ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

ネタバレン

2019秋ドラマ 2020冬ドラマ NHK

【第137話】連続テレビ小説『スカーレット』視聴率とネタバレ。帰ってきた八郎に次世代展に落選したことを伝える喜美子

投稿日:

2019年NHK朝ドラ『スカーレット(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に戸田恵梨香。共演は北村一輝、桜庭ななみ、大島優子、林遣都、佐藤隆太、溝端淳平 ほか。

NHK朝ドラ『スカーレット』を全話フル配信で視聴するなら
『U-NEXT・NHKオンデマンド』がオススメ!!

放送中のNHK番組や、過去のアーカイブ作品も視聴可能!
現在、31日間無料体験キャンペーン実施中!!
※継続料金で、月々1990円(税抜)かかります。

『U-NEXT』無料視聴はコチラ☆

【第137話】ドラマ『スカーレット』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第137話:視聴率】近日更新予定です

第137話 ネタバレ解説

帰ってきた八郎に次世代展に落選したことを伝える喜美子。直子も百合子も来ていたが武志は来なかったことを伝え話があると部屋に上がるように促す。武志の家に行った時のことを笑顔で話出した喜美子に武志が結婚するのか?っと聞く八郎に下を向きながらそれならよかったと言う喜美子。武志の部屋では酔っ払った武志を介抱していた真奈に気づき目を覚ました武志。家に帰らなくてもいいなら泊まっていけばと軽く言うもお互いを意識しあう二人。送って行くと言う武志を断り一人で部屋をあとにする真奈。富士川の本を八郎と二人で読む喜美子。武志にプレゼントしようと話をしながら昔の武志を思い出す。そして武志の病気について話出す喜美子。動揺を隠しきれない八郎に話を聞くよう伝え移植するための検査を受けるようお願いする。武志が治療のため入院。喜美子と八郎は適合検査を受けた。八郎は武志が病気のことを話してくれないと大崎に相談する。自分の家族のことを交え八郎にアドバイスをする大崎。夜一人病室で八郎のはがきを見つめる武志。そして窓につたう雨を見つめる。晴れた日富士川の本を書いたこと、見てもいいことを伝え喜美子に渡す。そしてみんなに病気のことを伝えてもいいと言うのだった。

第137話 感想

30代女性
喜美子から息子の武志が難病の白血病と面と向かって聞いた父親の八郎は、武志の住むアパートで信作を含めて笑いが絶えない楽しく過ごした事を強調して武志に起こった突然の難病が嘘だと吹き飛ばしてしまいたい気持ちになる動揺する姿がかえって悲しみを深くしていて、ドラマとはわかっていても見ていられない気持ちになってしまった。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
武志の回りにいる女性は、押しが強い女性が多いなと思った。ジョージ富士川先生の本を八郎が持ってきてくれた。芸術だなと思った。主人公は、武志の病気の事を八郎に話した。現実を受け入れられない様な感じだった。武志は検査入院をした。「皆に病気の事を言っていい」と。先生が言っていたように、その日その日で、変わると。不安定になるのはしょうがないと思った。早く誰か血液の型が一致して欲しいと思った。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
八郎が武志が病気となり信じられない様子が印象的で、喜美子は希望を捨てない様子が頼もしく感じた。武志の闘病生活が始まり、喜美子か八郎のどちらかに白血球が一致することを期待して、元気になることを信じている。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
八郎が、喜美子から武志の病状を聞いた時の表情が、まさに「ショック」と言う顔で凄いな、と思いました。親は骨髄移植のドナー検査で1パーセントしか一致する確率が無いのですが、喜美子の「良かった。0やない」との言葉が印象的でした。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
白血病という病になってしまった事を武志は恥ずかしさからか隠そうとばかり思っていたが、病院に入院して抗がん剤の苦しさと同じ病室にいる同じ病の患者の状況から、やっと武志自身の身に起きている事態がわかったから皆に会いたい気持ちになったと思われ一歩前進した気がする反面、物語が悲しい方向に進むのではと不安になった。【5段階評価-5.面白い】

『スカーレット』第137話 Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_bk_nhk

【第137話】ドラマ「スカーレット」を見逃し動画無料フル視聴しよう

-2019秋ドラマ, 2020冬ドラマ, NHK
-

Copyright© ネタバレン , 2020 All Rights Reserved.