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2019秋ドラマ テレビ東京

【第6話】ドラマ『死役所』ネタバレと視聴率。車イスのまま二人は念願の舞台に立つ・・

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2019年秋ドラマ『死役所(毎週水曜24時12分/テレビ東京)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に松岡昌宏。共演は黒島結菜、清原翔、松本まりか、でんでん ほか。

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ドラマ『死役所』あらすじ、キャスト、原作(主演 松岡昌宏)

【第6話・視聴率】近日更新予定です。

『死役所』第6話 ネタバレ

『カニすべからく』という芸人コンビが夢の舞台に立とうとしているなか、左尾という男が病気になってしまった。舞台直前まで一緒にネタを考えたりしていたが、当日に左尾は会場に姿を現さない。相方の高関や仲間が一緒に探し回るも居場所も掴めなかった。高関は棄権をやむなく決意したその時、車イスに乗って左尾が現れる。今にも死にそうな姿でもピースサインをする左尾に、高関は泣きながら怒る。車イスのまま二人は念願の舞台に立つ。舞台に立つ前に左尾は高関に遺書を手渡した。そこには『残念ながらお前にはネタを書く才能はない。しかし人に愛される才能を持っている。だから大丈夫だ。』と書かれていて、左尾が死んだあとも高関は独りで舞台に立った。左尾はすぐに成仏していた。シ村は左尾を、振り返る必要のないほど満足した人生だったのではないか、と言った。

『死役所』第6話 感想

50代女性
佐尾が書いた遺書の内容がおもしろくないとか、病気のことを言わなかった理由が、病名が長いから君には覚えられないと思ったとか、考え方が全てお笑い芸人さんで、この二人の人生はお笑い一色だったんだろうなということが伝わってきてなんだか嬉しかったです。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
佐尾がデドコンに車椅子で登場したのが衝撃で痛々しかったけど、なんとか車椅子でもできるネタで乗り越えられ、二人で大会に出場できたことが良かったです。家族性の遺伝子の病気でいつ発症するかもわからないなんて、なんと不安な病気なんだろうかと悲しかったです。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
カニすべからくの舞台に立つ順番まで後僅かとなったものの、現れない佐尾にあたふたする相方の高関にスタッフたちを見ているだけでドキドキしてしまい、この時佐尾は既に亡くなっていて終わるものと考えていたが、車椅子で登場とは上手く騙された演出は素晴らしかった。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
最終戦の決勝にまで残り優勝が見えていた佐尾が、死役所に淡々とした話し方で職員のシ村と会話をしていただけに諦めた暗い心境でいるのかと思ったが、短いながらもとても満足した人生だったと考えて落ち着いていたとは予想外だった。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
『死役所』の第6話を観て、佐尾と高関の「カニすべからく」というコンビはとても良いと思いました。なかなか芽が出ない中で、ようやくチャンスが来たというのに、佐尾の体調が悪くて、倒れてしまったことにはとても残念に感じました。芸人の世界では、相方が元気でいることは、とても重要なことだと思われました。高関は、佐尾が病気のことを隠していたことに対して、激怒していたのだが、病気について中々、相方に伝えることは難しいことのように感じました。【5段階評価-5.面白い】

『死役所』Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@tx_shiyakusho

https://twitter.com/xxyuuxx131/status/1197354364869890048

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