ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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【第146話】連続テレビ小説『スカーレット』視聴率とネタバレ。貴美子は武志の作った大皿を見つめてなにかに気がつき武志を呼んだ

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2019年NHK朝ドラ『スカーレット(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に戸田恵梨香。共演は北村一輝、桜庭ななみ、大島優子、林遣都、佐藤隆太、溝端淳平 ほか。

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【第146話】ドラマ『スカーレット』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第146話:視聴率】近日更新予定です

第146話 ネタバレ解説

貴美子は武志の作った大皿を見つめてなにかに気がつき武志を呼んだ。するとその大皿から鈴の音が聞こえてくる。それを聞いて武志はこの皿は生きていると実感するのだった。音の正体は貫入と言う皿がひび割れて聞こえる音だった。翌日、八郎は喫茶サニーでマスターと談笑する。一方、武志は味覚障害の影響からご飯を食べることを拒んでいた。お昼ご飯も食べていない武志に貴美子はちゃんと食べろと催促する。その後、武志はご飯食べることが仕事やと話し無理にでも食べるのだった。そして、陶芸教室に信作がやってきた。そこで年明けに陶芸家やいろいろな人の展示会をすると話す。その夜、貴美子は武志に自分の作品を智也くんの母親に見せに行けと話し自分は年明けの展示会に出品することを言う。それを聞いた武志は自分も展示会に出品することを決意するのだった。

第146話 感想

40代女性
武志が生きている希望を感じられる瞬間も武志自身が納得できる陶芸作品からの焼いた時の音という所が、目指している陶芸家の拘りに似ているように見えたのが面白く思えたが、健康であればもっと幸せな雰囲気の広がるシーンだった気がするのが切ない。【5段階評価-5.面白い】
40代女性
武志の作った大皿が焼き上がり思った通りに出来上がりました。同じ仕事をしている親子だからこそ作品について語り合えるのですね。武志の食欲が落ちてきているのが心配です。みんなの陶芸展を信楽で開催される事になり、武志も参加する事に決め次の目標に向かって前向きになって作り出したのを見て安心しました。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
マギーさんと話している松下洸平さんが、とてもくつろいだ表情で良いなと思いました。弱ってきている伊藤健太郎さんのために、今は、自分の持っているすべての時間を使いたいという、親心が痛いほど伝わってきました。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
本焼きをした武志の器が完成した後も釉薬にヒビが割れる音を聞いて「生きているんやな」と嬉しそうに呟く武志を見て涙が出そうになりました。自分と重ね合わせて、いるのかなと感じたりもしました。今、生まれたものといずれ消えていく自分のことを考えてしまうのかなと感じました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
ご飯の味がしなくなってしまった武志のことが不憫でしょうがなかったです。何も味がしないというのはかなり苦痛でしょうね。そのことで武志は八郎にも八つ当たりしてしまう感じがすごく辛いんだなと分からせてくれました。【5段階評価-5.面白い】

『スカーレット』第146話 Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_bk_nhk

https://twitter.com/Right301/status/1242257888497692673

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