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2019秋ドラマ テレビ東京

【第7話】ドラマ『死役所』ネタバレと視聴率。シ役所の床をモップで掃除しているシ村。そんなシ村にニシ川が・・

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2019年秋ドラマ『死役所(毎週水曜24時12分/テレビ東京)』ネタバレ、あらすじ、感想をまとめていきます。

主演に松岡昌宏。共演は黒島結菜、清原翔、松本まりか、でんでん ほか。

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ドラマ『死役所』あらすじ、キャスト、原作(主演 松岡昌宏)

【第7話・視聴率】近日更新予定です。

『死役所』第7話 ネタバレ

シ役所の床をモップで掃除しているシ村。そんなシ村にニシ川が加護の会の事を口にする。一瞬手を止めたシ村だったが、老女のお客様を見つけ行ってしまうのだった。その後、イシ間から姪のミチとの生前の話を聞くシ村。ある村で大工をしていたイシ間は、花の好きな14歳の姪のミチと仲良く暮らしていた。そんなある夜、畑を荒らしていた兄弟を見つけたイシ間。ミチが貰った大根を兄弟に渡すと、二人は礼を言って帰って行く。その後、酔って帰ったイシ間はミチの姿が無い事に気付く。裏の木戸が開いているのを見て嫌な予感がしたイシ間は鍬を持ちミチを探す。この前出会った兄弟がミチに乱暴しているのを見たイシ間の顔から表情が消えると、ミチの上に居た兄弟の一人を蹴り飛ばし、ミチを押さえていたもう一人を躊躇無く鍬を振り下ろして殺してしまう。逃げ出したもう一人を追いかけたイシ間は、命乞いをする言葉に耳を貸さずに「よくもミチを!」と、叫びながら殺害したのだった。塞ぎこんだミチがその後結婚し、その矢先遺体が見つかり死刑となったという話を終えるイシ間。その後、老衰死課で老女になったミチとイシ間を引き合わせたシ村。子供と孫に見守られながら亡くなったと聞き、「よく生きたな」と喜ぶイシ間。成仏の扉からミチを見送ったイシ間と話したシ村は、封筒を手渡し立ち去る。中を見ると「任期満了に伴い本日より49日以内に成仏するものとする」と書かれていたのだった。

『死役所』第6話 感想

50代女性
なんか複雑な思いになった。姪のために人殺しとか、その動機を話さずに死刑になったとか、何だかすごく奥が深いドラマだなと思う。作者の人は何を思ってこの作品を作ったのだろう?と毎回考えてしまう、そんな作品。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
石間がミチに会えて喜んで泣いていたのがよかったです。石間がミチの幸せを願っていたのがとても優しいなと思います。石間に成仏の辞令の紙がきたのがとてもビックリしました。市村がとても面白くて独特な雰囲気がよかったです。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
今回は他殺課・イシ間さんの過去が明らかとなりましたが、姪っ子を大事に思っていたからこそ起きてしまった悲しい事件だったと思います。姪っ子のミチが辛い過去を乗り越えて人生を全うし、老衰課でイシ間さんとの再会を果たした場面も感動しました。死後の世界でも認知症の方はそのままなのかなと少し寂しさを感じながらも、イシ間さんとの大切な記憶だけをしっかりと残して、辛い過去を忘れてにこやかに成仏された姿はとても良かったと思いました。その後、イシ間さんが犯した罪についてシ村さんが問うと、もしまた同じことが起きても殺すと断言したイシ間さんは本当にミチを自分以上に大切に思っていることが伝わってきました。殺人という罪は本当にいけないことですが、このドラマを見ていると、一人ひとり様々な思いを抱えて生きているのだということを考えさせられてしまいます。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
ミチが結婚できたのがとてもよかったです。警察にミチの事件のことを話さなかった石間が偉いと思います。ミチがおばあちゃんになっていたのがビックリしました。ミチが認知症になって石間のことを覚えていたのがとてもすごいと思います。【5段階評価-5.面白い】
50代女性
今週はイシ間の過去の話でした。娘のミチさんとの話なかなか辛かったです。おばあさんになって人生を全うされたミチさんと死役所での再会は予想外の展開でした。認知症になってもイシ間のことは忘れてなくてイシ間の嬉し泣きのような表情のシーンがグッときました。そしてイシ間に届いた知らせ、成仏してしまうのかな?と思うと寂しい気もします。【5段階評価-5.面白い】

『死役所』第7話 Twitterからの口コミ

■公式アカウント▶︎@tx_shiyakusho

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