ドラマあらすじ・ネタバレ・感想まとめ

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2020冬ドラマ 日本テレビ

ドラマ『知らなくていいコト』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ(主演 吉高由里子)

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2020年冬ドラマ『知らなくていいコト(毎週水曜22時/日本テレビ)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に吉高由里子。共演は柄本佑/重岡大毅(ジャニーズWEST)/秋吉久美子/佐々木蔵之介/小林薫。

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ドラマ『知らなくていいコト』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

■第1話『知らなくていいコト』ネタバレ解説

職業、週刊記者の真壁ケイト(吉高由里子)は、母・杏南(秋吉久美子)が倒れたと連絡を受け・・・

↓【第1話】のネタバレ解説の【続き】はコチラ

 

■第2話『知らなくていいコト』ネタバレ解説

ケイトの母親と実父の事は話さないと約束した尾高だが、ケイトから問われて真実を語る。そんな2人が・・・

↓【第2話】のネタバレ解説の【続き】はコチラ

 

■第3話『知らなくていいコト』ネタバレ感想

ケイトの母親と実父の事は話さないと約束した尾高だが…

↓【第3話】のネタバレ解説の【続き】はコチラ

 

■第4話『知らなくていいコト』ネタバレ感想

【第4話】公式あらすじ

正月休みに乃十阿のとあ(小林薫)のいる街を訪ねたことで心を乱されたケイト(吉高由里子)。しかし校了直後に起きた事故の緊急取材に駆り出され、相変わらずの忙しさの中で仕事モードに切り替える。無事入稿を終えた翌日、バスの中で女子高生たちがカリスマ塾講師“ジーザス富岡とみおか(新納慎也)”の話で盛り上がっているのを耳にしたケイトは、難関医学部の小論文の問題をジーザスが3年連続で当てたという話に興味を持ち、詳しく話を聞くことに。女子高生の彼氏でジーザスの少人数制の“特Aコース”を受けて去年医学部に合格した大学生・向井翔(井上瑞稀)を取材したケイトは、月謝30万の“特Aコース”の受講生の合格率が100%と聞いて疑念を持つ。予備校は対外的には『70%』と公表しているのだが……。

早速黒川くろかわ(山内圭哉)にネタを上げたケイトはジーザス周辺の取材へ。一方、編集長の岩谷いわたに(佐々木蔵之介)とデスクたちの会議では連載班がジーザスの新刊インタビューを企画していることが発覚。岩谷は翌日春樹はるき(重岡大毅)が行く予定だったインタビューにケイトも同行させることに。そんな中、尾高おだか(柄本佑)のスタジオを訪ねたケイトは、30年も前の乃十阿の事件に尾高が興味を持ったきっかけについて意外な話を聞く……。さらに、ジーザス周辺のスクープを狙って特集班総出の張り込み計画がスタートする……!

【出典:公式HP『知らなくていいコト』第4話あらすじ

【第4話】感想

40代男性
受験の不正を暴く為に編集部みんなで尾行したり張りついたりして凄いと思いました。ケイトの感は当たりだった。札束と試験問題を交換していた。教育者が欲に負けて酷い話しだと思いました。ケイトの記事が出る事で春樹は自分の仕事が消えた、春樹が怖いと思いました。 【5段階評価-5.面白い】
40代男性
あのーなんなのかね、尾高さんの独特の間。あれが既婚者の余裕なのか??こっちが恋に落ちちゃうじゃないか(笑)不倫はダメなことだけど尾高さんなら仕方ない。ケイトも大きすぎる魚を逃したねぇ。大きすぎる魚を逃して小さい魚に捕まるとは‥後悔してもしきれないねー。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
尾高さんにお父さんの事件のことを知りたいとケイトは言って尾高さんがケイトのためにお父さんが犯した事件現場まで連れて行ってくれるところが優しいなと思いました。尾高さんがこんなにケイトのために尽くしてくれる理由は何なんだろうと気になりました。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
今回の取材はチームプレイがすごいと思いました。こうやって取材して裏を取るのかと感心しました。こういう悪事が世に出て成敗されると思うとこういう仕事はすごいなと感じました。今は、まだ人の氏られなくない秘密を暴露することを主となりますが、今後何者かによって乃十阿とケイトの秘密がばらされないか心配になる様な回でもありました。今後の動向が読めなくて楽しみです。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
トンネルの崩落事故の速報でケイトたちの週刊イーストも慌て出して取材にいく姿は圧巻で、ヘリコプターも飛ばすものなんだなと初めて知ったが手頃に買えてしまう週刊誌で元が取れるのかと考えてしまい、色々な所を見せてくれるドラマで面白い。【5段階評価-5.面白い】

 

■第5話『知らなくていいコト』ネタバレ感想

【第5話】公式あらすじ

30年前に乃十阿のとあ(小林薫)が事件を起こしたキャンプ場を尾高おだか(柄本佑)と共に訪れたケイト(吉高由里子)。未だに動機不明の事件に思いを馳せ、複雑な気持ちを抱く……。翌週、記事のネタを求めて元警察署長・沖田秀則おきたひでのり(勝野洋)がスパルタ教育の末に実の孫を殺害したとされる事件の判決を傍聴したケイトは、罪を認め反論しない沖田の姿に直感的に引っかかるものを感じる。ケイトは沖田本人に面会を取り付けることを黒川くろかわ(山内圭哉)に宣言し、早速事件の周辺取材へ。

近隣住民から沖田のスパルタを裏付ける証言がある一方で、「孫を甘やかしすぎだった」という報道とは逆の証言にも行き当たる。事件の“本当の動機”を知りたいと思うケイトだが、頑なにマスコミを避ける沖田からは面会申請を断られてしまう。そんな中、編集部では連載班の小泉こいずみ(関水渚)が春樹はるき(重岡大毅)に交際を申し込んでいた!春樹はケイトと尾高の関係が気になるが……。そして、沖田に殺された孫・弘人ひろとの周辺を取材していたケイトは、事件の新たな情報を手にする。さらにスクープへと繋がる糸口は意外なところに隠されていて……。岩谷いわたに(佐々木蔵之介)は沖田本人と話す機会を得るため弁護士の接見について行くようケイトに指示するが、真実への道のりは甘いものではなかった……。

【出典:公式HP『知らなくていいコト』第5話あらすじ

【第5話】感想

40代女性
私もそうだから分かるけど、一人っ子って人に頼るって発想がすっぽり無かったりしてスルッと大胆なことやったりできるんだよね。1人で納骨も別になんてこともなくただやるべきことをやっただけなんだよね。甘ったれだと思われているけど意外と一人っ子あるあるだと思う。【5段階評価-5.面白い】
40代女性
何とも切ない事件だった。両親を事故で亡くした事は、殺された孫に同情する点はありますが、その悲しみを「人の痛みが判る」方向に向けて生きる事も選べたのに、自分と同じ「大切な人を亡くす悲しみ」を与える側を選ぶとは。全く同情の余地は感じません。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
動機が欲しくて警察官が納得することを言わないといけないのは、真実とは違うなと思うし、警察官の無理矢理動機を吐き出させるやり方はちょっと違うなと思いました。新しい家電を使いたかったから侵入したって言う動機で犯罪を犯したって事で納得できないのは動機にならないのかと思うと事件をかいけつするのって難しいことなんだなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
ケイトの父親であろうと思われる乃十阿徹が起こした事件とされる毒物混入事件が発生したキャンプ場は既に荒れ果てていて、多くの人が亡くなると閉鎖されてしまうのがよく伝わり、家族を失った遺族でさえ来ていない様子に思い出したくない気持ちが感じられたのが辛い。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
向井理がゆきこやていとう建設などに振り回されっぱなしな状況にかわいそうというかイライラするというか早くギャフンと言わせてやりたい気分になりました。 とうとう子供にも10年前の秘密を打ち明けましたがショックを受けるのは当然だと思います。ゆきこが誘拐したのも分かったけど、これ以上手が出せない感覚に何とかしてほしい気持ちになりました。隠しきれない秘密が一番罪深い・・・その通りです。 ドラマもまだ半分くらいですが、結構秘密があばかれたと思いますが、さらなる展開が楽しみです。 【5段階評価-5.面白い】

■第6話『知らなくていいコト』ネタバレ感想

【第6話】公式あらすじ

自分が杏南あんな(秋吉久美子)の娘だと乃十阿のとあ(小林薫)に告げたケイト(吉高由里子)。しかし乃十阿は突然ホースの水をケイトに向ける!!心配して駆けつけた尾高おだか(柄本佑)は、乃十阿がなぜ事件を起こしたのか“本当のこと”が知りたいというケイトの言葉を聞き、当時乃十阿の担当をしていた弁護士・高村たかむら(平田満)の元にケイトを連れて行くが……。

そんな中、次週の記事のネタを探すケイトは実力派人気棋士・桜庭洋介さくらばようすけ(田村健太郎)の妻・和美かずみ(三倉茉奈)から、女優の吉澤文香よしざわふみか(佐津川愛美)と夫が不倫していると直々のタレコミを受ける。二人のラブラブな不倫メールを証拠として差し出し、桜庭が社会的制裁を受けて自分のもとに戻ってくるようにしてほしいと話す和美。しかし密会場所の連絡には将棋の棋譜を使った奇妙な暗号が使われていて……。早速二人を尾行するケイトたちだが不倫現場を押さえるのに難航。そんな中、和美が入手した新たな暗号メールを見たケイトは、高校時代に将棋部主将だった春樹はるき(重岡大毅)に棋譜の解読を頼むが……。その夜、和美から続々送られてくる不倫の証拠メールを自宅で一人見ていたケイトは、『会いたい』という言葉の応酬に、自分の中の尾高に会いたい気持ちを強く自覚する……。翌日、岩谷いわたに(佐々木蔵之介)によって桜庭の不倫が次週のネタに本採用され、不倫現場を狙った特集班のチームワークが本格始動するが……!?

【出典:公式HP『知らなくていいコト』第6話あらすじ

【第6話】感想

40代女性
今回は、将棋経験者の春樹の活躍が大きかったと思いました。棋譜の解読の成功により、流れが大きく変わったと思います。私は、ケイトと乃十阿の関係性が気になりました。乃十阿は、まだ心を開いていない感じがしましたが、何かのきっかけがあればいろいろと話し出すと思います。ケイトたちは、洋介と文香の追跡をしていましたが、とても精密な動きをしていてプロフェッショナルだと思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代女性
ホテルの部屋から、2人が時間差で出る姿を隠し撮りして、その後も吉高由里子さんたち週刊誌の記者やカメラマンたちの見事な連携プレーを見ていると、自分も張り込みをしている記者のような高揚感が味わえました。他の仕事では、なかなかこんな気持ちを味わうことはできないので、ハマる人はハマるだろうなと思いました。でも、「不倫を暴いて誰が喜ぶんだろう?」という吉高由里子さんのセリフは、もっともだなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
不倫は、いつの時代もなくなることはありませんが、ものすごくタイムリーな時期に、週刊誌がどんな風に不倫カップルを追うのかという取材の様子が見られたようで、とても面白かったです。あれほどたくさんの記者やカメラマンがいれば、不倫をしている2人も気づきそうなものですが、やっぱり周囲が見えなくなってしまうのかなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
人の不幸は蜜の味‥だもんね。不倫ネタが切れないわけだよ。だけどあんな風に大人数でやられたら探偵もびっくりだよね。何かで狙われたら逃げられるはずがないわ。不倫でも愛は愛か。普段家事と育児と仕事に追われている自分にはそんなのにかまけている時間は1秒もないからなんか羨ましいわ。羨ましいって気持ちもあるからまた記事読んじゃうんだろうなー。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
人には、何か一つは取り柄があるものなんだなということを、重岡大毅さんが、暗号を読み解いたシーンを見て感じました。不倫ネタの手伝いは積極的にやりたいわけではなさそうでしたが、編集長の佐々木蔵之介さんから、みんなの前で褒められるのは悪い気はしなかっただろうなと思いました。部下に自然とやる気を出させる上司という感じで、良かったと思います。【5段階評価-5.面白い】

■第7話『知らなくていいコト』ネタバレ感想

【第7話】公式あらすじ

おだか(柄本佑)も自分と同じ気持ちだと知ったケイト(吉高由里子)は、不倫を追う立場でありながら道ならぬ恋に惹かれることに罪悪感を抱くが……。翌日、高熱を出した黒川くろかわ(山内圭哉)に代わりデスク代理に指名されたケイトは校了前日の編集部で激務に追われる。そんな中で編集部には次々とトラブルが発生!マネージャーの恫喝を記事にされた演歌歌手(小沢真珠)が殴り込みに訪れたと思ったら、右トップを飾る予定だった政治記事の告発者が突然掲載の撤回を要求しスクープ記事が飛ぶピンチに!

連載を抱える大物作家の接待に駆り出された岩谷いわたに(佐々木蔵之介)が不在の中、編集部は一丸となってトラブル解決に駆け回る。一方、岩谷は気難しい作家との食事会を盛り上げると後を連載班に任せて急いで編集部へ向かうが……。さらに、疲労と活気と混乱が渦巻く編集部には、あることでケイトに恨みを抱いた人物が刃物を手に近づいていた……!週刊イースト始まって以来の大惨事、襲撃事件が発生する!ケイトは襲撃者に刺され……!!そして、ケイトと尾高の関係に屈折した思いを抱く春樹はるき(重岡大毅)は、ケイトの父が殺人犯・乃十阿徹のとあとおる(小林薫)であることをある相手に漏らそうとしていた……。

【出典:公式HP『知らなくていいコト』第7話あらすじ

【第7話】感想

40代女性
今週は編集部でいろいろな事件が勃発、最後にはケイトが刺される事件が発生しました。殺されそうになった時、尾高がケイトを庇い、二人とも命に別状はなかったものの、二人の関係は強くなっていっている気がしました。二人は一体どこに向かっていくのでしょうか?そんな二人を見て春樹がケイトの過去をばらします。一体何をしたいのかわからず、最低です。【5段階評価-5.面白い】
40代女性
デスクの黒川は体調不良を大丈夫の一点張りでそのまま仕事を続けようするのは無謀だなと思っていたら、編集長の岩谷の指示で一転して検査に向かう事になりホッとさせられ、日本は令和になっても縦社会が有り続けるだけに、こういう時には上司がビシッと言うべきだなと改めて思った。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
写真集と週刊誌が一緒の出版社の事があるって今まで考えた事が無かったです。そして記事の為に書いた記者が狙われることもある、って事もショックでした。そして今回最大のショックは野中です。一体どうして別の週刊誌記者にケイトの事を言ってしまったんでしょう?歪んでいます。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
いいねースピード感あふれる仕事。アドレナリン出まくるよねー。仕事できる人は男女問わずカッコいい!こういうとこでバリバリ働いていたら生きてるー!って感じするんだろうな。恋愛パートのまったりもいいけどドロドロしてないとこもいい。【5段階評価-5.面白い】
30代男性
ツルツル頭のデスクの黒川が真っ赤な頭をしているだけに茹でダコのようで可笑しく笑ってしまったが、インフルエンザと皆が疑っていたが、ニュースで話題の世界的な流行となり始めたコロナウイルスではないかと見てしまい、マスクをしていないためにケイトたちが大丈夫か心配になった。【5段階評価-5.面白い】

『知らなくていいコト』あらすじ

信じられないスクープは、私自身のことでした。

政治家の不正から芸能人のスキャンダルまで、数々のスクープを世間に送り出す週刊誌”週刊イースト”。壮絶な職場で日々スクープを狙う女記者・真壁ケイトは自信家ながらも母譲りの人ウケのよさと人懐っこさで仕事も恋も絶好調の毎日を送っていた。

そんなある日・・・。

シングルマザーとしてケイトを育て上げた母が急死。

母が最後の言葉で告げたのは、今まで一度も話したことのなかったケイトの父の名前だった・・・。

それは、誰もがしるあのハリウッドスターの名前!!

・・・パパがハリウッドスター!?んなワケないじゃん?でも、それっぽい証拠も出てきて・・・・!?

出生の謎と父の秘密に迫る時、人生最大の『知らなくていいコト』にぶち当たる!

「お父さんが本当は○○だったなんて・・・・」

母の残した謎の言葉によって、大きく狂わされる彼女の人生・・・・。

社会の真実を暴いてきた週刊誌記者が自分の真実を知ってしまった時、果たして彼女はー!?

軽妙なタッチでリアルな世界観を描く

大石静のオリジナル脚本を、着実にキャリアを積んできた

人気女優・吉高由里子が新境地で臨む

お仕事系ヒューマンドラマ!!

【出典:「知らなくていいコト」公式ページ

『知らなくていいコト』キャスト詳細

吉高由里子・・・・真壁ケイト役

1988年7月22日生まれ(30歳)東京都出身 アミューズ

テレビドラマ
『太陽と海の教室』
『白い春』
『東京DOGS』
『美丘-君がいた日々-』
『私が恋愛できない理由』
『ガリレオ』
『花子とアン』
『東京タラレバ娘』
「わたし、定時で帰ります。」


映画
『紀子の食卓』
『蛇にピアス』
『カイジ 人生逆転ゲーム』
『GANTZ』
『婚前特急』
『GANTZ PERFECT ANSWER』
『カイジ2 人生奪回ゲーム』
『僕等がいた』
『横道世之介』

『知らなくていいコト』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@shiranakute_ntv

ドラマ「知らなくていいコト」への期待の声

40代女性
このドラマの舞台が編集社ということで、出演する俳優さんたちが恐ろしく多い(笑)しかし、この中に名バイプレイヤーである小林きな子さんがいることに目をつけています!きな子さんといえば、「人生が楽しくなる幸せになる法則」でトリプル主演の一人になっているだけに、今回はどんなふうに話に絡んでくるのかと期待しています。【5段階期待度-5.すごく期待】
30代男性
亡くなる寸前に母親からとんでもない台詞を聞いてしまうという衝撃的なシーンから始まるドラマということで、グッと話に引き込まれていきそうですね。母親が放った「父親はキアヌ・リーブス。」という言葉をどう回収していくのか、とても楽しみです。さらにこのドラマ、原作がないということなのでどんな展開になるのか最後まで予想がつかないところにも興味をそそられます。【5段階期待度-5.すごく期待】
30代女性
これまで、OLや検察官など、いろいろな職業の女性を演じてきた吉高由里子さんが、週刊誌の記者という、普段は自分が追われる立場の職業の役をどんなふうに演じるのか楽しみです。そして、元カレの柄本佑さんとの関係や、今カレの重岡大毅さんとの関係も、注目したいなと思います。2人の男性にとって、どんな彼女なのかな?と想像するとワクワクします。【5段階期待度-5.すごく期待】
30代男性
週刊誌の編集部が舞台である物語というのは、とても興味ありましたし仕事の過酷さが描かれるのを期待してしまいます。登場人物の多さや第一話のあらすじを公式サイトで見たら余計に見たくなりました。主人公の母親が死の間際に残した爆弾的な主人公の出生に関する遺言により振り回されていくというのは、今後真相を追う者が追われていく立場にもなるのは必須ですよね。その時の心境の変化があるのかが楽しみです。【5段階期待度-5.すごく期待】
30代女性
吉高由里子さんが記者を務めている編集部の編集長が佐々木蔵之介さんなので、職場でのシーンが多いと良いなと思います。佐々木蔵之介さんは、週刊誌の編集長らしくちょっと無精ヒゲを生やしていて、男の魅力がムンムンのようなので、吉高由里子さんの尊敬の気持ちが、いつか憧れに変わったりする瞬間もあるのかな?と気になります。【5段階期待度-5.すごく期待】

ドラマ「知らなくていいコト」を1話から最終回を見逃し動画無料フル視聴

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