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2020冬ドラマ 日本テレビ

【第1話】ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』ネタバレと視聴率。横浜流星が催眠術をかける?!

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2020年冬ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。(毎週日曜22時30分/日本テレビ)ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に清野菜名・横浜流星

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【第1話】ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ

【第1話:視聴率】近日更新予定

『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第1話 あらすじ

川田レンは、囲碁棋士である。そして、レンは「ミスパンダ」でもあった。レンは、囲碁喫茶でアルバイトをしている。医学生・森島直輝は、メンタリストNとしてテレビ出演をしている。テレビ出演後、直輝は、佐島あずさから愛菜が飛び降り自殺したという話を聞く。普段の直輝は、大学で授業を受けている。あずさは、テレビ局の記者をしており、愛菜のことについて調べていた。直輝とレンは、パンケーキ店でパンケーキを食べる。レンは、緊張気味だった。あずさたちは、愛菜の葬儀に行く。ディレクターの神代が潜入することにした。すると、葬儀中にミスパンダが現れる。ミスパンダは、ある映像を流し始める。それは、葬儀の参列者たちに問いかけるものだった。その際、直輝は、参列者の行動を観察していた。

『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第1話 感想

40代女性
清野菜名さんは、とても身のこなしが軽いと言われていましたが、吹き替えなしであのアクションをこなしているのは、本当にすごいなと思いました。横浜流星さんの運動神経も相当なものなので、今回の主演の2人は、どちらも体には自信があると思うので、アクションシーンが多めだと良いなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代女性
川崎麻世さんは、プライベートでは、元妻のカイヤさんからDVについて言われていたと思いますが、ドラマのオープニングから、いきなりプライベートを連想させるようなシーンがある役をよく引き受けたなと思いました。でも、あんな感じの議員は実際にいそうだなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
40代女性
ミスパンダというよくわからない存在ですが、悪い人を倒しまくる姿は、すごくスカっとして、見ていてよい気分になりましたシロクロつけるパンダとか本当にいてくれたらうれしいなと思いました。清野菜名さんのアクションはすごくかっこよかったです。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
今回ミスパンダのアクションシーンが、とても迫力あってかっこよかったです。動きが俊敏で驚きました。そして飼育員さんの謎めいた感じが印象的です。清野さんの囲碁をしている姿は、すごく綺麗でギャップを感じました。【5段階評価-5.面白い】
20代女性
ミスパンダになったレンの笑顔が本当に可愛く、犯人を痛い目に合わせようとする姿がとても輝いていました。直輝の能力はどのような物なのかはっきりわからませんでしたが、mr.ノーコンプライアンスの指令をなぜ受け入れているのか気になりました。直輝はレンと同じ人間だと言っていたが2人の過去にどのようなものがあるのかはっきりしていないので今後の見どころです。レンが部屋に飾っていた写真と、入院している母親の部屋の写真に1人ずつ塗りつぶされている女の子の存在が気になりました。グレーゾーンという部分がいまいち掴めずにいるこで今後白でも黒でもないというタイトルを理解していくのが楽しみです。【5段階評価-5.面白い】

『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@shirokuro_drama

https://twitter.com/hokutoST618/status/1216555730506878978

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