乱に取り組む姿勢は素晴らしく、やっと熱い気持ちになっていくワクワク感が出ていた所で、立ち眩みをしてしまう所が心配になってしまい、過ぎた意気込みが起こした事なのか、もしや深刻な病なのかと不安な気持ちになってしまった。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
ブレークを一週間はさんで再び本編。タイトルが、いとおしい時間。その後は?となりそうなタイトルです。喜美子と信作の友情エピソードは良かったのですが、武志に少し不安が。新しい恋愛も起こりそうですが、ふらついた武志が気になります。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
冒頭の穏やかな食卓のシーンは微笑んでしまうような素敵なシーンでした。八郎さんの笑顔にはとても癒されます。喜美子に陶芸教室を依頼してきた信作は、先週の信作とは違って、仕事をバリバリとこなしている感じで頑張っているなぁと思えて、楽しく視聴できました。【5段階評価-5.面白い】

『スカーレット』第127話 Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_bk_nhk

【第127話】ドラマ「スカーレット」を見逃し動画無料フル視聴しよう

-2019秋ドラマ, 2020冬ドラマ, NHK
-

Copyright© ネタバレン , 2020 All Rights Reserved.