ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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【第132話】連続テレビ小説『スカーレット』視聴率とネタバレ。喜美子は医師の大崎から武志が○○○であることを告げられショックを・・

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2019年NHK朝ドラ『スカーレット(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に戸田恵梨香。共演は北村一輝、桜庭ななみ、大島優子、林遣都、佐藤隆太、溝端淳平 ほか。

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【第132話】ドラマ『スカーレット』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第132話:視聴率】近日更新予定

第132話 ネタバレ解説

喜美子は医師の大崎から武志が白血病であることを告げられショックを受ける。しかし、人前では普段通りに振る舞い、かわはら工房での子供向け陶芸教室も開いていた。陶芸教室も終わり、喜美子は心配して武志に電話をかける。電話を終え、1人になると大崎に告げられたことを思い返さずにはいられなかった。武志が助かる方法は骨髄移植しかない。ドナーが見つかれば助かる可能性もあるが、親と一致する確率は1%未満であり、余命は3年〜5年だ。大崎は武志への病名の告知を勧めるが、喜美子は考えさせて下さいと答えたのだった。ある日、照子が竜也を連れて川原家を訪れた。様子のおかしい喜美子のことを心配して残っていた照子は喜美子を問い詰める。喜美子はやりきれない怒りの感情を照子にぶつけて号泣してしまう。ある日、八郎と武志はかわはら工房で語り合っていた。喜美子は武志に告知できぬまま、この年は暮れてしまった。

第132話 感想

30代女性
先生から武志の病気の事を聞かされ動揺しながらも静かに聞いている喜美子のショックが伝わってきて泣いてしまいました。病気じゃない、何とか違う、助かる方法を必死に尋ねる姿に母の思いを感じてやりきれないですよね。先生が冷静に病気の事を告げて告知を勧めるのが非情のように見えてしまいました。家に帰って照子に何があったか迫られ感情が溢れ出してしまった時も号泣しました。けど話を聞いてくれて全部受け止めてくれる友達がいて良かったよ。八郎がのんきな感じに見えたけど、知らないと当然の反応だから仕方ないよね。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
八郎が武志に対して、まだまだ時間はたくさんあるからゆっくり考えろと言っていたシーンがとても皮肉で悲しかったです。武志の命はもう残り数年しかないんだぞと教えてあげたいくらいでした。真実を知らせる時が怖いです。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
武志が自分の病気はいったい何なのだろうかと疑問に思う中、喜美子は病気のことを武志に伝えることを迷っているのには母としての想いを強く感じて、そのまま武志に本当のことを言えずに年が明けてしまったというナレーションを聞くと、本当に切なくなりました。病気に向き合っていくということの大変さを感じた回でしたが、来週から少しでも武志の体が元気になるように応援して見たいと思います!【5段階評価-5.面白い】
30代男性
喜美子が照子に怒りをぶつけるシーンがとてもとても泣けました。喜美子は武志を不安にさせないようにと今まで必死に気を張ってきていたんだなということがよくわかりました。また、照子の喜美子への愛も感じました。全部ぶつけてこいなんて、なかなか言えないと思います。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
たけしが慢性骨髄性白血病と告知され長くは生きられないことを知った喜美子の気持ちを考えると心が痛みます。一人息子で、あんなに思いやりがあっていい息子なのになんでうちの子がこんな病気になるんだろうって答えが出ないことを考えてしまう。【5段階評価-5.面白い】

『スカーレット』第132話 Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_bk_nhk

https://twitter.com/G832/status/1237247476102397952

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