ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

ネタバレン

2019秋ドラマ 2020冬ドラマ NHK

【第133話】連続テレビ小説『スカーレット』視聴率とネタバレ。庭先でゆり子の子供たちと遊ぶタケシと八郎・・

投稿日:

2019年NHK朝ドラ『スカーレット(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に戸田恵梨香。共演は北村一輝、桜庭ななみ、大島優子、林遣都、佐藤隆太、溝端淳平 ほか。

NHK朝ドラ『スカーレット』を全話フル配信で視聴するなら
『U-NEXT・NHKオンデマンド』がオススメ!!

放送中のNHK番組や、過去のアーカイブ作品も視聴可能!
現在、31日間無料体験キャンペーン実施中!!
※継続料金で、月々1990円(税抜)かかります。

『U-NEXT』無料視聴はコチラ☆

【第133話】ドラマ『スカーレット』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第133話:視聴率】近日更新予定

第133話 ネタバレ解説

庭先でゆり子の子供たちと遊ぶタケシと八郎。賑やかだ。羽子板で負けたタケシと八郎の顔は墨だらけになり、喜美子に笑われてしまう!タケシは父の八郎には病院に行ったことは心配をかけないように言わなかったと喜美子に告げる。車を乗れるように免許をとると喜美子は話し、今年の百個ある目標のうちの一つや、と告げる。タケシにも今年の目標を百個作るように言う。タケシが居なくなると喜美子は、大崎から言われた病名の告知について考え込む。工房に居るタケシと八郎の元に行った喜美子。八郎がタケシに研究所を修了した後はどうするのだ?と尋ねると、タケシはカケイ先生から陶芸家になれるまでは、キジ屋をしたらどうだ?と言われたのだと告げる。その後、八郎が信作とタケシの家に行ったことを知り、喜美子は自分もタケシの家にいきたい!というが、タケシに女人禁制だからダメだと言われてしまう!昔の出来事を話す三人、とても幸せな時間が流れる。八郎が久しぶりにろくろの前に座り、皿を作り始めた。八郎が作った皿を見て、喜美子と何かが違うと感じるタケシ。喜美子に陶芸を習ったタケシは、少しずつ上手くなる自分の手が魔法使いのように感じたと言う。そして深野先生から教えられた喜美子が、タケシに言った言葉を思いだし「大変な道の方が力がつく」という言葉からヒントを得て、今年の目標をタケシは決める!「今年、俺は大変な道を歩く!」と決めた。

第133話 感想

30代女性
お正月に羽子板で遊ぶなんて懐かしいな、墨で顔に落書きして楽しそうで一安心だね。病気の事は黙ったままみたいだし、八郎には病院に行った事さえ話してないなんて大丈夫なのかな。実家でゆっくり出来てるのは幸せな事だけど、薬を飲むシーンがあって悲しさは消えなかったですね。武志が分厚い本を買ってきたから新しい陶芸の事でも考えるのかと思ったら病気の本だったのがやっぱり気になるよねって思いました。早く教えてあげた方が目標とか人生設計とか立てられるし気持ちが落ち着くんじゃないかな。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
武志が自分の病気について調べているシーンは衝撃的でした…。何となく自分でも体の不調が気になって、調べたくなる気持ちがよくわかります。だからこそ早く告知をしてあげてもいいと思います。喜美子が一人で抱えることはなく、八郎にも打ち明けて新たな未来への一歩を家族で踏み出してほしいです。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
穏やかな家族3人の幸せな時間とは対照的な、武志が白血病だという事実が悲しさを際立たせる。この幸せそうな時間がいつまでも続くといいのにと思ってしまった。喜美子は1人で抱え込まず、八郎に相談すべきだと思ってしまった。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
喜美子の息子の武志への話す内容はどう考えても白血病になってしまった事を心配する気持ちが溢れているだけに、側にいて欲しいと溢れていて武志も何となく自分自身の体の不調に関係があると気づかせるキッカケを作ってしまったのが残念でならず、ハッキリと伝えるべきだったと思う。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
たけしにろくろを回す姿を見た事が無いと言われた八郎が可哀想になりました。たけしの中では喜美子の姿が焼き付き残っているようです。久しぶりに八郎はろくろを回すとやはり上手かった。たけしはさすがと感心していて、父親として良かったと思いました。【5段階評価-5.面白い】

『スカーレット』第133話 Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_bk_nhk

【第133話】ドラマ「スカーレット」を見逃し動画無料フル視聴しよう

-2019秋ドラマ, 2020冬ドラマ, NHK
-

Copyright© ネタバレン , 2020 All Rights Reserved.