ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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【第148話】連続テレビ小説『スカーレット』視聴率とネタバレ。川原家に泊まっていった直子。布袋と待ち合わせをしていると言っていた為、喜美子は・・

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2019年NHK朝ドラ『スカーレット(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に戸田恵梨香。共演は北村一輝、桜庭ななみ、大島優子、林遣都、佐藤隆太、溝端淳平 ほか。

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【第148話】ドラマ『スカーレット』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第148話:視聴率】近日更新予定です

第148話 ネタバレ解説

川原家に泊まっていった直子。布袋と待ち合わせをしていると言っていた為、喜美子は一度挨拶をしたいと言うが直子はそれを拒否する。そんな直子の様子を見て喜美子は何かを感じ取り話を聞くことにした。直子の話では布袋は武志のドナーになることに対して色々考えていた。布袋は「もし一致したらドナーになる覚悟はあるのか」と直子に言い口喧嘩になってしまった。その時直子はふっと鮫島のことが思い浮かんだと言う。直子は空襲の時のことを鮫島にも話したことがあった。直子の辛い思い出だが、喜美子にとっても辛かっただろうなと鮫島は言い、辛い過去を明るい話題に変えてくれるような男だったと直子は振り返っていた。喜美子は直子に鮫島を探して会いに行くよう進めるる。喜美子に背中を押され直子は決意し東京に行くことにした。家を出る前に武志に真奈を大事にするよう伝え直子は川原家を後にした。武志や喜美子は「みんなの陶芸展」に向け作品作りを進め、12月になった。ある日、照子と信作が喜美子の元を訪れる。ちょうど八郎も来ていて武志は微熱気味で布団に横になっていた。照子と信作は眠っている武志の様子を見に行くと、枕元に抜け毛が大量にあるのを見てしまった。喜美子が氷枕を変えようとすると武志が起き、喜美子は体をさすってあげた。そんな様子を見た照子と信作は暗い表情になる。今日みたいな日もあるけど元気にしてるんだよと八郎は二人に教えてあげる。照子と信作は「みんなの陶芸展」にジョージ富士川を呼ぶことは出来ないかと提案する。喜美子は無理じゃないかと言いながらも、会えたらいいなという希望もあった。その後も武志は元気な時は作品作りに打ち込み、その傍らには真奈がいて穏やかな時間が流れていた。喜美子は手紙を書いていた。その宛先は、ちや子、ジョージ富士川、そして草間の3人宛てだった。

第148話 感想

40代女性
直子が鮫島のことをまだ大切に思っているということが凄く伝わりました。また鮫島に会えるといいなと思います。そして、毎回直子の服装が毎回ヒョウ柄なのが気になっています!次回は、どんな洋服で現れるのか楽しみです。【5段階評価-5.面白い】
40代女性
直子ちゃんが鮫島さんの話を語るときに鮫島さんの事が心から好きだったんだなと思いました。失ってからその大きさに気がつくことはあるから、直子ちゃんが本当に好きな人の側で幸せになって欲しいなと思いました。笑顔がみれるといいなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
桜庭ななみさんは、大阪のおばちゃんになっている、という設定だとはわかっていますが、セーター、スカート、カーディガンのすべてがアニマルプリントで、紫のバックを持たせるのは、いくらなんでもやりすぎではないかなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
ここに来て騒動を巻き起こすだけの存在でしかなかった川原家のトラブルメーカーの次女の直子が白血病を発症した武志とそんな状態と知りつつ想いを寄せる真奈の姿に後押しをしてあげる優しさができるようになったのかと嬉しく感じていたが、結局自らの幸せの方に向かう話になるとは直子はやっぱり自己中心的なのかと笑ってしまった。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
直子は骨髄検査の時にふと鮫島のことを思い出しました。直子にとって本当に手を離してはいけなかった人は鮫島だったんですね。貴美子の大事なものを大事にしろと言う言葉はグッときます。今の貴美子だから言える言葉です。いつまでも大切な物や人がいるわけではないんだなあと感じました。【5段階評価-5.面白い】

『スカーレット』第148話 Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_bk_nhk

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