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【第136話】連続テレビ小説『スカーレット』視聴率とネタバレ。武志の検査入院前に次世代展の結果発表があった

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2019年NHK朝ドラ『スカーレット(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に戸田恵梨香。共演は北村一輝、桜庭ななみ、大島優子、林遣都、佐藤隆太、溝端淳平 ほか。

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【第136話】ドラマ『スカーレット』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第136話:視聴率】近日更新予定です

第136話 ネタバレ解説

武志の検査入院前に次世代展の結果発表があった。喜美子は入選をする前提でお祝いの食事会を開催しようと準備を進めていく。武志には入院前まで実家に泊まるよう言うが武志は入院前まで普段通りの生活を送りたいと思っていた。また、食事会で皆に武志の病気のことを話したいと喜美子は考えていたが武志は、小さい町だからすぐに噂が広がるかもしれないと恐れ皆に話すことを拒否した。次世代展の結果が窯業研究所で伝えられたが武志の作品は落選してしまった。また、掛井に検査入院をすることを報告した。自分の病気のことは隠して陶芸家に向いているか性格を検査するといったことを伝えると、今回の落選は残念だったけど、ここからが始まりだと掛井に励まされた。その日、武志は赤松で友人を待ちながら飲んでいた。友人も集まるが武志は酔っ払って完全に潰れてしまう。友人達が武志を家に連れて帰ってくると次世代展の結果の通知が届いていて武志が酔っ払って潰れるほど飲んでいた理由を知った。すると、武志から連絡が来なくて心配した喜美子から電話がかかってきた。武志の代理で友人が出て事情を説明し喜美子は武志が次世代展で落選したことを知る。先に来ていた百合子と直子も残念そうにしていると、喜美子は真面目な顔つきで二人に武志が白血病であることを伝えた。武志には周りには言わないでほしいと言われているので内緒にしてくれということも伝える。そして、二人に骨髄移植の話をし適合者になれるかどうか検査してほしいと頼むのだった。遅くなって八郎も家に到着し八郎にも伝えようと考える喜美子だった。

第136話 感想

30代女性
喜美子が大崎先生に電話で相談してたけど、大崎先生の言葉が感動しました。患者さんの代わりに揺るぎない強さを持つということだったけど、喜美子はすでに自分が持っていると思い出してくれて良かったと思いました。これで喜美子らしく向き合えると思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
武志の病気を他の近しい人にも伝えたいという喜美子の提案を退ける武志。周囲に公表できるほど消化できてはいない酷な現状、そこからの逃避を求めて酔い潰れる姿。武志の揺れ動く心がそのまま行動に表出してした。彼が事実と向き合えるまで、こちらもしっかり見守っていきたい。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
貴美子は武志が入院して治療するようになるまでどのように過ごすか迷っています。大崎先生の言葉の患者さんの心は揺れるものです。私たち医師が揺るぎない強さで接して行くを貴美子は聞き、自分もそう有りたいと思う姿がひしひしと感じられました。見ていても辛いです。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
武志と喜美子が病気と向き合って戦う決意をしました。武志にとっては落選のショックがあったことは飲みつぶれたことからも明らかでしたね。それをみんなで乗り越えていけるのか、また明日になりますが。八郎さんとの話どうなるのでしょうか。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
武志は発症した白血病の事を知られたくないと黙っている事を言い、喜美子は話しておくべきと考えていて対峙した状況が残念でならないが、武志の気持ちはよくわかるもののドナーを見つけ出すためには赤の他人の協力が必要不可欠だけに、喜美子が話す通りに病状をちゃんと伝えておき、適合するドナーが見つかる可能性を高めておくことが最善策と思われ、武志の思いはこれに逆行しているとしか思えない。

『スカーレット』第136話 Twitterからの口コミ

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