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2019秋ドラマ テレビ東京

【第4話】ドラマ『死役所』ネタバレと視聴率。成仏することを決めたミチルは、成仏の扉の前でシ村に・・・

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2019年秋ドラマ『死役所(毎週水曜24時12分/テレビ東京)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に松岡昌宏。共演は黒島結菜、清原翔、松本まりか、でんでん ほか。

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ドラマ『死役所』あらすじ、キャスト、原作(主演 松岡昌宏)

【第4話・視聴率】近日更新予定です。

『死役所』第4話 ネタバレ

今回は最初で最後のデートだった夏加。始めてのデートに胸を膨らませ、楽しんだ末、交通事故死してしまった夏加。申請書がうまく書けず、思わず声をかけたミチルに、綺麗な姿でいいね、という夏加。夏加は、綺麗な姿で別れたかったと言って成仏する。一方、成仏の期限が迫るミチルは、誰もいない死刑課で死役所の人員のファイルを読み耽り、イシ間、ニシ川、ハヤシの死刑の詳細を知り、更にはシ村が冤罪であることを知る。成仏することを決めたミチルは、成仏の扉の前でシ村の頬にキスをして去るのだった。その後、ミチルが自身のファイルを読んだことを知るシ村の元に、自分の事件を反省したいというハヤシが訪れる。私が話を聞きましょうか、とシ村は死刑課のドアを閉めるのだった。

『死役所』第4話 感想

50代女性
三樹が伊達に優しくてしていたのが優しいなと思います。三樹が市村のことを調べていたのがビックリしました。三樹が成仏することを決めたのがよかったと思います。市村が冤罪だったのがビックリしました。三樹が市村にキスをしたのがビックリしました。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
伊達が市村をビンタしたのがとてもビックリしました。伊達が死にたくないと言っていたのがとても可哀想でした。伊達が歩くのが辛そうなのがとても可哀想でした。市村がペンを拭いてあげていたのがとても優しいなと思います。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
中学2年生の夏加がデートをしていてトラックにひかれてしまう展開は可哀想な状況でした。転校するから最初で最後のデートをしていた夏加が事故で死んでしまうストーリーは哀しすぎました。このドラマは毎回心に来ます。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
今回は「交通事故死の伊達夏加」。彼氏とのデート中にトラックに轢かれて死亡。シムラの「彼氏の記憶に残った」というセリフが印象的であった。「間接的であるが死なせてしまった」という悪い意味で彼氏の記憶に残ったという意味である。確かに伊達夏加にビンタされても仕方がない、と思った。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
死役所にいっぱい人がいたのがとてもビックリしました。伊達が傷だらけだったのがとても可哀想でした。伊達が自撮りが好きなのが面白くてよかったです。伊達がともやと仲良しで楽しそうでよかったです。伊達がトラックにひかれたのがとても可哀想でした。【5段階評価-5.面白い】

『死役所』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@tx_shiyakusho

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