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【第94話】連続テレビ小説『スカーレット』視聴率とネタバレ。かわはら工房の電気釜が壊れた。どうやら修理も難しい模様で・・

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2019年NHK朝ドラ『スカーレット(毎週月〜金曜8時/NHK)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に戸田恵梨香。共演は北村一輝、桜庭ななみ、大島優子、林遣都、佐藤隆太、溝端淳平 ほか。

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【第94話】ドラマ『スカーレット』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第94話:視聴率】近日更新予定

第94話 ネタバレ解説

かわはら工房の電気釜が壊れた。どうやら修理も難しい模様で、釜屋には新品を買うよう勧められた。喜美子にも、八郎にも、まだ焼かなければならない作品がたくさん残っている。この急場を照子のツテで丸熊陶業の電気釜を借りることで、何とかしのげる算段が付いた。この騒動で、また結婚の挨拶が先延ばしになってしまったと信作に電話で話し、落胆する百合子。ついに、マツには話すことを決めた。マツも陽子の様子のおかしさから薄々感づいていたと、百合子と信作のことを喜んでくれ、それに百合子は安堵するのだった。八郎は、電気釜の新調にあたり、互いに自分の窯を持つことを提案する。扱う作品が多くなったこと、あのかけらの色合いを出す研究もしたいことが理由だった。喜美子は、今の陶芸の窯が電気が主流になっていることを知る。薪の窯はぜいたく品、陶芸により芸術性を求める陶芸家くらいしか扱わないとの事だった。しかし、あのかけらの再現には薪の方が向いているのではとの意見で、かつて交流のあった陶芸家の甥の話を聞くのであった。

第94話 感想

30代女性
電気釜が壊れてどうなるかと思いましたが、照子が丸熊陶業で引き取ってくれてくれて良かったなと思いました。元々二人は丸熊陶業との繋がりもあったし、ちょうど照子と敏春の喧嘩もあったから敏春も挨拶が出来てちょうど良かったのだと思います。また、二人も仲直りしたようで良かったです。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
陶芸をやるのにもお金がかかるんだなーと思いました。いい作品を作って欲しいから、新しい窯を作っては欲しいけど、薪代に何十万もかかって作品を作るということは、かなりのリスキーな行為だと思います。喜美子たちはどうするのかな?と気になりました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
いよいよ喜美子が八郎の後押しもあって窯を作ることを決心した。ところが窯を作る情報が全くない。唯一の情報としては吉野さん(陶芸家を目指して信楽に来ていた人)でしたが彼は去年死んでいるとの事。ところが彼が窯についての情報をが残しているメモ帳を甥が持ってきてくれた。ここからが、窯づくりの始まりです。情報の少ない窯づくりにどのようにして取り組んで克復するのか楽しみです。【5段階評価-5.面白い】
40代女性
電気窯が故障してしまいましたが、丸熊陶業で焼くことが出来て良かったと思いました。その後、喜美子たちは、穴窯を使う焼き方を考えますが、お金がかかるので決断が難しいと思いました。私は、穴窯で作った陶器と電気窯で作った陶器の違いが気になりました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
電気釜が壊れてしまって釜屋さんに直して貰い使えるようになったのは良いけど釜屋さんの一言が「釜と奥さんは新しいのがええ。」と、言うところが面白かったです。冗談が通じない八郎さんが可愛らしくて八郎さんが素敵だなと思いました。【5段階評価-5.面白い】

『スカーレット』第93話 Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@asadora_bk_nhk

https://twitter.com/ey53709996/status/1220240330890440705

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