ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

ネタバレン

2019秋ドラマ テレビ東京

ドラマ『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ(主演 山田裕貴)

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2020年冬ドラマ『SEDAI WARS(セダイウォーズ)(毎週火曜25時28分/TBS)(毎週日曜24時50分/MBS)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に山田裕貴

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ドラマ『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』あらすじ、キャスト、原作

■第1話『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』ネタバレ感想

【第1話】公式あらすじ
近未来の日本――経済の衰退が進む中、どの世代も不幸や不運を他の世代のせいにしていた。
そんな中、総理大臣の安藤直樹(演:大友康平)は突如として、政治を国民に返還すると宣言。各世代の代表者「SEDAI(セダイ)」による、日本国初代大統領決定戦「SEDAI WARS」を開催すると発表した。
対象となるのは「団塊世代」「バブル世代」「ロスジェネ世代」「ゆとり世代」「ミレニアル世代」から2名ずつ。
旅行代理店「太陽ツーリスト」に勤める、地味で目立たない青年・柏木悟(演:山田裕貴)も、ゆとり世代の代表者として選ばれた。

出典:公式HP『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第1話あらすじより

【第1話】感想
近日更新予定です

■第2話『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』ネタバレ感想

【第2話】公式あらすじ

「SEDAI WARS」とは、各世代から選ばれた10人がVRフィールドで戦うというものだった。
この10人から「初代大統領」が決まるとあって、否が応にも全国民の関心が集まる中、ついに「SEDAI WARS」が開始される。
VRフィールドでのバトルで勝敗を分けるのは、それぞれの気合いと集中力。当初、10人は戸惑いを隠せなかったが、やがて一人、また一人と「覚醒」し、独自の技を繰り出していく。
各世代の誇りと、他の世代への不満が、彼らの心に火をつけたのだ。激しいぶつかり合いが続き、ついに最初の敗退者が出た――。

出典:公式HP『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第2話あらすじより

【第2話】感想
30代女性
セダイウォーズ前半戦が終了し、日常に戻ったSEDAIのメンバーだったが、誹謗中傷が多くて好きで世代の代表になったのではないのに可哀想だなと思った。特に前半戦で負けたメンバー達はつるし上げられている感じで可哀想だった。セダイウォーズが無かったら知らなかった周りの反応とかを知って傷ついた人達に総理大臣は何かしなければいけなかったのじゃないなかなと思った。【5段階評価-5.面白い】

■第3話『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』ネタバレ感想

【第3話】公式あらすじ

各世代から選ばれた10人による「SEDAI WARS」が始まり、間もなく4人が敗退。残った6人によって、3日後に後半戦が行われることになった。
6人は一躍「時の人」となり、注目を浴びるが、敗退者たちには、「世代の期待を裏切った」として、厳しい現実が待っていた。
また、勝ち残った6人にも、喜んでいる余裕はなかった。
ミレニアル世代のグラビアアイドル・西條萌(演:浅川梨奈)は通っている高校でいじめに遭っており、ロスジェネ世代の独身OL・白井優子(演:真飛聖)は、仕事と介護に明け暮れる生活に疲れきっていた。

出典:公式HP『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第3話あらすじより

【第3話】感想
30代女性
後半戦に突入し、戦いたくない悟をよそにあっという間に決まった初代大統領の茂が掲げた団塊世代特有のがむしゃらに働くという事は下の世代には絶対ついていけないし、短時間で景気上昇したのは簡単に下降してしまうだろうなと思った。団塊世代の考え方は女性軽視していて今の共働き時代には合わないなと思った。次はどの世代が大統領になるのか楽しみだ。【5段階評価-5.面白い】

■第4話『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』ネタバレ感想

【第4話】公式あらすじ
「SEDAI WARS」の後半戦が始まり、6人の出場者がVRフィールドに集まった。
前半戦の戦いで要領を得た出場者たちは、「初代大統領」の座をかけて、前半戦を超える激闘を繰り広げる。
だが、6人の中で唯一、柏木悟(演:山田裕貴)だけは戦いに積極的ではなく、「みんな仲良く」ではダメなのかと提案する。
そんな悟の思いも虚しく、敗退者が続出。そして、ついに「SEDAI WARS」の優勝者が決定する!
彼らの戦いを見届け、自らの役目が終わったことを確認した安藤直樹首相(演:大友康平)は……。

出典:公式HP『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第4話あらすじより

【第4話】感想

近日更新予定です。

■第5話『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』ネタバレ感想

【第5話】公式あらすじ
「SEDAI WARS」の結果を受けて、団塊世代の山尾茂(演:西岡德馬)が日本国の初代大統領となってから、半年が経過した。
茂は世代の誇りにかけて、モーレツに働く日本人の復活を目指すが、休みの無い日々に国民の不満が爆発。「SEDAI WARS」は日本に新しい時代をもたらすはずだったが、茂はあっけなく失脚してしまう。
ほどなく、もう一度「SEDAI WARS」をやり直すことが発表される。このニュースに国民は大喜び。
しかし、ゆとり世代の悟(演:山田裕貴)は一つの疑問を抱いていた。二度目の開催を決めたのは、いったい誰なのか…?

出典:公式HP『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第5話あらすじより

【第5話】感想
30代女性
国民が山尾に怒っていたのが面白くてよかったです。大統領を選びなおすのがビックリしました。山尾が大統領から追放されたのが面白くてよかったです。修が優子のお腹を触っていたのが面白くてよかったです。優子がセダイウォーズにまた参加するのがビックリしました。哲也と優子が仲良しだなと思います。哲也と修が優子のお腹に話しかけていたのが笑えてよかったです。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
優子に子供ができたのがとてもビックリしました。悟のところに優子達がきたのがとてもビックリしました。悟がとても話しやすい人でいい人だと思います。悟がおじさんに質問をしまくっていたのが笑えてよかったです。翔太が一人で誕生日をしていたのがとてもビックリしました。国民が仕事をたくさんしているのがとても可哀想でした。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
『ミレニアム世代はキモイとかウザいとかって、人のこと良く知らないくせに言って、どうかと思うよ』って、それもいろんな世代が入り混じったような現代だから世代ごとに区別されてしまっているけれど、「ミレニアム世代だから」ということでもないんじゃないかなと思った。生きた時代背景や環境が違うからこその区別は必要じゃないか。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
『今の世の中、団塊政権になって幸せか?』という問いに、「団塊政権」だから幸せなのかそうじゃないのかという問題が見え隠れしている気がする。経済が回って景気が上向いたことによりトップにいるような人間たちはお金が舞い込んでくるという点で幸せな人は幸せだろうし、そうじゃないからといって政権のせいだけにはできないんじゃないかと思ったりもする【5段階評価-5.面白い】
30代女性
団塊政権になって景気が上向いたと思いきや、従業員は馬車馬のように働きづめ。女性軽視や過重労働による事故など、今でも問題視され続けている問題がもっとひどくなったような状態で、景気が上向いたのか、根本的な問題は何も解決しているようには思えない。団塊政権が悪いだけではなくてもやっぱりそればっかりが注目されるなと。【5段階評価-5.面白い】

■第6話『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』ネタバレ感想

【第6話】公式あらすじ

悟(演:山田裕貴)はバブル世代の大谷修(演:岡田浩暉)の協力を得て、安藤直樹元首相(演:大友康平)の秘書だった藤原愛(演:長澤奈央)と接触することに成功する。
愛もまた、悟と同じく、誰が二度目の「SEDAI WARS」の開催を決めたのかを疑問に思っており、悟たちに情報を提供することにした。
記録映像をチェックした結果、「SEDAI WARS」開催が決議された際、議員たちがVR式SNSアプリ「NTMY(ネトマイ)」の「女神ステージ」をプレイしていたことが判明。
さらに、その「女神」の姿は、ある人物に酷似していた。

出典:公式HP『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第6話あらすじより

【第6話】感想
30代女性
世代ウォーズの開催を決める閣議中に大臣たちが全員NTMYをしている映像を柏木たちが手に入れて見ているシーンは笑えました。そして全員が女神ステージで各々の女神との会話を楽しんでいたのかと思うと面白かったです。それでも元総理大臣の自殺まで操っていたのだとしたらこれからどうなるのか少し怖くなりました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
世代ウォーズがどういった経緯で開催されることになったのか知りたくなった柏木が元総理大臣の秘書の藤原に聞くと、やっとそれを考える人が出てきたと言っていたことに驚きました。そして閣議などの極秘資料のデータを柏木たちに渡してしまう展開は面白かったです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
悟が疑問に思っていたことを愛が同じように思っていたことは驚きだった。今までちょい役だった翔太が黒幕だったのは予想通りだったけど、六人はどうやってVRフィールドから抜けだすのかなと思った。現実世界の愛と協力するのだろうか。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
翔太が黒幕だったことに驚きました。NTMYで皆を洗脳して、思い通りに動かすとは何とも現代的で、身近に感じとても怖くなりました。「子供だから」と翔太をかばう人もいて、子供だから大丈夫という考えは、もう古いんだなと思い知りました。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
世の中がAIに支配されるようになると、このドラマのようなことが現実でも十分に起こり得るのではないかと思ってしまいました。ネトマイ、GEN、そしてセダイウォーズを操っていたのは12歳の少年でした。そのことが一番ショックでした。【5段階評価-5.面白い】

■<最終回>第7話『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』ネタバレ感想

【第7話】公式あらすじ

「SEDAI WARS」計画の背後で、糸を引いていた黒幕の正体が明らかになった。
黒幕は、悟(演:山田裕貴)をはじめとする「SEDAI WARS」参加者たちを、強制的にVR世界へと転送。そのまま彼らを、この世界に閉じ込めてしまおうとする。
だが悟は、黒幕のアバターである「NTMY(ネトマイ)」のマスコットキャラクター・GEN(声:高山みなみ)を倒せば、自分たちがVR世界から脱出できることに気がつく。
巨大化し、暴れ回るGENに、必死で反撃する悟たち。
果たして彼らはGENを倒し、現実世界へと戻ることができるのだろうか……?

出典:公式HP『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第7話あらすじより

【第7話】感想
30代女性
翔太が腐った大人たちにいいように扱われたジュニアアイドルをさせられていた萌の事を思い、世界を一掃しようと考えて起こした騒動だが、後の大人は暴走した翔太自身である事に気付いていない所がまだまだ幼い考えとしか思えないのが悲しい。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
翔太がSEDAIWARSに参加している人々をVR世界に強引に率いれた瞬間に、妊娠していた優子のお腹がペッタンコとなっているのは翔太の頭の中に妊娠という現実が理解できずにVR世界に反映できないという現実的な世代間の知識レベルの違い設定が絶妙だ。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
SEDAIWARSを上手く操り翻弄する翔太の思惑通りに進むとしか思えなかった所に、バブル真っ只中を生きてきたバブル世代の香織と大谷があの時代の勢いのままに現れて攻撃を華麗に仕掛ける時の音楽がダンシングヒーローとバブルっぽさが溢れていて面白過ぎて笑ってしまった。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
最終のボスが巨大化したGENで今までVRフィールドで全く覚醒しなかった柏木が急に強くなったのには笑えました。そしてGENの仲間だったはずの萌もみんなを守るために世代の代表たちと戦うシーンで完全に孤立してしまった黒幕の翔太をかわいそうに思いましたが、しっかり決着して世の中は安定したように見える世界になったので良かったなと思いました。面白かったです。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
翔太に萌も協力して女神ステージの女神になっていたことに驚きました。そして総理大臣や閣僚たちも操っていたと思うと少し怖くなりました。それでも最後に死んだはずの元総理大臣の安藤と清掃員だったはずの後藤田が出てきて次のプレイヤーは誰にするという話をしていたので結局どういう世界の話だったのか不思議な感じで終わったので、もしかしたら続編があるのかもと考えたりで面白かったです。【5段階評価-5.面白い】

『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』あらすじ

近未来の日本。移りゆく時代の中、国民の間で、世代間のわだかまりと不満が充満し、社会の機能が著しく低下。経済は衰退し、崩壊の一途を辿っていた…。
焼け跡、団塊、バブル、ロスジェネ、ゆとり、ミレニアル…。各世代が、不幸と不運を全て他の世代のせいにして生きている…。それが当然の事となり、人々は誰かを信じる気持ちを、思いやりを失った。
そんな中、時の総理大臣・安藤直樹は、日本の時代をどの世代に委ねるのかをバトルで決める大統領決戦「SEDAI WRAS」の開催を宣言。SEDAI WARS出場者である「SEDAI(セダイ)」に選ばれたゆとり世代の主人公・柏木悟は、各世代の思いが渦巻く戦いに、流されるがまま参加するのであった。

『出典:SEDAI WARS(セダイウォーズ) 公式サイト

『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』CAST&STAFF

山田裕貴

1990年9月18日 愛知県出身  ワタナベエンターテインメント所属

主な作品
テレビドラマ

『海賊戦隊ゴーカイジャー』/『GTO』
『イタズラなKiss〜Love in TOKYO』
『HiGH&LOW』シリーズ
『ホリデイラブ』/『特捜9』シリーズ
『なつぞら』


映画

『ホットロード』
『ストロボ・エッジ』
『HiGH&LOW』シリーズ
『亜人』
『あゝ、荒野』

『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@SEDAIWARS

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