ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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【第81話】連続テレビ小説『スカーレット』視聴率とネタバレ。八郎が喜美子の作品を陶芸展に出すと伝えると喜美子は新たに作品を作ると言い出す

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2019年NHK朝ドラ『スカーレット(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に戸田恵梨香。共演は北村一輝、桜庭ななみ、大島優子、林遣都、佐藤隆太、溝端淳平 ほか。

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ドラマ『スカーレット』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第81話 視聴率】:近日更新予定です。

第81話 ネタバレ解説

去年の秋から預かっている弟子たちに止めて貰う事を喜美子は告げた。お母ちゃんが喜美子の自宅にふか先生の弟子の1番さんと2番さんを連れてきて喜美子はとても喜んだ。若い女性の松永さんも一緒に連れてきた。工房では、八郎さんと陶業組合の人達が喜美子の作品を次世代展に応募する事を話していた。喜美子の作品が八郎さんの個展の前に賞をとったら喜美子の方が目立ってしまいまずいということだったが、八郎さんは才能があるといった。藤原さんから自由奔放な発想で作る人は知識が付くほど怖いといわれ,自分のことをもっと考えるようにいった。八郎さんは考えていた。1番さんと2番さんは連れてきた松永さんを弟子として受け入れてほしいと八郎さんに頼んだが、今は個展の準備等で余裕がないと断った。松永さんは、八郎さんに自分が全国を回って集めてきた原材料を出しアピールしたが、いい返事はもらえず帰って行った。八郎さんは喜美子に次世代展に皿を出展する話をすると,喜美子は新しい作品を作ると行った。八郎さんに一緒に前に進もうといった。

第81話 感想

40代男性
ヒッピーのような姿をした三津は日本全国を放浪していた理由は、陶芸に役立つ素材を集めるという美術大学で習った知識を生かした前衛的な考え方で、賞を獲得した八郎に新しい作品を生み出すために使って欲しいと話したのに対して、八郎は信楽の素材のみで生み出すという聞こえはいいが新しい研究をしない姿勢は守りに入ったと言われても仕方がない。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
すっかり平和って言うのは芸術にはやっぱり刺激が足りなくなっちゃうのかねー。もしかしたらあのお父ちゃんの方が陶芸家には向いていたのかも知れないね。ハチさんは陶芸展より大量生産のキチッとしたお皿の経営の方が向いている気がするねー。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
弟子を辞めさせた途端に弟子にして欲しいと現れた美術大学を卒業した松永三津に、八郎と喜美子が即座に断るのではなく考えてから断るという所に優しさを感じたが、三津のくいさがる行動は同姓である喜美子の性格と似ていて面白く、類は友を呼ぶとはこの事かもしれない。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
知識が入ることで作品に面白味がなくなってしまうのは芸術を表現する世界で表現するって難しいなと思いました。八郎さんが伸び悩んでいるのも知識が邪魔してしまっているのかなと思いました。どうやったら自分の殻を破るのか早くみたいです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
池ノ内と磯貝との再会が喜ばしかった。三津が八郎に頑固親父と言い放ち、大阪弁で罵倒しだしたのが面白かった。喜美子と八郎が2人して大阪弁に突っ込みを入れたのもよかった。三津が元カレの話をしだし、それを掘り下げる喜美子も面白かった。三津の個性も強烈だ。【5段階評価-5.面白い】

『スカーレット』第81話 Twitterからの口コミ

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