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【第2話】ドラマ『死役所』ネタバレと視聴率。ミチルは勝手に死刑課に入りこみ市村正道の職員履歴書のファイルを手にとった

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2019年秋ドラマ『死役所(毎週水曜24時12分/テレビ東京)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に松岡昌宏。共演は黒島結菜、清原翔、松本まりか、でんでん ほか。

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ドラマ『死役所』あらすじ、キャスト、原作(主演 松岡昌宏)

【第2話・視聴率】近日更新予定です。

『死役所』第2話 ネタバレ

ミチルは、シ役所で泣いている赤ん坊を見つけ、あやすが泣き止まない。シ村が声をかけるとすぐに泣き止んだ。イシ間が、シ村には娘がいたと洩らす。赤ん坊の両親は、荻野泉水と孝弘。赤ん坊は胎内で亡くなっていた。泉水は不妊治療を続けており、やっと授かった命だった。しかし、ある日スーパーで体調が悪くなり倒れ、母子ともに危険な状態に。そして子どもは亡くなってしまう。ミチルは母に会わせたいと言うが、イシ間がそれはできないと話す。ミチルは、赤ん坊が母の生を願って泣いているのだとし、イシ間ら職員たちと祈る。泉水は助かり、赤ん坊は泣き止む。その後、赤ん坊は「おチビちゃん」として「成仏の扉」へ。泉水は何度か会った不思議な少女から、赤ん坊が「お母ちゃん、ありがとう」と言っていると聞く。「お母ちゃん」は泉水が呼ばれたいとしていた言葉だった。ミチルは、シ村に誰を殺したのかと問い、祈らなかったことを責めめる。シ村の言葉に疑問を持ち、「人殺し」と言い放つ。

『死役所』第2話 感想

20代女性
まさか赤ちゃんが1人で死役所に訪れることになるとは、予想外の展開でした。あと少しというところで、この世に生まれてくることができなかった命ではありますが、お母さんのお腹の中で暮らした38週と二日間。赤ちゃんは短い期間ではあるけれど幸せだったんだろうなと思いました。【5段階評価-5.面白い】
30代女性
今回は、赤ちゃんが死役所に現れる回でした。不妊治療の末に妊娠したましたが、生まれることなく亡くなった赤ちゃんでした。名前もなく「おチビちゃん」と呼ばれることが切なく感じられました。泣くことでしか自分を表現できない赤ちゃんでしたが、必死に現世で母親が生きることを望んでいることが分かり、またその泣き声とともに一緒に祈るミチルの姿に見ていて力が入りました。赤ちゃんのために何かしてあげたいと行動するミチルに対して、どこか死に対してドライなシ村がおり、生前のシ村がどういう人間だったのか、ますます気になったシーンとなりました。一命を取り留めた母親が現世で赤ちゃんを亡くしたことを責める気持ちを募らせていたとき、通りすがりの女の子が「ありがとうって言ってるよ」など赤ちゃんの思いを代弁して伝えるシーンがありました。その言葉で救われた母親の姿を見て涙が止まりませんでした。子を思う親の愛、親を思う子の愛それぞれを感じられる回でした。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
シ村を演じる松岡昌宏が一貫して冷めた口調で感情をあらわさない演技が続いていてストレスがたまりそうな役だなと感じてしまいます。ミチルを演じる黒島結菜は今回初めて知ったんですが、ある意味主役のような立ち回りで天真爛漫に駆け回っているなと感じます。感じが良い雰囲気します。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
不妊治療を必死でする夫婦を野間口徹と酒井若菜が演じていたがしっかりしたストーリーだし2人の演技も上手いこともあり感情移入してしまいました。予想以上にしっかりしたドラマでした。人間模様も分かりやすくて見やすいです。【5段階評価-5.面白い】
40代男性
脇役のイシ間演じるでんでんと、シン宮演じる余貴美子がベテランらしい味があり存在感ある演技で見ていて落ち着きます。なんか雰囲気というかオーラを感じる2人だなと思いましたし見ていて凄いなと感じてしまいます。【5段階評価-5.面白い】

『死役所』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@tx_shiyakusho

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