ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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【第139話】連続テレビ小説『スカーレット』視聴率とネタバレ。武志が退院し実家に戻ってきて通院治療に切り替わった

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2019年NHK朝ドラ『スカーレット(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に戸田恵梨香。共演は北村一輝、桜庭ななみ、大島優子、林遣都、佐藤隆太、溝端淳平 ほか。

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【第139話】ドラマ『スカーレット』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第139話:視聴率】近日更新予定です

第139話 ネタバレ解説

武志が退院し実家に戻ってきて通院治療に切り替わった。喜美子の白血球の型の結果が出たが武志と一致はしなかった。結果を聞いて落胆する喜美子を大崎は心配して見に来たが喜美子は急に体操を始めて大崎を驚かせる。大崎は患者の会という同じような境遇の家族が集まる会を喜美子に教えてくれた。武志はバイト先に挨拶を師に行きアルバイトを続けることにした。喜美子は武志に型が一致しなかったことを伝えるが二人は互いになるべく明るく振る舞っていた。八郎も型が一致しなく、照子や信作、敏春も検査を受けると協力を申し出てくれた。少しでも多くの人に協力をしてもらえるよう色々なところに声を掛けてくれることになる。その頃、武志も学と大輔に自分の病気のことを話していた。病名を聞いた学と大輔は混乱するが、きっと治ると明るく励ますのだった。後日、川原家に学と大輔と真奈が訪れ自分達もドナー検査をしても良いかと申し出てくれたのだった。次々と検査を受けた人たちから連絡が入るが型が一致する人は現れず、誰一人一致しなかった。喜美子が気落ちしていると電話が鳴り、電話の相手はちや子だった。コーヒーを一緒に飲まないかと誘われ喜美子は笑顔で誘いに乗るのだった。

第139話 感想

30代女性
武志が友達に病名を打ち明けるシーンでは他の誰にも見せなかったのだろうな、とても不安だったんだと改めて感じました。たくさんの人が骨髄移植のための検査を受けたいと名乗りあげてくれたのにやはり一致せず、希望が絶望になるようなこんな悲しい思いしたくないと思いました。ちや子さんがまた救世主となってくれるのか期待します。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
武司の友達が病気は絶対治るからとその時はおめでとうとお祝いしようと皆で約束しているところが素敵でした。武司は皆に愛されていて素敵な人たちにか困れていて武司の人柄の良さが伝わってきました。こんな風に支えてくれる人が沢山いたら心強いと思うし、武司の病気が治ってくれたらいいなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
武志が退院して実家に戻って来ています。少しホッとしました。貴美子も八郎も白血球の型が一致しませんでした。落ち込んでいるのだけれど、一生懸命前向きに考えようと行動しています。親戚、友達が検査を受けてくれています。心が温かくなります。ドナーは見つからないのですが、どんな時も感謝の気持ちを持っているのが凄いと思います。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
「検査受けてくれてありがとう」武志は喜美子に白血球の型が合うかどうかのテストをしてくれたことの感謝を伝えます。しかしそれでもまっすぐ喜美子の目を見てそれを伝えることはまだ武志にはできませんでした。その母親の気持ちに応えることが自分にはできないことが一番辛いのは武志の方です。検査を受けてくれる人の気持ちに応えるためには、武志自身が一生懸命1日1日を大切に生きることかもしれませんね。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
骨髄検査の結果、貴美子と武志の骨髄の型が一致しなかった。ショックですよね、唯一の希望が絶たれた気分です。しかし、貴美子は強いですね、武志も検査を受けてくれたことへの感謝を貴美子に伝えてくれました。1番つらいのに周りに感謝を伝えるのはすごいと思います。【5段階評価-5.面白い】

『スカーレット』第139話 Twitterからの口コミ

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